2016年3月28日

木越治氏の研究会参加記

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

木越治氏の研究会(24日)参加記が、木越氏のブログに載りましたので、ご紹介させていただきます。

西鶴を「読む」ということ― 再考『万の文反古』巻一の四「来る十九日の栄耀献立」―(南 陽子)は、
http://blog.livedoor.jp/ki54036/archives/8542727.html

原素材の加工方法 ―『花実御伽硯』と『諸州奇事談』の差異 ―(畑中千晶)は、
http://blog.livedoor.jp/ki54036/archives/8542772.html

です。木越さん、ありがとうございました。(染谷記)

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)