●"書評・パブリシティ情報"の記事一覧
◎ 『日本近代文学 第86集』に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』(2012年5月号)で、小林とし子『翁と媼の源氏物語』が紹介されました
◎ 東京新聞(2012.5.13)で、『久保田淳座談集 空ゆく雲 王朝から中世へ』『久保田淳座談集 暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』他が紹介されました
◎ 読売新聞日曜版(2012.5.13)読書欄「読書情報」にて、『久保田淳座談集』全3冊が紹介されました
◎ 朝日新聞日曜版読書欄(2012.5.13)で佐藤泰正編『時代を問う文学』が紹介されました
◎ 図書新聞(2012.5.5)に、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』の書評が掲載されました
◎ 日中文化交流(2012.5.1)で、東聖子・藤原マリ子編『国際歳時記における比較研究 浮遊する四季のことば』が紹介されました
◎ 弘前市メールマガジン第42号で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 週刊読書人(2012.5.4)に、久保田淳座談集『心あひの風 いま、古典を読む』『空ゆく雲 王朝から中世へ』『暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』の書評が掲載されました
◎ 能楽学会編・発行『能と狂言 10』(広告掲載)
◎ 東京新聞(2012.4.29)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 東京新聞(2012.4.6)大波小波欄で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 『チベット文化研究会報』(第36巻 第2号)に、札西才譲[タシツリン]『日本語とアムド・チベット語の使役表現の対照研究』の書評が掲載されました
◎ 日本女子大学・桜楓新報(700号)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の紹介掲載
◎ 図書新聞(2012.4.21)に、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』[AKIYAMA KEN Selection]の書評が掲載されました(評者:土方洋一氏)
◎ 解釈学会「解釈」2012年3・4月号に、大槻福子『『夜の寝覚』の構造と方法 平安後期から中世への展開』の書評が掲載されました
◎ 「岩瀬文庫だより」No.33で、田島公編『史料から読み解く三河 西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2012.3.22)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 三河新報(2012.3.17)・愛三時報(2012.3.20)で、田島公編 『史料から読み解く三河 西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
◎ サンデー毎日(2012.4.8号)で、日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が紹介されました
◎ 毎日新聞(2012.3.21、東京版)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 産経新聞(2012.3.10)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2012.2月中旬号)で、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
◎ 説話文学研究 第46号(広告掲載)&稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』1月号に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載(評者・山本欣司)
◎ 朝日新聞読書欄(2012年1月8日)「情報ホルダー」で紹介された『王朝文学文化歴史大事典』のご案内はこちらです
◎ 「玲瓏」80号(2011.11)に島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載(評者・尾崎まゆみ)
◎ 日本経済新聞(2011.12.25)読書面にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 東京新聞(2011.12.25)読書面・私の三冊にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 読売新聞(2011.12.24)夕刊にて、『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』平成24年1月号に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』・五月女肇志『藤原定家論』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』11月号に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』・長沼光彦『中原中也の時代』の書評が掲載されました
◎ 日本近代文学第85集(2011.11刊)に小社刊行書書評、4冊掲載
◎ 週刊読書人・2011年11月25日号で、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』の書評が掲載(評者=藤井貞和)
◎ 国文研ニューズNo.25(国文学研究資料館)に、第4回日本古典文学学術賞(金時徳(キム・シドク)氏受賞)の落合博志氏による講評が掲載
◎ 『日本文学』10月号に、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』の書評掲載(評者・野村卓美)
◎ 「玉ゆら」No34 秋号(2011.10.10)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 田端文士村記念館 企画展「画家小杉放庵と田端のともがら輩たち 雑誌『方寸』の仲間から芥川龍之介まで」開催中(2011年11月27日(日)まで)他イベント情報
◎ 秋山虔『源氏物語の論』の書評が毎日新聞(2011.10.9)に掲載されました(評者・三浦雅士氏)
◎ 第33回角川源義賞[文学研究部門]に渡邉裕美子『新古今時代の表現方法』(笠間書院)が決定
◎ 「南山大学図書館報 デュナミス」No.60(2011.10.1)
◎ 日本経済新聞(2011.9.28)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 「芸術新潮」2011年10月号(新潮社)で、コレクション日本歌人選が紹介されました
◎ 週刊読書人・2011年8月26日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
◎ 平成23年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 京都新聞(2011/8/21)に『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2011.8月中旬号)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2011年8月号)に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』の書評が掲載されました
◎ 第4回日本古典文学学術賞を金時徳(キム・シドク)氏が受賞(研究業績=小社刊『異国征伐戦記の世界−韓半島・琉球列島・蝦夷地−』)
◎ 図書新聞・2011年7月23日号に、松村雄二著『辞世の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 図書新聞・2011年8月6日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人・2011年7月22日号で、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2011.6.14、西日本版)で、佐藤泰正編『三島由紀夫を読む』が紹介されました
◎ 月刊短歌総合誌『短歌往来』(2011年8月号)に、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 『短歌』2011年6月号(広告掲載)・小倉真理子著『斎藤茂吉』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評がKINOKUNIYA書評空間に掲載されました(評者・四釜裕子氏)
◎ 『短歌』2011年7月号で、「コレクション日本歌人選」・『塚本邦雄』が紹介されました
◎ 秋田魁新報(2011.6.12)に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
◎ 『国文学 解釈と鑑賞』(2011年7月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 週刊ブックレビュー【BSプレミアム】2011年6月11日(土)で、錦仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2011.4月下旬号)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『寺門興隆』5月号で、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』が紹介されました
◎ 東京新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 日本経済新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 『岡山大学国語研究』第25号に、稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人・2011年5月20日号に錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
◎ 読売新聞(2011.5.17)朝刊で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『pieria(ピエリア)』2011年春号(東京外国語大学出版会&附属図書館)
◎ 朝日新聞(2011.4.24)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十九輯
◎ 京都新聞(2011.4.10)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『成蹊國文』44号(平成22年3月15日)に浅見和彦他編『古事談抄全釈』『新注 古事談』の書評が掲載されました。
◎ 田中優子氏による金時徳『異国征伐戦記の世界 韓半島・琉球列島・蝦夷地』の書評が北海道新聞に掲載(2011.3.20)
◎ 中日新聞(2011.3.29)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『International Journal of Okinawa Studies』通巻2号(琉球大学)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 『国文白百合』42号にて、浅見和彦他編『新注 古事談』・『古事談抄全釈』が紹介されました
◎ 日本経済新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 毎日新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『昭和文学研究62集』に、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』の書評が掲載されました
◎ 「日本近代文学」第83集に、石川則夫『文学言語の探究』・藤井貴志『芥川龍之介』の書評が掲載されました
◎ 西日本新聞(2011.3.22)で『藤原定家 コレクション日本歌人選011』村尾誠一著、紹介
◎ 江田浩司連載評論・第166回 島内景二著コレクション日本歌人選『塚本邦雄』を読む。
◎ 東京新聞・中日新聞・各2011.3.15(火)大波小波で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 平成23年度 北海道大学大学院文学研究科 修士課程入試試験問題(後期)に小峯和明『院政期文学論』が使用されました
◎ 週刊読書人・2011年3月18日号に「コレクション日本歌人選」特集記事が掲載されました
◎ 週刊読書人(2011.3.4)に馬場美佳『「小説家」登場 尾崎紅葉の明治二〇年代』(笠間書院)が掲載されました
◎ 「出版ニュース」(2011.2月中旬号)で繁田信一『紫式部の父親たち 中級貴族たちの王朝時代へ』が紹介されました
◎ 『文学・語学』第198号に星山健氏『王朝物語史論 引用の『源氏物語』』の同学会賞・選考理由が掲載されています。
◎ 京都新聞(2011.1.5)にて、恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2011年2月号)に、板坂則子『曲亭馬琴の世界 戯作とその周縁』の書評掲載(評者・播本眞一氏)。
◎ 『日本語の研究』通巻244号(2011年1月)にて、秋永一枝『日本語音韻史・アクセント史論』が紹介されました
◎ 毎日新聞2011.1.6「木語:百済は大和の父か」が犬飼隆著「木簡から探る和歌の起源」に言及
◎ 『国語と国文学』(2010年8月号)にて、川島絹江『『源氏物語』の源泉と継承』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2010年12月号)にて、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2010年12月号)で、『西行学』が紹介されました
◎ 大伴家持 初の事典 和歌全首、歌碑所在地など一冊に(中日新聞・富山)
◎ 句で歌検索・年表...「家持大事典」、一般読者向けに刊行(朝日新聞・富山)
◎ 大伴家持の大事典出版(読売新聞・富山)
◎ 図書新聞(2010.11.27、第2991号)に小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者・横山未来子)
◎ 京都新聞(2010.11.1)で田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』が紹介されました
◎ 俳誌『澤』(2010.11)に岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』の書評が掲載されました
◎ 歴史秘話ヒストリア・第53回「大江戸なんだこりゃ!?ハジケて笑える“文化文政時代”」参考文献に、小社刊・「恋愛小説の誕生」井上泰至
◎ テレビ朝日で放送中のドラマ『秘密』第1回の放送に小社書籍が使用されました(2010.10.15)
◎ 「出版ニュース」(2010.10月中旬号)で稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2010年9月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 朝日新聞(2010.10.4)に植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が掲載されました
◎ 早稲田大学文化構想学部 2010年度入試問題に『唐物語全釈』が使用されました
◎ 週刊読書人10/1号に、小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者=苅部直)
◎ 「出版ニュース」(2010.9月下旬号)で西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
◎ 岐阜まちなか再発見フリーマガジン「a(あうん)un」に、工藤力男『かなしき日本語』が掲載されました。
◎ 西行:学会設立で雑誌『西行学』創刊 多角的なアプローチを結集(毎日新聞)
◎ 琉球新報(2010.8.29)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人(2010.8.20)にて西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
◎ 新潟日報(2010/8/11)に錦仁氏「西行学会新潟開催に寄せて」掲載
◎ NHKBS週刊ブックレビューで『岩佐美代子の眼 -- 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
◎ 平成22年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 「すすめたいふるさととやま100冊の本」(富山県教育委員会)
◎ 週刊読書人・2010年7月2日号(広告掲載)
◎ 東京新聞・2010.6.5(土)夕刊・大波小波で『岩佐美代子の眼』が紹介されました
◎ 週刊読書人2010.6.11号で、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』が紹介されました
◎ 読売新聞(2010.5.9)にて、『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました
◎ 読売新聞日曜読書面(2010.4.25)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評掲載(評・本郷和人)
◎ 『日本古書通信 2010年4月号』(日本古書通信社)
◎ 週刊読書人2010.4.23号で、岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
◎ 『出版ニュース』(2010.4月中旬号)で、国文学研究資料館編『人情本事典』・岩田ななつ編『岩佐美代子の眼』が紹介されました
◎ 朝日新聞日曜版読書面(10/4/11)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評(酒井順子さん)掲載。
◎ 週刊読書人2010.4.16号で、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2009年10月号)に、平林優子『源氏物語女性論 交錯する女たちの生き方』の書評が掲載されました
◎ 『国文学 解釈と鑑賞』(2009年8月号)他に、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』の書評が掲載されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十六輯
◎ 萬葉研究誌『美夫君志』78号に、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』・79号に西條勉『アジアのなかの和歌の誕生』他の書評が掲載されました
◎ 恋田知子氏が「週刊仏教タイムス」に「お伽草子を彩る仏教」を連載中
◎ 「島根日日新聞」(2010年2月13日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
◎ 「山陰中央新報」(2010年3月3日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
◎ 『昭和文学研究60集』にて、中村 誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました
◎ 『国文白百合』41号にて、平沢竜介『王朝文学の始発』が紹介されました
◎ 時事通信にて『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』の書評(岡崎武志さん)配信
◎ 『岩佐美代子の眼』(ブログ・ポポ手日記)
◎ 週刊文春(10/2/25号)・坪内祐三さんの文庫本を狙え!は、小西甚一『古文の読解』(筑摩書房)。『日本文学原論』にも触れていただきました!
◎ 中日新聞(2010.2.16)に、名古屋大学日本近現代文化研究センター『JunCture(ジャンクチャー) 超域的日本文化研究』第1号が紹介されました
◎ 東京新聞(2010年2月15日)にて、人間文化研究機構 国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました。
◎ 電気新聞(2010年2月12日)にて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢 元禄ルネッサンスの開幕』が紹介されました。
◎ 「宇宙詩人」11号(2009.10.15)にて、中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2010/2/7)読書欄・情報フォルダーに国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』(笠間書院)が紹介
◎ 西日本新聞(2010/01/31付)・同ウェブサイトにて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢』が紹介されました。評者は安部龍太郎氏(作家)です。
◎ 「ミステリ・マガジン」(2010年3月号)で佐藤泰正編『松本清張を読む』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2010年2月号)にて、今井 上『源氏物語 表現の理路』・島内裕子『徒然草文化圏の生成と展開』が紹介されました。
◎ 『松隠』第43号(2009年10月)にて堀口悟『香道秘伝書集註の世界』が紹介されました。
◎ 東京新聞(2009年12月28日)にて、小社PR誌『リポート笠間50号』が紹介されました
◎ 「本の雑誌」(2010.1)で坪内祐三さんが小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』を紹介
◎ 週刊読書人2009.12.25号で、『万葉集とその時代』・『中世法会文芸論』が紹介されました
◎ 『出版ニュース2009.12月中旬号』で『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
◎ 週刊読書人2009.12.11号で、『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
◎ 『日中文化交流』通巻761号(2009年11月)にて、藤内鶴了『琵琶伝来の淵源 琵琶覆手単体の音響計測から、伝来の謎を解き明かす』が紹介されました
◎ 『寒雷』通巻796号(2009年11月)にて、井上宗雄『和歌 典籍 俳句』が紹介されました
◎ 図書新聞(2009年11月14日)にて、小林とし子著『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
◎ 『俳壇』(2009.11月号)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2009/9/30)夕刊文化面に、小西甚一『日本文学原論』の紹介「文学研究を原理的に詳述」。
◎ 『日本語の研究』通巻239号(2009年10月)にて、福島直恭『書記言語としての「日本語」の誕生 その存在を問い直す』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2009.9.18)にて、原武哲『喪章を着けた千円札の漱石--伝記と考証』が掲載されました。
◎ 週刊読書人2009.09.18号で、小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』が紹介されました
◎ 読売新聞(2009年9月6日)にて、小峯和明著『中世法会文芸論』が紹介されました
◎ 図書新聞(2009年9月5日)にて、千葉俊二、アンヌ バヤール・坂井編『谷崎潤一郎 境界を超えて』が紹介されました
◎ 『説話文学研究』第44号(2009年7月)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』(笠間書院)の書評が掲載されました
◎ 『説話文学研究』第44号(2009年7月)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 毎日新聞(2009.8.23)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
◎ 月刊日本古書通信(2009/8/15号)に小社・岡田が「彼女たちはなぜ書いたのか」というタイトルで寄稿+(広告掲載)
◎ 週刊読書人(2009.8.21号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
◎ うらわ朝日新聞(2009.7.26)に田中重太郎『校註 枕冊子』(笠間書院)が掲載されました。
◎ 平成21年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 『出版ニュース2009.7月下旬号』で『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
◎ しんぶん赤旗(2009.7.19号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
◎ 『国語と国文学』(2009年8月号)に稲田利徳著『徒然草論』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『出版ニュース2009.7月中旬号』で『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』が紹介されました
◎ 読売新聞朝刊(2009.7.11)、橋本五郎氏に小西甚一『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』を紹介していただきました
◎ 『国文学研究』第158集(2009年6月)に井上宗雄『中世歌壇と歌人伝の研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 『月刊 歴史読本』(2009年8月号)に松尾光著『万葉集とその時代』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『日本歴史』(2009年7月号)で浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『月刊本の窓』(2009年7月号)に小社・橋本が『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』(笠間書院)紹介文を寄稿
◎ 『出版ニュース2009.6月中旬号』で『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました
◎ 『NANIWA』第22号(2009年6月号)に田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 産経新聞(2009.5.3)日曜版読書欄に井上泰至『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました。
◎ 図書新聞(2009年5月9日)にて、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
◎ 『短歌往来』2009年5月号で、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
◎ 『成蹊國文』42号(平成21年3月15日)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』の書評が掲載されました。
◎ 井上宗雄『和歌典籍俳句』、日本古書通信で紹介(2009年4月号)
◎ 『伝承文学研究』58号(平成21年4月号)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』の書評が掲載されました。
◎ 『日本歌人クラブ 風』163号(日本歌人クラブ)
◎ 『國學院雑誌』(平成21年2月号)に松尾葦江『軍記物語原論』の書評が掲載されました。
◎ 『國學院雑誌』(平成21年3月号)に辰巳正明『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』の書評が掲載されました。
◎ 『国語と国文学』(平成21年3月号)に兼岡理恵『風土記受容史研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 早稲田大学国文学会「国文学研究」157集に錦仁氏による川平ひとし『中世和歌テキスト論』書評が掲載
◎ 『出版ニュース2009.3月下旬号』で『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』が紹介されました
◎ 『日中文化交流』753号(2009年3月1日)で、『飯島本源氏物語』が紹介されました
◎ 『日本歴史』2009年3月号で、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』が紹介されました
◎ 赤旗2009/2/22(日)で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』の書評が掲載
◎ 錦仁氏が秋田魁新報社2009.2.24に「正統が秘める義と偽 志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩』を読む」を寄稿
◎ 池田和臣編『飯島本源氏物語』全10巻(笠間書院)が、西日本新聞読書欄(1月25日付)、神奈川新聞読書欄(2月1日付)で紹介されました。
◎ 読売新聞読書欄1/18(日)にて、小松英雄『丁寧に読む古典』(笠間書院)が紹介されました
◎ 『出版ニュース2009.1月下旬号』で『疎開・空襲・愛 母の遺した書簡集』が紹介されました
◎ 秋田魁新報社・2009.1.11、読書欄で志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』(笠間書院)が紹介
◎ 読売新聞大阪版1/6朝刊14面、「今日のノート(坪井恒彦記者)」で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』が紹介されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十二輯(2008.12.25刊行)
◎ NHK短歌・1月4日放送で紹介された本=佐田公子『古今集の桜と紅葉』(笠間書院)
◎ 東京新聞(2008.11.9号・日曜版読書欄)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が日本近代文学79集に掲載
◎ 読売新聞11月2日日曜版、記者が選ぶコーナーで、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』(笠間書院)が紹介
◎ 朝日新聞日曜版(2008.10.26)の話題の本棚に、吉海直人『「垣間見」る源氏物語 紫式部の手法を解析する』(笠間書院)が紹介
◎ 出版ニュース2008年10月下旬号で尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました
◎ 「日中文化交流2008.10.01号」に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 週刊読書人2008.10.10号に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
◎ しんぶん赤旗(2008.9.28号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
◎ 出版ニュース2008年8月下旬号で今野真二著『消された漱石 明治の日本語の探し方』が紹介されました
◎ 『国語と国文学 平成20年9月号』(東京大学国語国文学会)で小峯和明著『院政期文学論』の書評が掲載(評者・荒木浩氏)
◎ 中日新聞(2008.8.15号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 月刊日本古書通信(2008/8/15号)に小社・岡田が「明治に留学してみませんか」というタイトルで寄稿
◎ 朝日新聞2008.7.20(日)読書欄に、今野真二著『消された漱石--明治の日本語の探し方』が紹介されました
◎ 中日新聞・2008.7.11(金)夕刊に、今野真二氏が「明治期の日本語と漱石」を寄稿
◎ 西山美香氏が「週刊仏教タイムス」(2008.7.3/10合併号)にコラム「舎利信仰と王権」を執筆
◎ 『出版ニュース2008.6月上旬号』で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』が紹介されました
◎ 月刊日本古書通信(2008/6/15号)に小社・岡田が「川平ひとしを知って欲しい」というタイトルで寄稿
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が鶴岡八幡宮・鶴岡文庫の「鶴岡文庫だより」で紹介されました
◎ 山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が週刊読書人(08.05.16号)に掲載
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』の書評が萬葉学会『萬葉』第200号に掲載
◎ 『彷書月刊』2008.5に、鈴木淳(国文学研究資料館副館長)「粒々辛苦の和古書収集--国文学研究資料館」。小社刊『読本【よみほん】事典』を紹介。
◎ 読売新聞(2008.4.18朝刊)に伊原昭氏が登場「色で読む「源氏」 卒寿の試み」
◎ 『日本文学 H19.12号』(日本文学協会)に辰巳正明著『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 『国文学 解釈と鑑賞 2008.5号』(至文堂)に金 任仲『西行和歌と仏教思想』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 『日本古書通信945号(H20.4.15号)』にて国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 読売新聞(2008.3.31日朝刊)にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 日本経済新聞2008.3/23日曜版、読書欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
◎ 彷書月刊・2008.4月号にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 月刊国語教育2008.4月号で永井和子編『源氏物語へ 源氏物語から 中古文学研究 24の証言』(笠間書院)が紹介されました
◎ 東京新聞・2008.3.13(木)夕刊にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 『出版ニュース2008.3月中旬号』で和本DVDが紹介されました
◎ 毎日新聞・日曜版読書欄(2008.3.8)で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』(笠間書院)が紹介されました
◎ 読売新聞、2008/3/7朝刊・文化面にDOCUMENTARY 和本が紹介されました
◎ 『国語と国文学 平成20年1月号』に粂川光樹『上代日本の文学と時間』の書評が掲載
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が週刊文春(08.2.28号)私の読書日記・酒井順子氏、で紹介されました。
◎ 「萬葉 第199号」(萬葉学会)に大久保廣行著『筑紫文学圏と高橋虫麻呂』の書評が掲載(評者・鉄野昌弘氏)
◎ 「萬葉 第199号」(萬葉学会)に橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・原田貞義)
◎ 毎日新聞、11月25日朝刊にて、岩佐美代子著『文机談(ぶんきだん)全注釈』が紹介されました
◎ 岩波書店『文学 2007年11、12月号』に小峯和明著『院政期文学論』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 古文書研究(日本古文書学会)64号(2007年10月)で、西山美香『武家政権と禅宗—夢窓疎石を中心に』の書評が掲載
◎ 朝日新聞11月20日夕刊にて、伊原昭氏・エイボン女性賞受賞関連記事が掲載されました
◎ 月刊『言語』2007.12号で竹林一志著『「を」「に」の謎を解く』(笠間書院)が紹介
◎ 西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(平林香織 (ひらばやしかおり)長野県短期大学)
◎ 家持の世界堪能して 歌ガイド刊行 現代語訳や解説(中日新聞・富山版)
◎ 国文学・2007年10月号(広告掲載)
◎ 西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(染谷智幸(そめやともゆき)茨城キリスト教大学)
◎ 「出版ニュース 2007-9上号」で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 『国語と国文学 平成19年8月号』(東京大学国語国文学会)で橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・村瀬憲夫)
◎ 『日本文学』(2007年8月号)で小松英雄著『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』の書評が掲載(評者・東原伸明氏)
◎ 毎日新聞(2007/8/19)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 毎日新聞 2007年8月2日 東京夕刊にて『女人の万葉集』が紹介されました
◎ 信濃毎日新聞(2007/7/29)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 彷書月刊・特集「魂は冥途にありながら 日本の幽霊」2007年8月号で、『接続する中也』が紹介
◎ 毎日新聞(2007/7/15)日曜版・読書欄で『稲賀敬二コレクション』が紹介されました
◎ 疋田雅昭『接続する中也』(笠間書院)、月刊日本古書通信で紹介
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』書評が『日本語の研究』230号に掲載(乾善彦氏)
◎ 『国文学解釈と鑑賞 7月号』に岡田袈裟男『江戸異言語接触』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 山梨日日新聞(5/18・金曜日)で、上田 武『陶淵明像の生成 どのように伝記は作られたか』(笠間書院)が紹介されました
◎ 東京新聞/中日新聞(5/13【日】)書評欄で『字典かな新装版』がロングセラーとして紹介
◎ CS日本放送、6/2,6/16(土曜)『本よみうり堂〜隠れ家の読書』で藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介予定
◎ 読売新聞5/6日曜版、書評欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
◎ 季刊iichiko No.94号(2007.4.20発行)に藤井貞和氏、自著を語る「きみはだれの命とひき替えにこの世に生まれてきたのだ?」が掲載
◎ 森淳司編『訳文万葉集 新装版』(笠間書院)が、2007年4月8日読売新聞・朝刊「ポケットに一冊 」に掲載
◎ 読売新聞03/02金曜版・朝刊で、小松英雄『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』(笠間書院)が紹介されました
◎ 高知新聞03/01木曜版・朝刊で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 週刊読書人・2007年02月09日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 中世文学会編『中世文学研究は日本文化を解明できるか』(笠間書院)が、「出版ニュース 2007.2.上旬号」で紹介されました
◎ 索(さく)第42号
◎ 福岡市総合図書館2階【浮世絵の世界(人文科学部門)】で、武藤純子著『初期浮世絵と歌舞伎』(笠間書院)が展示中
◎ 公明新聞・2007年01月21日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ サライ・2007年01月号で、『百人一首 王朝和歌から中世和歌へ 』『百人一首を楽しくよむ』(笠間書院)が紹介されています
◎ 丹羽 一彌著『日本語動詞述語の構造』(笠間書院)の書評が「日本語の研究 2007.1号」(日本語学会)に掲載されました
◎ 国文学・2007年02月号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2007/1/10、朝刊)文化面(24面)で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ サライ・2007年1月号に、伊原昭氏が登場
◎ 中央公論1月号・思想していた日本人(苅部直・東京大学教授)で、小松英雄『みそひと文字の抒情詩』が紹介されています
◎ 『高村光太郎新出書簡』、月刊日本古書通信で紹介
◎ 毎日新聞12/24日曜版、朝日新聞01/07日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 伝説生む良基研究への「偏執」…朝日新聞12/28夕刊11面・テークオフ欄に、小川剛生氏登場
◎ 紹介・『彷書月刊 2007.01号』で『高村光太郎新出書簡』が紹介されました
◎ 週刊読書人2006.12.12号で、『院政期文学論』『中世文学研究は日本文化を解明できるか』が紹介されました
◎ 書評・中村文『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)/『日本歴史 2007.01号』評者・槇道雄(日光山長昌寺住職)
◎ 書評・葛綿正一『源氏物語のエクリチュール』/『日本文学 平成18年12月号』評者・助川幸逸郎
◎ 読売新聞12/18日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『国語と国文学 平成19年1月号』評者・新田一郎(東京大学教授)
◎ 書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『日本歴史 2006.12号』評者・森茂暁(福岡大学人文学部教授)
◎ クロワッサン特別編集『昔ながらの暮らしの知恵』に伊原昭氏が登場
◎ 朝日新聞(2006/11/29、朝刊、東京多摩版)で山本有三記念館編『みんなで読もう山本有三』が紹介されました。
◎ 本年度、第2次関根賞[第1回]、中村 文氏『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)が受賞
◎ 本年度、第4回「徳川賞」、武藤純子氏『初期浮世絵と歌舞伎 役者絵に注目して』(笠間書院刊)が受賞
◎ 書評・小林とし子『さすらい姫考』/「季刊デザインno.13号」太田出版
◎ 本年度、第28回角川源義賞[文学研究部門]・小川剛生氏『二条良基研究』(笠間書院刊)が受賞
◎ 木村和史氏●書評「倉田良成芸術論集」を読んで
◎ 水島英己氏書評●世界の内にいるということ、あるいは「祝福」の時間
◎ 雑誌『清流』2006年11月号に、伊原昭氏が登場
◎ 索(さく)第41号
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、陸奥新報9/15文化面で紹介
◎ 石川和広書評●倉田良成芸術論集を読みながらー「世界の内と外 ウィトゲンシュタイン・ノート」覚書
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が「東洋音楽研究 第71号」で書評
◎ 倉田良成著『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』書評
◎ 小峯和明著『院政期文学論』・「国文学 解釈と鑑賞2006・10月号」で書評
◎ 『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』が「漉林(ろくりん)」第133号で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、朝日新聞8/17夕刊文化面で紹介
◎ 野田康文著『大岡昇平の創作方法 「俘虜記」「野火」「武蔵野夫人」』が朝日新聞8/17日夕刊文化面で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、週刊読書人・彷書月刊で紹介
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』が週刊読書人で紹介
◎ 『日本文学色彩用語集成』が千葉日報で紹介
◎ 叢の会編『江戸の子どもの本』が「こどもとしょかん」で紹介
◎ 朝日新聞「ひと」欄に、『日本文学色彩用語集成』の著者、伊原昭氏が登場
◎ 笠間影印叢刊刊行会編『字典かな』、「プレジデントFamily9月号」で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、月刊日本古書通信で紹介
◎ 『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』ネット評
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、東京新聞で紹介
◎ 読売新聞書評、『さすらい姫考』
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、読売新聞で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、毎日新聞で紹介
◎ 『日本近代文学 第86集』に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』(2012年5月号)で、小林とし子『翁と媼の源氏物語』が紹介されました
◎ 東京新聞(2012.5.13)で、『久保田淳座談集 空ゆく雲 王朝から中世へ』『久保田淳座談集 暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』他が紹介されました
◎ 読売新聞日曜版(2012.5.13)読書欄「読書情報」にて、『久保田淳座談集』全3冊が紹介されました
◎ 朝日新聞日曜版読書欄(2012.5.13)で佐藤泰正編『時代を問う文学』が紹介されました
◎ 図書新聞(2012.5.5)に、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』の書評が掲載されました
◎ 日中文化交流(2012.5.1)で、東聖子・藤原マリ子編『国際歳時記における比較研究 浮遊する四季のことば』が紹介されました
◎ 弘前市メールマガジン第42号で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 週刊読書人(2012.5.4)に、久保田淳座談集『心あひの風 いま、古典を読む』『空ゆく雲 王朝から中世へ』『暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』の書評が掲載されました
◎ 能楽学会編・発行『能と狂言 10』(広告掲載)
◎ 東京新聞(2012.4.29)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 東京新聞(2012.4.6)大波小波欄で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 『チベット文化研究会報』(第36巻 第2号)に、札西才譲[タシツリン]『日本語とアムド・チベット語の使役表現の対照研究』の書評が掲載されました
◎ 日本女子大学・桜楓新報(700号)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の紹介掲載
◎ 図書新聞(2012.4.21)に、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』[AKIYAMA KEN Selection]の書評が掲載されました(評者:土方洋一氏)
◎ 解釈学会「解釈」2012年3・4月号に、大槻福子『『夜の寝覚』の構造と方法 平安後期から中世への展開』の書評が掲載されました
◎ 「岩瀬文庫だより」No.33で、田島公編『史料から読み解く三河 西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2012.3.22)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 三河新報(2012.3.17)・愛三時報(2012.3.20)で、田島公編 『史料から読み解く三河 西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
◎ サンデー毎日(2012.4.8号)で、日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が紹介されました
◎ 毎日新聞(2012.3.21、東京版)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 産経新聞(2012.3.10)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2012.2月中旬号)で、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
◎ 説話文学研究 第46号(広告掲載)&稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』1月号に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載(評者・山本欣司)
◎ 朝日新聞読書欄(2012年1月8日)「情報ホルダー」で紹介された『王朝文学文化歴史大事典』のご案内はこちらです
◎ 「玲瓏」80号(2011.11)に島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載(評者・尾崎まゆみ)
◎ 日本経済新聞(2011.12.25)読書面にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 東京新聞(2011.12.25)読書面・私の三冊にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 読売新聞(2011.12.24)夕刊にて、『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』平成24年1月号に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』・五月女肇志『藤原定家論』の書評が掲載されました
◎ 『日本文学』11月号に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』・長沼光彦『中原中也の時代』の書評が掲載されました
◎ 日本近代文学第85集(2011.11刊)に小社刊行書書評、4冊掲載
◎ 週刊読書人・2011年11月25日号で、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』の書評が掲載(評者=藤井貞和)
◎ 国文研ニューズNo.25(国文学研究資料館)に、第4回日本古典文学学術賞(金時徳(キム・シドク)氏受賞)の落合博志氏による講評が掲載
◎ 『日本文学』10月号に、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』の書評掲載(評者・野村卓美)
◎ 「玉ゆら」No34 秋号(2011.10.10)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 田端文士村記念館 企画展「画家小杉放庵と田端のともがら輩たち 雑誌『方寸』の仲間から芥川龍之介まで」開催中(2011年11月27日(日)まで)他イベント情報
◎ 秋山虔『源氏物語の論』の書評が毎日新聞(2011.10.9)に掲載されました(評者・三浦雅士氏)
◎ 第33回角川源義賞[文学研究部門]に渡邉裕美子『新古今時代の表現方法』(笠間書院)が決定
◎ 「南山大学図書館報 デュナミス」No.60(2011.10.1)
◎ 日本経済新聞(2011.9.28)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 「芸術新潮」2011年10月号(新潮社)で、コレクション日本歌人選が紹介されました
◎ 週刊読書人・2011年8月26日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
◎ 平成23年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 京都新聞(2011/8/21)に『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2011.8月中旬号)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2011年8月号)に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』の書評が掲載されました
◎ 第4回日本古典文学学術賞を金時徳(キム・シドク)氏が受賞(研究業績=小社刊『異国征伐戦記の世界−韓半島・琉球列島・蝦夷地−』)
◎ 図書新聞・2011年7月23日号に、松村雄二著『辞世の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 図書新聞・2011年8月6日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人・2011年7月22日号で、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2011.6.14、西日本版)で、佐藤泰正編『三島由紀夫を読む』が紹介されました
◎ 月刊短歌総合誌『短歌往来』(2011年8月号)に、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 『短歌』2011年6月号(広告掲載)・小倉真理子著『斎藤茂吉』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
◎ 伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評がKINOKUNIYA書評空間に掲載されました(評者・四釜裕子氏)
◎ 『短歌』2011年7月号で、「コレクション日本歌人選」・『塚本邦雄』が紹介されました
◎ 秋田魁新報(2011.6.12)に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
◎ 『国文学 解釈と鑑賞』(2011年7月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 週刊ブックレビュー【BSプレミアム】2011年6月11日(土)で、錦仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
◎ 「出版ニュース」(2011.4月下旬号)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『寺門興隆』5月号で、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』が紹介されました
◎ 東京新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 日本経済新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
◎ 『岡山大学国語研究』第25号に、稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人・2011年5月20日号に錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
◎ 読売新聞(2011.5.17)朝刊で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『pieria(ピエリア)』2011年春号(東京外国語大学出版会&附属図書館)
◎ 朝日新聞(2011.4.24)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十九輯
◎ 京都新聞(2011.4.10)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『成蹊國文』44号(平成22年3月15日)に浅見和彦他編『古事談抄全釈』『新注 古事談』の書評が掲載されました。
◎ 田中優子氏による金時徳『異国征伐戦記の世界 韓半島・琉球列島・蝦夷地』の書評が北海道新聞に掲載(2011.3.20)
◎ 中日新聞(2011.3.29)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『International Journal of Okinawa Studies』通巻2号(琉球大学)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 『国文白百合』42号にて、浅見和彦他編『新注 古事談』・『古事談抄全釈』が紹介されました
◎ 日本経済新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 毎日新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 『昭和文学研究62集』に、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』の書評が掲載されました
◎ 「日本近代文学」第83集に、石川則夫『文学言語の探究』・藤井貴志『芥川龍之介』の書評が掲載されました
◎ 西日本新聞(2011.3.22)で『藤原定家 コレクション日本歌人選011』村尾誠一著、紹介
◎ 江田浩司連載評論・第166回 島内景二著コレクション日本歌人選『塚本邦雄』を読む。
◎ 東京新聞・中日新聞・各2011.3.15(火)大波小波で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
◎ 平成23年度 北海道大学大学院文学研究科 修士課程入試試験問題(後期)に小峯和明『院政期文学論』が使用されました
◎ 週刊読書人・2011年3月18日号に「コレクション日本歌人選」特集記事が掲載されました
◎ 週刊読書人(2011.3.4)に馬場美佳『「小説家」登場 尾崎紅葉の明治二〇年代』(笠間書院)が掲載されました
◎ 「出版ニュース」(2011.2月中旬号)で繁田信一『紫式部の父親たち 中級貴族たちの王朝時代へ』が紹介されました
◎ 『文学・語学』第198号に星山健氏『王朝物語史論 引用の『源氏物語』』の同学会賞・選考理由が掲載されています。
◎ 京都新聞(2011.1.5)にて、恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2011年2月号)に、板坂則子『曲亭馬琴の世界 戯作とその周縁』の書評掲載(評者・播本眞一氏)。
◎ 『日本語の研究』通巻244号(2011年1月)にて、秋永一枝『日本語音韻史・アクセント史論』が紹介されました
◎ 毎日新聞2011.1.6「木語:百済は大和の父か」が犬飼隆著「木簡から探る和歌の起源」に言及
◎ 『国語と国文学』(2010年8月号)にて、川島絹江『『源氏物語』の源泉と継承』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2010年12月号)にて、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2010年12月号)で、『西行学』が紹介されました
◎ 大伴家持 初の事典 和歌全首、歌碑所在地など一冊に(中日新聞・富山)
◎ 句で歌検索・年表...「家持大事典」、一般読者向けに刊行(朝日新聞・富山)
◎ 大伴家持の大事典出版(読売新聞・富山)
◎ 図書新聞(2010.11.27、第2991号)に小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者・横山未来子)
◎ 京都新聞(2010.11.1)で田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』が紹介されました
◎ 俳誌『澤』(2010.11)に岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』の書評が掲載されました
◎ 歴史秘話ヒストリア・第53回「大江戸なんだこりゃ!?ハジケて笑える“文化文政時代”」参考文献に、小社刊・「恋愛小説の誕生」井上泰至
◎ テレビ朝日で放送中のドラマ『秘密』第1回の放送に小社書籍が使用されました(2010.10.15)
◎ 「出版ニュース」(2010.10月中旬号)で稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2010年9月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 朝日新聞(2010.10.4)に植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が掲載されました
◎ 早稲田大学文化構想学部 2010年度入試問題に『唐物語全釈』が使用されました
◎ 週刊読書人10/1号に、小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者=苅部直)
◎ 「出版ニュース」(2010.9月下旬号)で西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
◎ 岐阜まちなか再発見フリーマガジン「a(あうん)un」に、工藤力男『かなしき日本語』が掲載されました。
◎ 西行:学会設立で雑誌『西行学』創刊 多角的なアプローチを結集(毎日新聞)
◎ 琉球新報(2010.8.29)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
◎ 週刊読書人(2010.8.20)にて西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
◎ 新潟日報(2010/8/11)に錦仁氏「西行学会新潟開催に寄せて」掲載
◎ NHKBS週刊ブックレビューで『岩佐美代子の眼 -- 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
◎ 平成22年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 「すすめたいふるさととやま100冊の本」(富山県教育委員会)
◎ 週刊読書人・2010年7月2日号(広告掲載)
◎ 東京新聞・2010.6.5(土)夕刊・大波小波で『岩佐美代子の眼』が紹介されました
◎ 週刊読書人2010.6.11号で、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』が紹介されました
◎ 読売新聞(2010.5.9)にて、『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました
◎ 読売新聞日曜読書面(2010.4.25)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評掲載(評・本郷和人)
◎ 『日本古書通信 2010年4月号』(日本古書通信社)
◎ 週刊読書人2010.4.23号で、岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
◎ 『出版ニュース』(2010.4月中旬号)で、国文学研究資料館編『人情本事典』・岩田ななつ編『岩佐美代子の眼』が紹介されました
◎ 朝日新聞日曜版読書面(10/4/11)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評(酒井順子さん)掲載。
◎ 週刊読書人2010.4.16号で、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』が紹介されました
◎ 『日本文学』(2009年10月号)に、平林優子『源氏物語女性論 交錯する女たちの生き方』の書評が掲載されました
◎ 『国文学 解釈と鑑賞』(2009年8月号)他に、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』の書評が掲載されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十六輯
◎ 萬葉研究誌『美夫君志』78号に、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』・79号に西條勉『アジアのなかの和歌の誕生』他の書評が掲載されました
◎ 恋田知子氏が「週刊仏教タイムス」に「お伽草子を彩る仏教」を連載中
◎ 「島根日日新聞」(2010年2月13日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
◎ 「山陰中央新報」(2010年3月3日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
◎ 『昭和文学研究60集』にて、中村 誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました
◎ 『国文白百合』41号にて、平沢竜介『王朝文学の始発』が紹介されました
◎ 時事通信にて『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』の書評(岡崎武志さん)配信
◎ 『岩佐美代子の眼』(ブログ・ポポ手日記)
◎ 週刊文春(10/2/25号)・坪内祐三さんの文庫本を狙え!は、小西甚一『古文の読解』(筑摩書房)。『日本文学原論』にも触れていただきました!
◎ 中日新聞(2010.2.16)に、名古屋大学日本近現代文化研究センター『JunCture(ジャンクチャー) 超域的日本文化研究』第1号が紹介されました
◎ 東京新聞(2010年2月15日)にて、人間文化研究機構 国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました。
◎ 電気新聞(2010年2月12日)にて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢 元禄ルネッサンスの開幕』が紹介されました。
◎ 「宇宙詩人」11号(2009.10.15)にて、中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2010/2/7)読書欄・情報フォルダーに国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』(笠間書院)が紹介
◎ 西日本新聞(2010/01/31付)・同ウェブサイトにて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢』が紹介されました。評者は安部龍太郎氏(作家)です。
◎ 「ミステリ・マガジン」(2010年3月号)で佐藤泰正編『松本清張を読む』が紹介されました
◎ 『国語と国文学』(2010年2月号)にて、今井 上『源氏物語 表現の理路』・島内裕子『徒然草文化圏の生成と展開』が紹介されました。
◎ 『松隠』第43号(2009年10月)にて堀口悟『香道秘伝書集註の世界』が紹介されました。
◎ 東京新聞(2009年12月28日)にて、小社PR誌『リポート笠間50号』が紹介されました
◎ 「本の雑誌」(2010.1)で坪内祐三さんが小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』を紹介
◎ 週刊読書人2009.12.25号で、『万葉集とその時代』・『中世法会文芸論』が紹介されました
◎ 『出版ニュース2009.12月中旬号』で『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
◎ 週刊読書人2009.12.11号で、『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
◎ 『日中文化交流』通巻761号(2009年11月)にて、藤内鶴了『琵琶伝来の淵源 琵琶覆手単体の音響計測から、伝来の謎を解き明かす』が紹介されました
◎ 『寒雷』通巻796号(2009年11月)にて、井上宗雄『和歌 典籍 俳句』が紹介されました
◎ 図書新聞(2009年11月14日)にて、小林とし子著『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
◎ 『俳壇』(2009.11月号)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2009/9/30)夕刊文化面に、小西甚一『日本文学原論』の紹介「文学研究を原理的に詳述」。
◎ 『日本語の研究』通巻239号(2009年10月)にて、福島直恭『書記言語としての「日本語」の誕生 その存在を問い直す』が紹介されました
◎ 朝日新聞(2009.9.18)にて、原武哲『喪章を着けた千円札の漱石--伝記と考証』が掲載されました。
◎ 週刊読書人2009.09.18号で、小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』が紹介されました
◎ 読売新聞(2009年9月6日)にて、小峯和明著『中世法会文芸論』が紹介されました
◎ 図書新聞(2009年9月5日)にて、千葉俊二、アンヌ バヤール・坂井編『谷崎潤一郎 境界を超えて』が紹介されました
◎ 『説話文学研究』第44号(2009年7月)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』(笠間書院)の書評が掲載されました
◎ 『説話文学研究』第44号(2009年7月)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 毎日新聞(2009.8.23)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
◎ 月刊日本古書通信(2009/8/15号)に小社・岡田が「彼女たちはなぜ書いたのか」というタイトルで寄稿+(広告掲載)
◎ 週刊読書人(2009.8.21号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
◎ うらわ朝日新聞(2009.7.26)に田中重太郎『校註 枕冊子』(笠間書院)が掲載されました。
◎ 平成21年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
◎ 『出版ニュース2009.7月下旬号』で『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
◎ しんぶん赤旗(2009.7.19号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
◎ 『国語と国文学』(2009年8月号)に稲田利徳著『徒然草論』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『出版ニュース2009.7月中旬号』で『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』が紹介されました
◎ 読売新聞朝刊(2009.7.11)、橋本五郎氏に小西甚一『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』を紹介していただきました
◎ 『国文学研究』第158集(2009年6月)に井上宗雄『中世歌壇と歌人伝の研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 『月刊 歴史読本』(2009年8月号)に松尾光著『万葉集とその時代』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『日本歴史』(2009年7月号)で浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 『月刊本の窓』(2009年7月号)に小社・橋本が『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』(笠間書院)紹介文を寄稿
◎ 『出版ニュース2009.6月中旬号』で『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました
◎ 『NANIWA』第22号(2009年6月号)に田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 産経新聞(2009.5.3)日曜版読書欄に井上泰至『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました。
◎ 図書新聞(2009年5月9日)にて、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
◎ 『短歌往来』2009年5月号で、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
◎ 『成蹊國文』42号(平成21年3月15日)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』の書評が掲載されました。
◎ 井上宗雄『和歌典籍俳句』、日本古書通信で紹介(2009年4月号)
◎ 『伝承文学研究』58号(平成21年4月号)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』の書評が掲載されました。
◎ 『日本歌人クラブ 風』163号(日本歌人クラブ)
◎ 『國學院雑誌』(平成21年2月号)に松尾葦江『軍記物語原論』の書評が掲載されました。
◎ 『國學院雑誌』(平成21年3月号)に辰巳正明『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』の書評が掲載されました。
◎ 『国語と国文学』(平成21年3月号)に兼岡理恵『風土記受容史研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
◎ 早稲田大学国文学会「国文学研究」157集に錦仁氏による川平ひとし『中世和歌テキスト論』書評が掲載
◎ 『出版ニュース2009.3月下旬号』で『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』が紹介されました
◎ 『日中文化交流』753号(2009年3月1日)で、『飯島本源氏物語』が紹介されました
◎ 『日本歴史』2009年3月号で、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』が紹介されました
◎ 赤旗2009/2/22(日)で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』の書評が掲載
◎ 錦仁氏が秋田魁新報社2009.2.24に「正統が秘める義と偽 志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩』を読む」を寄稿
◎ 池田和臣編『飯島本源氏物語』全10巻(笠間書院)が、西日本新聞読書欄(1月25日付)、神奈川新聞読書欄(2月1日付)で紹介されました。
◎ 読売新聞読書欄1/18(日)にて、小松英雄『丁寧に読む古典』(笠間書院)が紹介されました
◎ 『出版ニュース2009.1月下旬号』で『疎開・空襲・愛 母の遺した書簡集』が紹介されました
◎ 秋田魁新報社・2009.1.11、読書欄で志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』(笠間書院)が紹介
◎ 読売新聞大阪版1/6朝刊14面、「今日のノート(坪井恒彦記者)」で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』が紹介されました
◎ 日本大学国文学会『語文』第百三十二輯(2008.12.25刊行)
◎ NHK短歌・1月4日放送で紹介された本=佐田公子『古今集の桜と紅葉』(笠間書院)
◎ 東京新聞(2008.11.9号・日曜版読書欄)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が日本近代文学79集に掲載
◎ 読売新聞11月2日日曜版、記者が選ぶコーナーで、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』(笠間書院)が紹介
◎ 朝日新聞日曜版(2008.10.26)の話題の本棚に、吉海直人『「垣間見」る源氏物語 紫式部の手法を解析する』(笠間書院)が紹介
◎ 出版ニュース2008年10月下旬号で尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました
◎ 「日中文化交流2008.10.01号」に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 週刊読書人2008.10.10号に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
◎ しんぶん赤旗(2008.9.28号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
◎ 出版ニュース2008年8月下旬号で今野真二著『消された漱石 明治の日本語の探し方』が紹介されました
◎ 『国語と国文学 平成20年9月号』(東京大学国語国文学会)で小峯和明著『院政期文学論』の書評が掲載(評者・荒木浩氏)
◎ 中日新聞(2008.8.15号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
◎ 月刊日本古書通信(2008/8/15号)に小社・岡田が「明治に留学してみませんか」というタイトルで寄稿
◎ 朝日新聞2008.7.20(日)読書欄に、今野真二著『消された漱石--明治の日本語の探し方』が紹介されました
◎ 中日新聞・2008.7.11(金)夕刊に、今野真二氏が「明治期の日本語と漱石」を寄稿
◎ 西山美香氏が「週刊仏教タイムス」(2008.7.3/10合併号)にコラム「舎利信仰と王権」を執筆
◎ 『出版ニュース2008.6月上旬号』で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』が紹介されました
◎ 月刊日本古書通信(2008/6/15号)に小社・岡田が「川平ひとしを知って欲しい」というタイトルで寄稿
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が鶴岡八幡宮・鶴岡文庫の「鶴岡文庫だより」で紹介されました
◎ 山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が週刊読書人(08.05.16号)に掲載
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』の書評が萬葉学会『萬葉』第200号に掲載
◎ 『彷書月刊』2008.5に、鈴木淳(国文学研究資料館副館長)「粒々辛苦の和古書収集--国文学研究資料館」。小社刊『読本【よみほん】事典』を紹介。
◎ 読売新聞(2008.4.18朝刊)に伊原昭氏が登場「色で読む「源氏」 卒寿の試み」
◎ 『日本文学 H19.12号』(日本文学協会)に辰巳正明著『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 『国文学 解釈と鑑賞 2008.5号』(至文堂)に金 任仲『西行和歌と仏教思想』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 『日本古書通信945号(H20.4.15号)』にて国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 読売新聞(2008.3.31日朝刊)にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 日本経済新聞2008.3/23日曜版、読書欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
◎ 彷書月刊・2008.4月号にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 月刊国語教育2008.4月号で永井和子編『源氏物語へ 源氏物語から 中古文学研究 24の証言』(笠間書院)が紹介されました
◎ 東京新聞・2008.3.13(木)夕刊にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
◎ 『出版ニュース2008.3月中旬号』で和本DVDが紹介されました
◎ 毎日新聞・日曜版読書欄(2008.3.8)で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』(笠間書院)が紹介されました
◎ 読売新聞、2008/3/7朝刊・文化面にDOCUMENTARY 和本が紹介されました
◎ 『国語と国文学 平成20年1月号』に粂川光樹『上代日本の文学と時間』の書評が掲載
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が週刊文春(08.2.28号)私の読書日記・酒井順子氏、で紹介されました。
◎ 「萬葉 第199号」(萬葉学会)に大久保廣行著『筑紫文学圏と高橋虫麻呂』の書評が掲載(評者・鉄野昌弘氏)
◎ 「萬葉 第199号」(萬葉学会)に橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・原田貞義)
◎ 毎日新聞、11月25日朝刊にて、岩佐美代子著『文机談(ぶんきだん)全注釈』が紹介されました
◎ 岩波書店『文学 2007年11、12月号』に小峯和明著『院政期文学論』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 古文書研究(日本古文書学会)64号(2007年10月)で、西山美香『武家政権と禅宗—夢窓疎石を中心に』の書評が掲載
◎ 朝日新聞11月20日夕刊にて、伊原昭氏・エイボン女性賞受賞関連記事が掲載されました
◎ 月刊『言語』2007.12号で竹林一志著『「を」「に」の謎を解く』(笠間書院)が紹介
◎ 西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(平林香織 (ひらばやしかおり)長野県短期大学)
◎ 家持の世界堪能して 歌ガイド刊行 現代語訳や解説(中日新聞・富山版)
◎ 国文学・2007年10月号(広告掲載)
◎ 西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(染谷智幸(そめやともゆき)茨城キリスト教大学)
◎ 「出版ニュース 2007-9上号」で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 『国語と国文学 平成19年8月号』(東京大学国語国文学会)で橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・村瀬憲夫)
◎ 『日本文学』(2007年8月号)で小松英雄著『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』の書評が掲載(評者・東原伸明氏)
◎ 毎日新聞(2007/8/19)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 毎日新聞 2007年8月2日 東京夕刊にて『女人の万葉集』が紹介されました
◎ 信濃毎日新聞(2007/7/29)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
◎ 彷書月刊・特集「魂は冥途にありながら 日本の幽霊」2007年8月号で、『接続する中也』が紹介
◎ 毎日新聞(2007/7/15)日曜版・読書欄で『稲賀敬二コレクション』が紹介されました
◎ 疋田雅昭『接続する中也』(笠間書院)、月刊日本古書通信で紹介
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』書評が『日本語の研究』230号に掲載(乾善彦氏)
◎ 『国文学解釈と鑑賞 7月号』に岡田袈裟男『江戸異言語接触』(笠間書院)の書評が掲載
◎ 山梨日日新聞(5/18・金曜日)で、上田 武『陶淵明像の生成 どのように伝記は作られたか』(笠間書院)が紹介されました
◎ 東京新聞/中日新聞(5/13【日】)書評欄で『字典かな新装版』がロングセラーとして紹介
◎ CS日本放送、6/2,6/16(土曜)『本よみうり堂〜隠れ家の読書』で藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介予定
◎ 読売新聞5/6日曜版、書評欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
◎ 季刊iichiko No.94号(2007.4.20発行)に藤井貞和氏、自著を語る「きみはだれの命とひき替えにこの世に生まれてきたのだ?」が掲載
◎ 森淳司編『訳文万葉集 新装版』(笠間書院)が、2007年4月8日読売新聞・朝刊「ポケットに一冊 」に掲載
◎ 読売新聞03/02金曜版・朝刊で、小松英雄『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』(笠間書院)が紹介されました
◎ 高知新聞03/01木曜版・朝刊で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 週刊読書人・2007年02月09日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 中世文学会編『中世文学研究は日本文化を解明できるか』(笠間書院)が、「出版ニュース 2007.2.上旬号」で紹介されました
◎ 索(さく)第42号
◎ 福岡市総合図書館2階【浮世絵の世界(人文科学部門)】で、武藤純子著『初期浮世絵と歌舞伎』(笠間書院)が展示中
◎ 公明新聞・2007年01月21日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ サライ・2007年01月号で、『百人一首 王朝和歌から中世和歌へ 』『百人一首を楽しくよむ』(笠間書院)が紹介されています
◎ 丹羽 一彌著『日本語動詞述語の構造』(笠間書院)の書評が「日本語の研究 2007.1号」(日本語学会)に掲載されました
◎ 国文学・2007年02月号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ 朝日新聞(2007/1/10、朝刊)文化面(24面)で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
◎ サライ・2007年1月号に、伊原昭氏が登場
◎ 中央公論1月号・思想していた日本人(苅部直・東京大学教授)で、小松英雄『みそひと文字の抒情詩』が紹介されています
◎ 『高村光太郎新出書簡』、月刊日本古書通信で紹介
◎ 毎日新聞12/24日曜版、朝日新聞01/07日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 伝説生む良基研究への「偏執」…朝日新聞12/28夕刊11面・テークオフ欄に、小川剛生氏登場
◎ 紹介・『彷書月刊 2007.01号』で『高村光太郎新出書簡』が紹介されました
◎ 週刊読書人2006.12.12号で、『院政期文学論』『中世文学研究は日本文化を解明できるか』が紹介されました
◎ 書評・中村文『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)/『日本歴史 2007.01号』評者・槇道雄(日光山長昌寺住職)
◎ 書評・葛綿正一『源氏物語のエクリチュール』/『日本文学 平成18年12月号』評者・助川幸逸郎
◎ 読売新聞12/18日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
◎ 書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『国語と国文学 平成19年1月号』評者・新田一郎(東京大学教授)
◎ 書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『日本歴史 2006.12号』評者・森茂暁(福岡大学人文学部教授)
◎ クロワッサン特別編集『昔ながらの暮らしの知恵』に伊原昭氏が登場
◎ 朝日新聞(2006/11/29、朝刊、東京多摩版)で山本有三記念館編『みんなで読もう山本有三』が紹介されました。
◎ 本年度、第2次関根賞[第1回]、中村 文氏『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)が受賞
◎ 本年度、第4回「徳川賞」、武藤純子氏『初期浮世絵と歌舞伎 役者絵に注目して』(笠間書院刊)が受賞
◎ 書評・小林とし子『さすらい姫考』/「季刊デザインno.13号」太田出版
◎ 本年度、第28回角川源義賞[文学研究部門]・小川剛生氏『二条良基研究』(笠間書院刊)が受賞
◎ 木村和史氏●書評「倉田良成芸術論集」を読んで
◎ 水島英己氏書評●世界の内にいるということ、あるいは「祝福」の時間
◎ 雑誌『清流』2006年11月号に、伊原昭氏が登場
◎ 索(さく)第41号
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、陸奥新報9/15文化面で紹介
◎ 石川和広書評●倉田良成芸術論集を読みながらー「世界の内と外 ウィトゲンシュタイン・ノート」覚書
◎ 日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が「東洋音楽研究 第71号」で書評
◎ 倉田良成著『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』書評
◎ 小峯和明著『院政期文学論』・「国文学 解釈と鑑賞2006・10月号」で書評
◎ 『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』が「漉林(ろくりん)」第133号で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、朝日新聞8/17夕刊文化面で紹介
◎ 野田康文著『大岡昇平の創作方法 「俘虜記」「野火」「武蔵野夫人」』が朝日新聞8/17日夕刊文化面で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、週刊読書人・彷書月刊で紹介
◎ 犬飼隆著『木簡による日本語書記史』が週刊読書人で紹介
◎ 『日本文学色彩用語集成』が千葉日報で紹介
◎ 叢の会編『江戸の子どもの本』が「こどもとしょかん」で紹介
◎ 朝日新聞「ひと」欄に、『日本文学色彩用語集成』の著者、伊原昭氏が登場
◎ 笠間影印叢刊刊行会編『字典かな』、「プレジデントFamily9月号」で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、月刊日本古書通信で紹介
◎ 『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』ネット評
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、東京新聞で紹介
◎ 読売新聞書評、『さすらい姫考』
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、読売新聞で紹介
◎ 『西鶴と浮世草子研究』、毎日新聞で紹介






























































































































































































