●"書評・パブリシティ情報"の記事一覧
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『日本近代文学 第86集』に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載されました
『日本文学』(2012年5月号)で、小林とし子『翁と媼の源氏物語』が紹介されました
東京新聞(2012.5.13)で、『久保田淳座談集 空ゆく雲 王朝から中世へ』『久保田淳座談集 暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』他が紹介されました
読売新聞日曜版(2012.5.13)読書欄「読書情報」にて、『久保田淳座談集』全3冊が紹介されました
朝日新聞日曜版読書欄(2012.5.13)で佐藤泰正編『時代を問う文学』が紹介されました
図書新聞(2012.5.5)に、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』の書評が掲載されました
日中文化交流(2012.5.1)で、東聖子・藤原マリ子編『国際歳時記における比較研究 浮遊する四季のことば』が紹介されました
弘前市メールマガジン第42号で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
週刊読書人(2012.5.4)に、久保田淳座談集『心あひの風 いま、古典を読む』『空ゆく雲 王朝から中世へ』『暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』の書評が掲載されました
能楽学会編・発行『能と狂言 10』(広告掲載)
東京新聞(2012.4.29)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
東京新聞(2012.4.6)大波小波欄で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『チベット文化研究会報』(第36巻 第2号)に、札西才譲[タシツリン]『日本語とアムド・チベット語の使役表現の対照研究』の書評が掲載されました
日本女子大学・桜楓新報(700号)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の紹介掲載
図書新聞(2012.4.21)に、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』[AKIYAMA KEN Selection]の書評が掲載されました(評者:土方洋一氏)
解釈学会「解釈」2012年3・4月号に、大槻福子『『夜の寝覚』の構造と方法 平安後期から中世への展開』の書評が掲載されました
「岩瀬文庫だより」No.33で、田島公編『史料から読み解く三河  西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
朝日新聞(2012.3.22)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
三河新報(2012.3.17)・愛三時報(2012.3.20)で、田島公編 『史料から読み解く三河  西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
サンデー毎日(2012.4.8号)で、日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が紹介されました
毎日新聞(2012.3.21、東京版)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
産経新聞(2012.3.10)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
「出版ニュース」(2012.2月中旬号)で、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
説話文学研究 第46号(広告掲載)&稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
『日本文学』1月号に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載(評者・山本欣司)
朝日新聞読書欄(2012年1月8日)「情報ホルダー」で紹介された『王朝文学文化歴史大事典』のご案内はこちらです
「玲瓏」80号(2011.11)に島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載(評者・尾崎まゆみ)
日本経済新聞(2011.12.25)読書面にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
東京新聞(2011.12.25)読書面・私の三冊にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
読売新聞(2011.12.24)夕刊にて、『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
『国語と国文学』平成24年1月号に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』・五月女肇志『藤原定家論』の書評が掲載されました
『日本文学』11月号に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』・長沼光彦『中原中也の時代』の書評が掲載されました
日本近代文学第85集(2011.11刊)に小社刊行書書評、4冊掲載
週刊読書人・2011年11月25日号で、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』の書評が掲載(評者=藤井貞和)
国文研ニューズNo.25(国文学研究資料館)に、第4回日本古典文学学術賞(金時徳(キム・シドク)氏受賞)の落合博志氏による講評が掲載
『日本文学』10月号に、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』の書評掲載(評者・野村卓美)
「玉ゆら」No34 秋号(2011.10.10)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
田端文士村記念館 企画展「画家小杉放庵と田端のともがら輩たち 雑誌『方寸』の仲間から芥川龍之介まで」開催中(2011年11月27日(日)まで)他イベント情報
秋山虔『源氏物語の論』の書評が毎日新聞(2011.10.9)に掲載されました(評者・三浦雅士氏)
第33回角川源義賞[文学研究部門]に渡邉裕美子『新古今時代の表現方法』(笠間書院)が決定
「南山大学図書館報 デュナミス」No.60(2011.10.1)
日本経済新聞(2011.9.28)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
「芸術新潮」2011年10月号(新潮社)で、コレクション日本歌人選が紹介されました
週刊読書人・2011年8月26日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
平成23年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
京都新聞(2011/8/21)に『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
「出版ニュース」(2011.8月中旬号)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
『日本文学』(2011年8月号)に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』の書評が掲載されました
第4回日本古典文学学術賞を金時徳(キム・シドク)氏が受賞(研究業績=小社刊『異国征伐戦記の世界−韓半島・琉球列島・蝦夷地−』)
図書新聞・2011年7月23日号に、松村雄二著『辞世の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
図書新聞・2011年8月6日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
週刊読書人・2011年7月22日号で、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
朝日新聞(2011.6.14、西日本版)で、佐藤泰正編『三島由紀夫を読む』が紹介されました
月刊短歌総合誌『短歌往来』(2011年8月号)に、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
『短歌』2011年6月号(広告掲載)・小倉真理子著『斎藤茂吉』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評がKINOKUNIYA書評空間に掲載されました(評者・四釜裕子氏)
『短歌』2011年7月号で、「コレクション日本歌人選」・『塚本邦雄』が紹介されました
秋田魁新報(2011.6.12)に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
『国文学 解釈と鑑賞』(2011年7月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
週刊ブックレビュー【BSプレミアム】2011年6月11日(土)で、錦仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
「出版ニュース」(2011.4月下旬号)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『寺門興隆』5月号で、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』が紹介されました
東京新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
日本経済新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『岡山大学国語研究』第25号に、稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
週刊読書人・2011年5月20日号に錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
読売新聞(2011.5.17)朝刊で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『pieria(ピエリア)』2011年春号(東京外国語大学出版会&附属図書館)
朝日新聞(2011.4.24)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
日本大学国文学会『語文』第百三十九輯
京都新聞(2011.4.10)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『成蹊國文』44号(平成22年3月15日)に浅見和彦他編『古事談抄全釈』『新注 古事談』の書評が掲載されました。
田中優子氏による金時徳『異国征伐戦記の世界 韓半島・琉球列島・蝦夷地』の書評が北海道新聞に掲載(2011.3.20)
中日新聞(2011.3.29)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『International Journal of Okinawa Studies』通巻2号(琉球大学)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
『国文白百合』42号にて、浅見和彦他編『新注 古事談』・『古事談抄全釈』が紹介されました
日本経済新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
毎日新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『昭和文学研究62集』に、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』の書評が掲載されました
「日本近代文学」第83集に、石川則夫『文学言語の探究』・藤井貴志『芥川龍之介』の書評が掲載されました
西日本新聞(2011.3.22)で『藤原定家 コレクション日本歌人選011』村尾誠一著、紹介
江田浩司連載評論・第166回 島内景二著コレクション日本歌人選『塚本邦雄』を読む。
東京新聞・中日新聞・各2011.3.15(火)大波小波で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
平成23年度 北海道大学大学院文学研究科 修士課程入試試験問題(後期)に小峯和明『院政期文学論』が使用されました
週刊読書人・2011年3月18日号に「コレクション日本歌人選」特集記事が掲載されました
週刊読書人(2011.3.4)に馬場美佳『「小説家」登場  尾崎紅葉の明治二〇年代』(笠間書院)が掲載されました
「出版ニュース」(2011.2月中旬号)で繁田信一『紫式部の父親たち 中級貴族たちの王朝時代へ』が紹介されました
『文学・語学』第198号に星山健氏『王朝物語史論 引用の『源氏物語』』の同学会賞・選考理由が掲載されています。
京都新聞(2011.1.5)にて、恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』が紹介されました
『国語と国文学』(2011年2月号)に、板坂則子『曲亭馬琴の世界 戯作とその周縁』の書評掲載(評者・播本眞一氏)。
『日本語の研究』通巻244号(2011年1月)にて、秋永一枝『日本語音韻史・アクセント史論』が紹介されました
毎日新聞2011.1.6「木語:百済は大和の父か」が犬飼隆著「木簡から探る和歌の起源」に言及
『国語と国文学』(2010年8月号)にて、川島絹江『『源氏物語』の源泉と継承』が紹介されました
『国語と国文学』(2010年12月号)にて、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が紹介されました
『日本文学』(2010年12月号)で、『西行学』が紹介されました
大伴家持 初の事典 和歌全首、歌碑所在地など一冊に(中日新聞・富山)
句で歌検索・年表...「家持大事典」、一般読者向けに刊行(朝日新聞・富山)
大伴家持の大事典出版(読売新聞・富山)
図書新聞(2010.11.27、第2991号)に小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者・横山未来子)
京都新聞(2010.11.1)で田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』が紹介されました
俳誌『澤』(2010.11)に岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』の書評が掲載されました
歴史秘話ヒストリア・第53回「大江戸なんだこりゃ!?ハジケて笑える“文化文政時代”」参考文献に、小社刊・「恋愛小説の誕生」井上泰至
テレビ朝日で放送中のドラマ『秘密』第1回の放送に小社書籍が使用されました(2010.10.15)
「出版ニュース」(2010.10月中旬号)で稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』が紹介されました
『日本文学』(2010年9月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
朝日新聞(2010.10.4)に植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が掲載されました
早稲田大学文化構想学部 2010年度入試問題に『唐物語全釈』が使用されました
週刊読書人10/1号に、小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者=苅部直)
「出版ニュース」(2010.9月下旬号)で西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
岐阜まちなか再発見フリーマガジン「a(あうん)un」に、工藤力男『かなしき日本語』が掲載されました。
西行:学会設立で雑誌『西行学』創刊 多角的なアプローチを結集(毎日新聞)
琉球新報(2010.8.29)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
週刊読書人(2010.8.20)にて西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
新潟日報(2010/8/11)に錦仁氏「西行学会新潟開催に寄せて」掲載
NHKBS週刊ブックレビューで『岩佐美代子の眼 -- 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
平成22年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
「すすめたいふるさととやま100冊の本」(富山県教育委員会)
週刊読書人・2010年7月2日号(広告掲載)
東京新聞・2010.6.5(土)夕刊・大波小波で『岩佐美代子の眼』が紹介されました
週刊読書人2010.6.11号で、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』が紹介されました
読売新聞(2010.5.9)にて、『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました
読売新聞日曜読書面(2010.4.25)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評掲載(評・本郷和人)
『日本古書通信 2010年4月号』(日本古書通信社)
週刊読書人2010.4.23号で、岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
『出版ニュース』(2010.4月中旬号)で、国文学研究資料館編『人情本事典』・岩田ななつ編『岩佐美代子の眼』が紹介されました
朝日新聞日曜版読書面(10/4/11)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評(酒井順子さん)掲載。
週刊読書人2010.4.16号で、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』が紹介されました
『日本文学』(2009年10月号)に、平林優子『源氏物語女性論 交錯する女たちの生き方』の書評が掲載されました
『国文学 解釈と鑑賞』(2009年8月号)他に、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』の書評が掲載されました
日本大学国文学会『語文』第百三十六輯
萬葉研究誌『美夫君志』78号に、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』・79号に西條勉『アジアのなかの和歌の誕生』他の書評が掲載されました
恋田知子氏が「週刊仏教タイムス」に「お伽草子を彩る仏教」を連載中
「島根日日新聞」(2010年2月13日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
「山陰中央新報」(2010年3月3日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
『昭和文学研究60集』にて、中村 誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました
『国文白百合』41号にて、平沢竜介『王朝文学の始発』が紹介されました
時事通信にて『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』の書評(岡崎武志さん)配信
『岩佐美代子の眼』(ブログ・ポポ手日記)
週刊文春(10/2/25号)・坪内祐三さんの文庫本を狙え!は、小西甚一『古文の読解』(筑摩書房)。『日本文学原論』にも触れていただきました!
中日新聞(2010.2.16)に、名古屋大学日本近現代文化研究センター『JunCture(ジャンクチャー) 超域的日本文化研究』第1号が紹介されました
東京新聞(2010年2月15日)にて、人間文化研究機構 国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました。
電気新聞(2010年2月12日)にて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢 元禄ルネッサンスの開幕』が紹介されました。
「宇宙詩人」11号(2009.10.15)にて、中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました。
朝日新聞(2010/2/7)読書欄・情報フォルダーに国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』(笠間書院)が紹介
西日本新聞(2010/01/31付)・同ウェブサイトにて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢』が紹介されました。評者は安部龍太郎氏(作家)です。
「ミステリ・マガジン」(2010年3月号)で佐藤泰正編『松本清張を読む』が紹介されました
『国語と国文学』(2010年2月号)にて、今井 上『源氏物語 表現の理路』・島内裕子『徒然草文化圏の生成と展開』が紹介されました。
『松隠』第43号(2009年10月)にて堀口悟『香道秘伝書集註の世界』が紹介されました。
東京新聞(2009年12月28日)にて、小社PR誌『リポート笠間50号』が紹介されました
「本の雑誌」(2010.1)で坪内祐三さんが小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』を紹介
週刊読書人2009.12.25号で、『万葉集とその時代』・『中世法会文芸論』が紹介されました
『出版ニュース2009.12月中旬号』で『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
週刊読書人2009.12.11号で、『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
『日中文化交流』通巻761号(2009年11月)にて、藤内鶴了『琵琶伝来の淵源 琵琶覆手単体の音響計測から、伝来の謎を解き明かす』が紹介されました
『寒雷』通巻796号(2009年11月)にて、井上宗雄『和歌 典籍 俳句』が紹介されました
図書新聞(2009年11月14日)にて、小林とし子著『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
『俳壇』(2009.11月号)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
朝日新聞(2009/9/30)夕刊文化面に、小西甚一『日本文学原論』の紹介「文学研究を原理的に詳述」。
『日本語の研究』通巻239号(2009年10月)にて、福島直恭『書記言語としての「日本語」の誕生 その存在を問い直す』が紹介されました
朝日新聞(2009.9.18)にて、原武哲『喪章を着けた千円札の漱石--伝記と考証』が掲載されました。
週刊読書人2009.09.18号で、小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』が紹介されました
読売新聞(2009年9月6日)にて、小峯和明著『中世法会文芸論』が紹介されました
図書新聞(2009年9月5日)にて、千葉俊二、アンヌ バヤール・坂井編『谷崎潤一郎 境界を超えて』が紹介されました
『説話文学研究』第44号(2009年7月)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』(笠間書院)の書評が掲載されました
『説話文学研究』第44号(2009年7月)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)の書評が掲載されました。
毎日新聞(2009.8.23)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
月刊日本古書通信(2009/8/15号)に小社・岡田が「彼女たちはなぜ書いたのか」というタイトルで寄稿+(広告掲載)
週刊読書人(2009.8.21号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
うらわ朝日新聞(2009.7.26)に田中重太郎『校註 枕冊子』(笠間書院)が掲載されました。
平成21年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
『出版ニュース2009.7月下旬号』で『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
しんぶん赤旗(2009.7.19号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
『国語と国文学』(2009年8月号)に稲田利徳著『徒然草論』(笠間書院)が紹介されました。
『出版ニュース2009.7月中旬号』で『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』が紹介されました
読売新聞朝刊(2009.7.11)、橋本五郎氏に小西甚一『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』を紹介していただきました
『国文学研究』第158集(2009年6月)に井上宗雄『中世歌壇と歌人伝の研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
『月刊 歴史読本』(2009年8月号)に松尾光著『万葉集とその時代』(笠間書院)が紹介されました。
『日本歴史』(2009年7月号)で浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)が紹介されました。
『月刊本の窓』(2009年7月号)に小社・橋本が『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』(笠間書院)紹介文を寄稿
『出版ニュース2009.6月中旬号』で『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました
『NANIWA』第22号(2009年6月号)に田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』(笠間書院)の書評が掲載されました。
産経新聞(2009.5.3)日曜版読書欄に井上泰至『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました。
図書新聞(2009年5月9日)にて、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
『短歌往来』2009年5月号で、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
『成蹊國文』42号(平成21年3月15日)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』の書評が掲載されました。
井上宗雄『和歌典籍俳句』、日本古書通信で紹介(2009年4月号)
『伝承文学研究』58号(平成21年4月号)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』の書評が掲載されました。
『日本歌人クラブ 風』163号(日本歌人クラブ)
『國學院雑誌』(平成21年2月号)に松尾葦江『軍記物語原論』の書評が掲載されました。
『國學院雑誌』(平成21年3月号)に辰巳正明『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』の書評が掲載されました。
『国語と国文学』(平成21年3月号)に兼岡理恵『風土記受容史研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
早稲田大学国文学会「国文学研究」157集に錦仁氏による川平ひとし『中世和歌テキスト論』書評が掲載
『出版ニュース2009.3月下旬号』で『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』が紹介されました
『日中文化交流』753号(2009年3月1日)で、『飯島本源氏物語』が紹介されました
『日本歴史』2009年3月号で、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』が紹介されました
赤旗2009/2/22(日)で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』の書評が掲載
錦仁氏が秋田魁新報社2009.2.24に「正統が秘める義と偽 志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩』を読む」を寄稿
池田和臣編『飯島本源氏物語』全10巻(笠間書院)が、西日本新聞読書欄(1月25日付)、神奈川新聞読書欄(2月1日付)で紹介されました。
読売新聞読書欄1/18(日)にて、小松英雄『丁寧に読む古典』(笠間書院)が紹介されました
『出版ニュース2009.1月下旬号』で『疎開・空襲・愛  母の遺した書簡集』が紹介されました
秋田魁新報社・2009.1.11、読書欄で志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』(笠間書院)が紹介
読売新聞大阪版1/6朝刊14面、「今日のノート(坪井恒彦記者)」で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』が紹介されました
日本大学国文学会『語文』第百三十二輯(2008.12.25刊行)
NHK短歌・1月4日放送で紹介された本=佐田公子『古今集の桜と紅葉』(笠間書院)
東京新聞(2008.11.9号・日曜版読書欄)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が日本近代文学79集に掲載
読売新聞11月2日日曜版、記者が選ぶコーナーで、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』(笠間書院)が紹介
朝日新聞日曜版(2008.10.26)の話題の本棚に、吉海直人『「垣間見」る源氏物語  紫式部の手法を解析する』(笠間書院)が紹介
出版ニュース2008年10月下旬号で尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました
「日中文化交流2008.10.01号」に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
週刊読書人2008.10.10号に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
しんぶん赤旗(2008.9.28号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
出版ニュース2008年8月下旬号で今野真二著『消された漱石 明治の日本語の探し方』が紹介されました
『国語と国文学 平成20年9月号』(東京大学国語国文学会)で小峯和明著『院政期文学論』の書評が掲載(評者・荒木浩氏)
中日新聞(2008.8.15号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
月刊日本古書通信(2008/8/15号)に小社・岡田が「明治に留学してみませんか」というタイトルで寄稿
朝日新聞2008.7.20(日)読書欄に、今野真二著『消された漱石--明治の日本語の探し方』が紹介されました
中日新聞・2008.7.11(金)夕刊に、今野真二氏が「明治期の日本語と漱石」を寄稿
西山美香氏が「週刊仏教タイムス」(2008.7.3/10合併号)にコラム「舎利信仰と王権」を執筆
『出版ニュース2008.6月上旬号』で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』が紹介されました
月刊日本古書通信(2008/6/15号)に小社・岡田が「川平ひとしを知って欲しい」というタイトルで寄稿
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が鶴岡八幡宮・鶴岡文庫の「鶴岡文庫だより」で紹介されました
山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が週刊読書人(08.05.16号)に掲載
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』の書評が萬葉学会『萬葉』第200号に掲載
『彷書月刊』2008.5に、鈴木淳(国文学研究資料館副館長)「粒々辛苦の和古書収集--国文学研究資料館」。小社刊『読本【よみほん】事典』を紹介。
読売新聞(2008.4.18朝刊)に伊原昭氏が登場「色で読む「源氏」 卒寿の試み」
『日本文学 H19.12号』(日本文学協会)に辰巳正明著『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』(笠間書院)の書評が掲載
『国文学 解釈と鑑賞 2008.5号』(至文堂)に金 任仲『西行和歌と仏教思想』(笠間書院)の書評が掲載
『日本古書通信945号(H20.4.15号)』にて国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
読売新聞(2008.3.31日朝刊)にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
日本経済新聞2008.3/23日曜版、読書欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
彷書月刊・2008.4月号にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
月刊国語教育2008.4月号で永井和子編『源氏物語へ 源氏物語から 中古文学研究 24の証言』(笠間書院)が紹介されました
東京新聞・2008.3.13(木)夕刊にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
『出版ニュース2008.3月中旬号』で和本DVDが紹介されました
毎日新聞・日曜版読書欄(2008.3.8)で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』(笠間書院)が紹介されました
読売新聞、2008/3/7朝刊・文化面にDOCUMENTARY 和本が紹介されました
『国語と国文学 平成20年1月号』に粂川光樹『上代日本の文学と時間』の書評が掲載
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が週刊文春(08.2.28号)私の読書日記・酒井順子氏、で紹介されました。
「萬葉 第199号」(萬葉学会)に大久保廣行著『筑紫文学圏と高橋虫麻呂』の書評が掲載(評者・鉄野昌弘氏)
「萬葉 第199号」(萬葉学会)に橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・原田貞義)
毎日新聞、11月25日朝刊にて、岩佐美代子著『文机談(ぶんきだん)全注釈』が紹介されました
岩波書店『文学 2007年11、12月号』に小峯和明著『院政期文学論』(笠間書院)の書評が掲載
古文書研究(日本古文書学会)64号(2007年10月)で、西山美香『武家政権と禅宗—夢窓疎石を中心に』の書評が掲載
朝日新聞11月20日夕刊にて、伊原昭氏・エイボン女性賞受賞関連記事が掲載されました
月刊『言語』2007.12号で竹林一志著『「を」「に」の謎を解く』(笠間書院)が紹介
西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(平林香織 (ひらばやしかおり)長野県短期大学)
家持の世界堪能して 歌ガイド刊行 現代語訳や解説(中日新聞・富山版)
国文学・2007年10月号(広告掲載)
西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(染谷智幸(そめやともゆき)茨城キリスト教大学)
「出版ニュース 2007-9上号」で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
『国語と国文学 平成19年8月号』(東京大学国語国文学会)で橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・村瀬憲夫)
『日本文学』(2007年8月号)で小松英雄著『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』の書評が掲載(評者・東原伸明氏)
毎日新聞(2007/8/19)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
毎日新聞 2007年8月2日 東京夕刊にて『女人の万葉集』が紹介されました
信濃毎日新聞(2007/7/29)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
彷書月刊・特集「魂は冥途にありながら 日本の幽霊」2007年8月号で、『接続する中也』が紹介
毎日新聞(2007/7/15)日曜版・読書欄で『稲賀敬二コレクション』が紹介されました
疋田雅昭『接続する中也』(笠間書院)、月刊日本古書通信で紹介
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』書評が『日本語の研究』230号に掲載(乾善彦氏)
『国文学解釈と鑑賞 7月号』に岡田袈裟男『江戸異言語接触』(笠間書院)の書評が掲載
山梨日日新聞(5/18・金曜日)で、上田 武『陶淵明像の生成 どのように伝記は作られたか』(笠間書院)が紹介されました
東京新聞/中日新聞(5/13【日】)書評欄で『字典かな新装版』がロングセラーとして紹介
CS日本放送、6/2,6/16(土曜)『本よみうり堂〜隠れ家の読書』で藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介予定
読売新聞5/6日曜版、書評欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
季刊iichiko No.94号(2007.4.20発行)に藤井貞和氏、自著を語る「きみはだれの命とひき替えにこの世に生まれてきたのだ?」が掲載
森淳司編『訳文万葉集 新装版』(笠間書院)が、2007年4月8日読売新聞・朝刊「ポケットに一冊 」に掲載
読売新聞03/02金曜版・朝刊で、小松英雄『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』(笠間書院)が紹介されました
高知新聞03/01木曜版・朝刊で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
週刊読書人・2007年02月09日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
中世文学会編『中世文学研究は日本文化を解明できるか』(笠間書院)が、「出版ニュース 2007.2.上旬号」で紹介されました
索(さく)第42号
福岡市総合図書館2階【浮世絵の世界(人文科学部門)】で、武藤純子著『初期浮世絵と歌舞伎』(笠間書院)が展示中  
公明新聞・2007年01月21日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
サライ・2007年01月号で、『百人一首 王朝和歌から中世和歌へ 』『百人一首を楽しくよむ』(笠間書院)が紹介されています
丹羽 一彌著『日本語動詞述語の構造』(笠間書院)の書評が「日本語の研究 2007.1号」(日本語学会)に掲載されました
国文学・2007年02月号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
朝日新聞(2007/1/10、朝刊)文化面(24面)で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
サライ・2007年1月号に、伊原昭氏が登場
中央公論1月号・思想していた日本人(苅部直・東京大学教授)で、小松英雄『みそひと文字の抒情詩』が紹介されています
『高村光太郎新出書簡』、月刊日本古書通信で紹介
毎日新聞12/24日曜版、朝日新聞01/07日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
伝説生む良基研究への「偏執」…朝日新聞12/28夕刊11面・テークオフ欄に、小川剛生氏登場
紹介・『彷書月刊 2007.01号』で『高村光太郎新出書簡』が紹介されました
週刊読書人2006.12.12号で、『院政期文学論』『中世文学研究は日本文化を解明できるか』が紹介されました
書評・中村文『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)/『日本歴史 2007.01号』評者・槇道雄(日光山長昌寺住職)
書評・葛綿正一『源氏物語のエクリチュール』/『日本文学 平成18年12月号』評者・助川幸逸郎
読売新聞12/18日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『国語と国文学 平成19年1月号』評者・新田一郎(東京大学教授)
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『日本歴史 2006.12号』評者・森茂暁(福岡大学人文学部教授)
クロワッサン特別編集『昔ながらの暮らしの知恵』に伊原昭氏が登場
朝日新聞(2006/11/29、朝刊、東京多摩版)で山本有三記念館編『みんなで読もう山本有三』が紹介されました。
本年度、第2次関根賞[第1回]、中村 文氏『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)が受賞
本年度、第4回「徳川賞」、武藤純子氏『初期浮世絵と歌舞伎 役者絵に注目して』(笠間書院刊)が受賞
書評・小林とし子『さすらい姫考』/「季刊デザインno.13号」太田出版
本年度、第28回角川源義賞[文学研究部門]・小川剛生氏『二条良基研究』(笠間書院刊)が受賞
木村和史氏●書評「倉田良成芸術論集」を読んで 
水島英己氏書評●世界の内にいるということ、あるいは「祝福」の時間
雑誌『清流』2006年11月号に、伊原昭氏が登場
索(さく)第41号
『西鶴と浮世草子研究』、陸奥新報9/15文化面で紹介
石川和広書評●倉田良成芸術論集を読みながらー「世界の内と外 ウィトゲンシュタイン・ノート」覚書
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が「東洋音楽研究 第71号」で書評
倉田良成著『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』書評
小峯和明著『院政期文学論』・「国文学 解釈と鑑賞2006・10月号」で書評
『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』が「漉林(ろくりん)」第133号で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、朝日新聞8/17夕刊文化面で紹介
野田康文著『大岡昇平の創作方法 「俘虜記」「野火」「武蔵野夫人」』が朝日新聞8/17日夕刊文化面で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、週刊読書人・彷書月刊で紹介
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』が週刊読書人で紹介
『日本文学色彩用語集成』が千葉日報で紹介
叢の会編『江戸の子どもの本』が「こどもとしょかん」で紹介
朝日新聞「ひと」欄に、『日本文学色彩用語集成』の著者、伊原昭氏が登場
笠間影印叢刊刊行会編『字典かな』、「プレジデントFamily9月号」で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、月刊日本古書通信で紹介
『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』ネット評
『西鶴と浮世草子研究』、東京新聞で紹介
読売新聞書評、『さすらい姫考』
『西鶴と浮世草子研究』、読売新聞で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、毎日新聞で紹介