●"書評・パブリシティ情報"の記事一覧
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週刊読書人(2017年6月23日、第3195号)にて、諏訪春雄『能・狂言の誕生』が紹介されました(評・田口章子氏)
『萬葉』223号(萬葉学会)にて、阿蘇瑞枝『萬葉集全歌講義』全10巻が紹介されました(大島信生氏・紹介)。
『日本文学』(2017年6月号)に、高桑枝実子『万葉挽歌の表現 挽歌とは何か』、古瀨雅義『枕草子章段構成論』、花部英雄『西行はどのように作られたのか 伝承から探る大衆文化』の書評が掲載されました
佛教タイムス(2017-06-01)「本だな」欄にて、大塚千紗子『日本霊異記の罪業と救済の形象』が紹介されました
サンデー毎日(2017年5月28日号)で飯倉洋一編『アプリで学ぶくずし字』が紹介されました。「近世以前の日本文化の扉を開く 古文書解読入門の最新鋭ツール」。
『出版ニュース』2017.5上旬号「情報区」で、飯倉洋一編『アプリで学ぶくずし字 くずし字学習支援アプリKuLA(クーラ)の使い方』が紹介されました
図書新聞(2017.5.20・3303号)に、諏訪春雄『能・狂言の誕生』の書評が掲載されました(評・有澤晶子[東洋大学文学部教授])。
岩手日報(2017.4.30)読書面で、井上泰至編『俳句のルール』(笠間書院)が紹介されました(新刊寸評欄)。
『日本近代文学』第96集(2017.5)に、前田 潤『地震と文学 災厄と共に生きていくための文学史』の書評が掲載されました(評者:野本聡氏)。
『日本文学』(2017年5月号)に、佐々木孝浩『日本古典書誌学論』の書評が掲載されました(評者:寺島恒世氏)。
『日本文学』(2017年5月号)に、前田 潤『地震と文学 災厄と共に生きていくための文学史』の書評が掲載されました(評者:澤正宏氏)。
東京新聞(2017.5.7日曜版読書面)にて、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]がもう一冊として紹介されました
日刊ゲンダイDIGITAL(2017.4.30)「ここで一句...俳句本特集」にて井上泰至編『俳句のルール』が紹介されました
東京新聞(2017.4.15)夕刊文化面「佐藤文香の俳句月評」にて、井上泰至編『俳句のルール』刊行記念トークセッションが取り上げられました
角川『俳句』5月号で、『俳句のルール』刊行記念トークセッションの記事が掲載されました
明治大学2017年度入試「国語」【全学部統一入学試験】に河北騰『水鏡全評釈』(笠間書院)から、【文学部一般選抜入学試験】に阿部泰郎(監修)/江口啓子ほか(編)『室町時代の少女革命 『新蔵人(しんくろうど)』絵巻の世界』(笠間書院)からそれぞれ出題されました
2017年度青山学院大学入試・国語(B方式)に出題されました。○稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』
読売新聞(2017.4.9)日曜読書面で、飯倉洋一編『アプリで学ぶくずし字 くずし字学習支援アプリKuLA(クーラ)の使い方』(笠間書院)が紹介されました。
西日本新聞(2017/04/09)朝刊にて、佐藤泰正編『漱石における 〈文学の力〉とは』(笠間書院)が紹介されました。
読売新聞(2017年4月3日)読売俳壇・枝折欄にて、井上泰至編『俳句のルール』が紹介されました。
週刊読書人(2017年3月17日、第3181号)にて、坂井セシル/紅野謙介/十重田裕一/マイケル・ボーダッシュ/和田博文編『川端康成スタディーズ 21世紀に読み継ぐために』が紹介されました
『日本文学』(2017年3月号)に、藤井貞和『構造主義のかなたへ 『源氏物語』追跡』の書評が掲載されました(評者:西野入篤男氏)。
『北陸古典研究』第31号に、秋成研究会編『上田秋成研究事典』の書評(評・勝又基氏)・平林香織『誘惑する西鶴 浮世草子をどう読むか』(評・浜田泰彦氏)が掲載
週刊読書人(2017.3.10、3180号)に、飯倉洋一編『アプリで学ぶくずし字』の書評が掲載(神作 研一氏「古典が今や最先端! 歴史文献にアクセスする唯一の方法」)。週刊読書人webで全文公開。
東洋大学日本文学文化学会『日本文学文化』第16号・池原陽斉『萬葉集訓読の資料と方法』紹介掲載
東京新聞(2017.2.24夕刊)「大波小波」欄にて、坂井セシル/紅野謙介/十重田裕一/マイケル・ボーダッシュ/和田博文編『川端康成スタディーズ 21世紀に読み継ぐために』が紹介されました。「川端康成の天才ぶり」。
日本の古本屋メールマガジン第221号掲載・【自著を語る 番外編】 飯倉洋一氏 『アプリで学ぶくずし字 くずし字学習支援アプリKuLA(クーラ)の使い方』
週刊読書人(2017.2.17、3177号)に、日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(笠間書院)の書評が掲載されました[評・中川成美]
日本経済新聞(2017年2月12日、日曜版)読書欄・短評にて、諏訪春雄『能・狂言の誕生』(笠間書院)が紹介されました
中国新聞(2017.1.29)で、清水文雄『「戦中日記」 文学・教育・時局』[清水明雄・編、前田雅之・解説]が紹介されました
『新潮45』(2017年1月号)に、清水文雄『「戦中日記」 文学・教育・時局』[清水明雄・編、前田雅之・解説]の書評が掲載されました(評者:平山周吉氏)
図書新聞(2017.2.11、3290号)に、日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(笠間書院)の書評が掲載されました[評・大原祐治]。
読売新聞日曜読書面(2017.01.29)に、日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(笠間書院)の書評が掲載されました。[評・安藤宏]。
群馬県立土屋文明記念文学館 展示図録『方言の豊穣、文学の実感-井上ひさし・伊藤信吉の世界-』に、金水敏・田中ゆかり・岡室美奈子編『ドラマと方言の新しい関係 『カーネーション』から『八重の桜』、そして『あまちゃん』へ』が掲載されました
『日本文学』(2017年1月号)に、平林香織『誘惑する西鶴 浮世草子をどう読むか』の書評が掲載されました(評者:森田雅也氏)
図書新聞(2017.1.21、4面)に『清水文雄「戦中日記」 文学・教育・時局』[清水明雄・編、前田雅之・解説](笠間書院)の書評が掲載されました(評・柳瀬善治[広島大学准教授])「戦時下の知の重層性 教育史・皇室研究史の観点からもこの日記の持つ資料的価値は大きい」。
『現代詩手帖』2017.1に、藤井貞和『構造主義のかなたへ 『源氏物語』追跡』の書評が掲載されました(評者:添田馨氏)
出版ニュース 2017・1月上中旬号(2017.1.11)[Book Guide欄]にて日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』が紹介されました
東京新聞(2016.12.25)日曜読書欄「よむひと」にて、古橋信孝氏に、リポート笠間をご紹介いただきました
『演劇学論集』63号(日本演劇学会紀要)に、林 廣親『戯曲を読む術(すべ) 戯曲・演劇史論』の書評が掲載されました(評者:今井克佳氏)
リポート笠間61号掲載、堀 新「「ねね」から太閤伝記を考える―歴史学と文学の共同作業のために」が、日本経済新聞夕刊(2016/12/9)で北村薫さんにより取り上げられました
『日本近代文学』第95集(2016.11.15)に、副田賢二『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』の書評が掲載されました(評者・佐藤泉)
『日本近代文学』第95集(2016.11.15)に、林 廣親『戯曲を読む術(すべ) 戯曲・演劇史論』の書評が掲載されました(評者・岩佐壮四郎)
『日本文学』(2016年11月)に、藤井史果『噺本と近世文芸 表記・表現から作り手に迫る』の書評が掲載されました(評者:吉丸雄哉氏)
図書新聞(2016.11.26)に、前田 潤『地震と文学 災厄と共に生きていくための文学史』の書評が掲載されました(評者:渡辺善雄氏)。「日本近代文学を変容させた大地震 人は災厄とどう向かい合うのか、災厄は文学に何をもたらしたのかを問う」。
『月刊書道界』(2016年11月号)に花部英雄『西行はどのように作られたのか 伝承から探る大衆文化』の書評が掲載されました(評者:臼井捷治氏)
週刊読書人(2016.10.21)に山本章博『中世釈教歌の研究 寂然・西行・慈円』(評・小山順子氏)の書評が掲載されました
読売新聞日曜読書面(2016.10.30)に、花部英雄『西行はどのように作られたのか 伝承から探る大衆文化』の書評が掲載されました。[評・高野ムツオ(俳人)]。
『日本文学』(2016年10月)に、日置貴之『変貌する時代のなかの歌舞伎 幕末・明治期歌舞伎史』の書評が掲載されました(評者:山本和明氏)
伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』(笠間書院)が、ダ・ヴィンチニュースで紹介されました【養殖うなぎ→スク水美女、牛→巨乳JK...擬人化PRが各所で炎上! 日本人はどうして擬人化好きなの? その起源とは? 文=アサトーミナミ】。
『日本語の研究』第12巻4号で、相澤正夫・金澤裕之編『SP盤演説レコードがひらく日本語研究』が紹介されました
『日本文学』(2016年9月)に、宮本祐規子『時代物浮世草子論 江島其磧とその周縁』の書評が掲載されました(評者:矢野公和氏)
「國學院雑誌」117巻(平成28年7月発行)に松尾葦江編『文化現象としての源平盛衰記』(笠間書院)の書評が掲載されました(評者:小島孝之氏)
江戸時代、中国医学に深く影響された日本で、あるパロディーが流行っていた!(レコードチャイナ)【福田安典『医学書のなかの「文学」』(笠間書院)】
出版ニュース 2016・9月上旬号(2016.9.1)[Book Guide欄]にて堀 新・井上泰至編『秀吉の虚像と実像』が紹介されました
日本経済新聞(2016.9.2)朝刊「文化」欄に、福田安典氏「滑稽本 医学ネタでくすり―江戸期の知識人、権威シャレのめす文理一体の教養」掲載。小社刊『医学書のなかの「文学」』関連記事です。
図書新聞(2016.9.10)3270号に「藤井貞和著『構造主義のかなたへ』(笠間書院)をめぐって 構造主義が向かってくる――現代の『源氏物語』研究に携わるすべての人々へ・対談 藤井貞和×木村朗子」が掲載
週刊読書人(2016.8.19)に藤井貞和『構造主義のかなたへ 『源氏物語』追跡』の書評が掲載されました(評・小嶋菜温子氏)
図書新聞(2016.8.27)に、林 廣親『戯曲を読む術(すべ) 戯曲・演劇史論』の書評が掲載されました(評者:鴨川都美氏)
「Book Club Kai News Letter」vol.102(2016summer)で、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』が紹介されました。
東京新聞(2016.8.7)に、副田賢二著『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』の書評が掲載されました。「未開拓の分野に挑む」[評・川村湊氏]。
図書新聞(2016.8.13)に、副田賢二『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』の書評が掲載されました(評者:中山弘明氏)
『計量国語学』30巻5号(2016年6月)に、宮島達夫・鈴木泰・石井久雄・安部清哉編『日本古典対照分類語彙表』・宮島達夫編『万葉集巻別対照分類語彙表』の書評が掲載されました(評者:北川和秀氏)
西日本新聞日曜読書館(2016.7.24)に、副田賢二著『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』の書評が掲載されました[評・前山光則氏]。
出版ニュース 2016・7月下旬号(2016.7.21)[Book Guide欄]にて副田賢二著『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』が紹介されました
読売新聞日曜読書欄(2016.7.24)に、副田賢二著『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』の書評が掲載されました[評・安藤宏氏]。
『日本民俗学』286(日本民俗学会、2016.5.31)にて、『1976年夏 東北の昔ばなし 聖和学園短大生のレポートから』が紹介されました(紹介・鈴木由利子氏)
『比較文学』第58巻(2016.3.31、日本比較文学会)に、東 聖子・藤原 マリ子編『国際歳時記における比較研究』の書評が掲載されました(評=前島志保氏)。
「男性の女体化、物体の擬人化の背景にはBL文化の存在が!?」國學院大學非常勤講師・伊藤慎吾インタビュー(知的好奇心の扉 トカナ) ※『妖怪・憑依・擬人化の文化史』(笠間書院)
「擬人化の歴史は古代にまでさかのぼる!? 現代の萌えキャラに至るまでの歴史的変遷とはー」伊藤慎吾氏インタビュー(知的好奇心の扉 トカナ) ※『妖怪・憑依・擬人化の文化史』(笠間書院)
怪談専門誌『幽』vol.25(KADOKAWA)で、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』が紹介されました(評者:門賀美央子氏)
『日本語学』(第35巻第6号)で、相澤正夫・金澤裕之編『SP盤演説レコードがひらく日本語研究』が紹介されました(評者:横山詔一氏)
共同通信で紹介記事配信。神戸新聞(2016.6.5)他にて、副田賢二『〈獄中〉の文学史 夢想する近代日本文学』が紹介されました
副田賢二『〈獄中〉の文学史』読書メモ集(togetter)【荒木優太(@arishima_takeo)さんによる】
東京新聞・日曜読書欄(2016.5.15)に、田島 公編『近衞家名宝からたどる宮廷文化史 陽明文庫が伝える千年のみやび』が紹介されました
読売新聞日曜読書欄(2016.5.15)に、林 廣親『戯曲を読む術(すべ) 戯曲・演劇史論』の書評が掲載されました[評・安藤宏氏]。
毎日新聞(2016年05月08日)京都・読書之森で田島 公編『近衞家名宝からたどる宮廷文化史 陽明文庫が伝える千年のみやび』が紹介されました
京都新聞(2016年4月24日(日曜))に田島 公編『近衞家名宝からたどる宮廷文化史 陽明文庫が伝える千年のみやび』の書評が掲載されました。評者・内田孝氏(京都新聞編集委員)。
『出版ニュース』2016.4下旬号で、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』が紹介されました
『国語と国文学』(2016年5月特集号)に近藤みゆき『王朝和歌研究の方法』の書評掲載。評・久保木寿子氏。
北國新聞・福島民報・福島民友(2016.4.2)山梨日日新聞・南日本新聞・山陰中央新報(4.3)山形新聞・京都新聞・宮崎日日新聞・愛媛新聞・山陽新聞・熊本日日新聞・上毛新聞(4.10)に、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』の書評が掲載されました(評者:小松和彦氏)
共同通信にて、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』の書評が配信(2016.4.3頃)。小松和彦氏(国際日本文化研究センター所長)評。
毎日新聞(2016年3月27日(日))朝刊、今週の本棚・この3冊、万葉集 小川靖彦・選にて、『世界の文字史と『万葉集』』(ディヴィッド・ルーリー著、青山学院大学文学部日本文学科編/笠間書院)が紹介されました
朝日新聞(2016年3月20日日曜)読書面、情報フォルダーにて、伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』が紹介されました
西日本新聞(2016.2.28)で、古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』が紹介されました
北海道新聞(2016.2.14)で、古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』が紹介されました
『駿河台文芸』30号に、小川和佑『詩の読み方 小川和佑近現代詩史』の書評が掲載されました(評者・多田統一氏)
中日新聞(2016/1/20 朝刊)で「日本名詩選」全三冊が紹介されました。「近現代詩の魅力新たに 「日本名詩選」全3冊が増刷」。
東京新聞夕刊(2016.1.14)大波小波欄で、『リポート笠間』59号が取り上げられました
『日本文学』(2016年1月)に、寺島恒世『後鳥羽院和歌論』の書評が掲載されました(評者:君嶋亜紀氏)
週刊読書人(2016.1.15)に川名 大『昭和俳句の検証 俳壇史から俳句表現史へ』の書評が掲載されました(評・青木亮人氏)
第36回沖縄タイムス出版文化賞【特別賞】に「池宮正治著作選集」全3巻(池宮正治著/島村幸一編)。19日に表彰・祝賀会。
週刊読書人(2016.1.1)に古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』の書評が掲載されました(評・鈴木貞美)
図書新聞(2016.1.9、4面)に古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』の書評が掲載されました(評・三浦佑之)
「佛教タイムス」(2016.1.1)で、田嶋一夫『中世往生伝と説話の視界』が紹介されました
和歌文学研究(第111号)で、寺島恒世『後鳥羽院和歌論』他4点が紹介されました
「本の雑誌」(2016.1)で坪内祐三さんが五十嵐日記刊行会『五十嵐日記 古書店の原風景―古書店員の昭和へ』を紹介
NHK仙台放送ラジオ「ゴジだっちゃ!」(平成27年12月21日(月))「注目!みやぎ本」コーナーで『1976年夏 東北の昔ばなし』が紹介されました
『日本文学』(2015年12月)に、平 浩一『「文芸復興」の系譜学 志賀直哉から太宰治へ』の書評が掲載されました(評者:古川裕佳氏)
東京新聞(2015/12/6付)朝刊で、古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』(笠間書院)が紹介されました。藤沢周「3冊の本棚 教養はいらない? ご冗談」にて。
美夫君志会・萬葉研究誌『美夫君志』91号・宮島達夫編『万葉集巻別対照分類語彙表』他 紹介されました
日本経済新聞(2015/12/6付)朝刊で、古橋信孝『文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内』(笠間書院)が紹介されました。「(本の小径)「文学はなぜ必要か」 文科省の通知へ様々な反論」。
『国語と国文学』平成27年12月号に、井上泰至『近世刊行軍書論 教訓・娯楽・考証』の書評が掲載されました(評・高橋圭一氏)
『實踐國文學』第88号に、近藤みゆき『王朝和歌研究の方法』の書評が掲載されました。伊井春樹氏・金水敏氏によるダブル書評です。
河北新報(2015年11月16日月曜日・19面・読書文化欄)にて、『1976年夏 東北の昔ばなし 聖和学園短大生のレポートから』が紹介されました【書評へのリンクあり】
現代と江戸、日本と海外、忍者のイメージはどう違う?(ダ・ヴィンチニュース)【『忍者文芸研究読本』をご紹介いただいています】
『日本近代文学』第93集に、平 浩一『「文芸復興」の系譜学 志賀直哉から太宰治へ』書評(評者:山口直孝氏)・原武 哲・石田忠彦・海老井英次編『夏目漱石周辺人物事典』(紹介者:荻原桂子氏)が紹介されました。
図書新聞(2015.11.21、第3231号、 3面)に松尾葦江編『文化現象としての源平盛衰記』の書評が掲載されました(評・前田雅之(明星大学人文学部教授))
説話文学研究 第50号(広告掲載)・森正人『古代説話集の生成』の書評が掲載されました(評者:荒木浩氏)
東京新聞(2015.10.17)で、川名 大『昭和俳句の検証 俳壇史から俳句表現史へ』が紹介されました(評者:岸本尚毅(俳人))
秋田魁新報・北斗星(2015年10月24日付)にて、『1976年夏 東北の昔ばなし』(笠間書院)が紹介されました。錦仁氏コメント掲載あり。
『日本語の研究』第11巻4号に、高山知明『日本語音韻史の動的諸相と蜆縮涼鼓集』の書評が掲載されました(評者・石山裕慈[神戸大学准教授])
『日本思想史学』第47号に、井上泰至『近世刊行軍書論 教訓・娯楽・考証』の書評が掲載(評者・小川和也[中京大学教授])
『日本文学』(2015年9月)に、田中優子編『日本人は日本をどうみてきたか 江戸から見る自意識の変遷』の書評が掲載されました
週刊読書人(2015.9.18)に、西原大輔『日本名詩選』全3巻の書評が掲載されました
中國新聞(2015年8月9日(日))読書面で西原大輔『日本名詩選』全3巻が紹介されました(評者・石川敏夫、日本詩人クラブ会員)
東京/中日新聞日曜版(2015年8月9日(日))読書面「出版情報」で西原大輔『日本名詩選』全3巻が紹介されました
朝日新聞日曜版(2015年8月2日(日))読書面「情報フォルダー」で西原大輔『日本名詩選』全3巻が紹介されました
月刊『地理』8月号に、田中優子編『日本人は日本をどうみてきたか 江戸から見る自意識の変遷』の書評が掲載されました
熊本日日新聞(2015/7/12(日曜))読書欄にて、西原大輔『日本名詩選』全3巻が紹介されました(評・西槇偉氏[熊本大学文学部教授])
『飛ぶ教室』第42号(光村図書)で、田島毓堂・丹羽一彌共編 『日本語尾音索引 現代語篇』が紹介されました
『季刊 iichiko』No.127(【対談】藤井貞和×山本哲士「藤井貞和「文法的詩学」をめぐって」掲載)
日本経済新聞(2015年7月16日)朝刊・文化往来欄にて、西原大輔『日本名詩選』全3巻が紹介されました
琉球新報(2015年7月5日)に『池宮正治著作選集 全3巻』の書評が掲載されました(評者=田名真之・沖縄国際大学教授)
沖縄タイムス(2015.6.13)で、池宮正治著作選集全3巻が紹介されました
『太宰治スタディーズ』別冊 第2号・平浩一著『「文芸復興」の系譜学──志賀直哉から太宰治へ』の書評が掲載されました
読売新聞「読書欄」(2015年6月21日・日曜)で、西原大輔編『日本名詩選』全3巻、が紹介されました
毎日新聞「今週の本棚」(2015年6月21日)で、西原大輔編『日本名詩選』全3巻、が紹介されました
『日本文学』(2015年6月号)に、井上泰至『近世刊行軍書論 教訓・娯楽・考証』の書評が掲載されました(評・濱野靖一郎氏)
『日本古書通信』2015年6月号に、和田敦彦氏「『五十嵐日記』に見る読書の時代」掲載
『図書新聞』3221号(2015.6.20)に、藤井貞和『文法的詩学その動態』の書評が掲載されました(評・安藤礼二)。
「長春」第55号で原武 哲・石田忠彦・海老井英次編『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました
読売新聞(2015.6.1)で、上野 誠『古典不要論への反撃!? 書評劇場』が紹介されました
youtube【山本哲士公式チャンネル】にて、藤井貞和・山本哲士 特別対談「藤井貞和『文法的詩学』をめぐって」 (前編)(後編)が公開されています
図書新聞(2015.5.30)に、「池宮正治著作選集」全3巻の書評が掲載されました
『読売新聞』5月25日夕刊・短歌時評(川野里子氏)にて、近藤みゆき『王朝和歌研究の方法』が紹介されました
沖縄タイムス(2015.5.9)に、古橋信孝・居駒永幸編『古代歌謡とはなにか 読むための方法論』の書評が掲載されました
『日本語学』(2015.5月号)で、小松英雄『日本語を動的にとらえる ことばは使い手が進化させる』が紹介されました
『歴史群像』No.131(2015.6)で、田中優子編『日本人は日本をどうみてきたか 江戸から見る自意識の変遷』が紹介されました
『出版ニュース』2015.5下旬号で、田中優子編『日本人は日本をどうみてきたか 江戸から見る自意識の変遷』が紹介されました
週刊読書人(2015.5.8)に、「池宮正治著作選集」全3巻の書評が掲載されました
図書新聞(2015.5.2)で和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』の書評が掲載されました
琉球新報(2015年4月26日)に『古代歌謡とはなにか 読むための方法論』の書評が掲載されました(評者=狩俣恵一・沖縄国際大学教授)
琉球新報(2015.4.2、4.4)で、『池宮正治著作選集』全3巻が紹介されました
「月刊新聞MORGEN(モルゲン)」(2015.4)で、『日本人は日本をどうみてきたか 江戸から見る自意識の変遷』が紹介されました
図書新聞(2015.4.4)で『忍者の教科書』『忍者の教科書2』『忍者文芸研究読本』が紹介されました
新文化(2015.3.19)で、池宮正治著・島村幸一編『池宮正治著作選集』全3巻が紹介されました
『出版ニュース』2015.3下旬号「情報区」で、池宮正治著・島村幸一編『池宮正治著作選集』全3巻が紹介されました
『日本歴史』2015年4月号で、江戸狂歌研究会編『化物で楽しむ江戸狂歌〜『狂歌百鬼夜狂』をよむ〜』(笠間書院)が紹介されました
週刊読書人(2015.3.13)に、ツベタナ・クリステワ編『パロディと日本文化』の書評が掲載されました
朝日新聞日曜版(2015年3月8日(日))読書面「情報フォルダー」で「池宮正治著作選集全3巻」が紹介されました
古賀崇「本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究 江上敏哲著(書評)」(「アーカイブズ学研究19」2013.11 )が公開に
朝日新聞・中日新聞・読売新聞(2015.2.14)[伊賀版]で、伊賀忍者研究会編・山田雄司監修『忍者の教科書2』が紹介されました
朝日新聞(2015.2.7)で、小松英雄『日本語の歴史 青信号はなぜアオなのか[新装版]』が紹介されました
出版ニュース2015.2中旬号、情報区で五十嵐日記刊行会『五十嵐日記 古書店の原風景―古書店員の昭和へ』(笠間書院)が紹介されました
大橋崇行『ライトノベルから見た少女/少年小説史』がミステリマガジン3月号(No.709)ブックレビュー(松坂健氏)で紹介されています
昭和三十年代の古本屋風景――『五十嵐日記』(笠間書院)に映るもの・評者◆内堀弘(図書新聞・No.3192 ・ 2015年01月31日)
週刊読書人(2015.1.16)に、『五十嵐日記 古書店の原風景』の書評が掲載されました(南陀楼綾繁氏・評)。
月刊書道情報誌『書道界』(2015年1月号)で、渡部泰明編『和歌のルール』が紹介されました
『国語と国文学』平成27年2月号に、永井一彰『月並発句合の研究』の書評が掲載されました・(広告掲載)
読売新聞2015年1月11日(日)「本よみうり堂」欄で、渡部泰明編『和歌のルール』が紹介されました。
「芸術新潮」2015年1月号(新潮社)で、阿部泰郎[監修]江口啓子・鹿谷祐子・玉田沙織[編]『室町時代の少女革命 『新蔵人(しんくろうど)』絵巻の世界』が紹介されました
山形新聞「談話室」(2015.1.1)にて、小社刊『五十嵐日記 古書店の原風』が紹介されました
「青き心」と「時代の匂い」~『五十嵐日記』を読む●古書現世 向井透史(日本の古本屋メールマガジン・その172・12月25日号)
出版ニュース2014.12中旬号、情報区で井上泰至『近世刊行軍書論』が紹介、Book Guideで大橋崇行『ライトノベルから見た少女/少年小説史』が紹介されました
『日本文学』(2014年12月号)に、江戸狂歌研究会編『化物で楽しむ江戸狂歌〜『狂歌百鬼夜狂』をよむ〜』・和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』の書評が掲載されました
『GALAC(ぎゃらく)』2015年1月号(NPO法人放送批評懇談会)に、金水敏・田中ゆかり・岡室美奈子編『ドラマと方言の新しい関係 『カーネーション』から『八重の桜』、そして『あまちゃん』へ』の書評が掲載されました
読売新聞2014年12月1日夕刊「本よみうり堂」欄「編集者発」コーナーにて、『ライトノベルから見た少女/少年小説史』を紹介しました。
日本経済新聞(2014/11/30付)社説・春秋にて、五十嵐日記刊行会『五十嵐日記 古書店の原風景―古書店員の昭和へ』が紹介されました。
『季刊リトケイ』No.11(離島経済新聞)で、金田章宏『八丈方言のいきたことば 民話・伝説・談話』が紹介されました
週刊文春(2014年11月27日号)「私の読書日記」(酒井順子さん)で、小社『室町時代の少女革命 『新蔵人(しんくろうど)』絵巻の世界』が紹介されました
「月刊新聞MORGEN(モルゲン)」(2014.11)で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『日本語学』(2014年11月号)で、金水敏・田中ゆかり・岡室美奈子編『ドラマと方言の新しい関係 『カーネーション』から『八重の桜』、そして『あまちゃん』へ』が紹介されました
『日本文学』(2014年11月号)に、永井一彰『板木は語る』の書評が掲載されました
『週刊アスキー』(2014/11/18)、『ダ・ヴィンチ』(2014/12)で、大橋崇行『ライトノベルから見た少女/少年小説史 現代日本の物語文化を見直すために』が紹介されました
週刊読書人・2014年10月31日号(広告掲載)
『日本文学』(2014年10月号)に、伊原昭『源氏物語の色 いろなきものの世界へ』の書評が掲載されました
出版ニュース・2014.10上旬号 2358号に和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』(笠間書院)の書評が掲載されました。評者は中川隆介氏(評論家)です。
「漱石周辺人物事典を出版 福岡女学院大名誉教授 原武さんら 交流 列伝風にまとめる」(西日本新聞)
敢えて読書史と読者史に思うことの断片いくつか(みちくさのみち)
週刊読書人(2014.9.26)に、高橋博史氏と紅野謙介氏の対談「高橋新太郎 己の戦争との格闘 『高橋新太郎セレクション』全3巻刊行を機に」が掲載されました
読売新聞 福岡版(2014.9.24)で原武 哲・石田忠彦・海老井英次編『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました
日本経済新聞(2014年09月14日)読書面に、和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代』(笠間書院)の書評が掲載されました。評者は福間良明氏です。
図書新聞(2014.9.13)に、永井一彰『板木は語る』の書評が掲載されました
図書新聞(2014.9.6)に、武藤元昭『人情本の世界 江戸の「あだ」が紡ぐ恋愛物語』の書評が掲載されました
「出版ニュース」(2014.9上旬号)「情報区」にて、井上泰至・田中康二編『江戸文学を選び直す 現代語訳付き名文案内』が紹介されました
「出版ニュース」(2014.8下旬号)「情報区」にて、原武 哲・石田忠彦・海老井英次編『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました
『ミステリマガジン』2014.10月号で、吉丸雄哉・山田雄司・尾西康充編著『忍者文芸研究読本』が紹介されました
高橋新太郎セレクション[全3冊]が、東京新聞「大波小波」で紹介されました【2014.8.22夕刊】。
江戸文学の「偏食」メニューを選び直す・井上泰至【日本の古本屋メールマガジン164・自著を語る】
『日本文学』(2014年8月号)に、古田正幸『平安物語における侍女の研究』の書評が掲載されました
南日本新聞(2014.8.6)で、原武 哲・石田忠彦・海老井英次編『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました
朝日新聞読書欄(2014年8月10日)「情報ホルダー」で『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました。本の紹介はこちらです。
日本経済新聞(2014年8月3日)で『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました。本の紹介はこちらです。
『夏目漱石周辺人物事典』(笠間書院/原武哲・石田忠彦・海老井英次編)が届いたよマンガ。(@kouhiyuraさん)
毎日新聞読書欄(2014年7月27日)の今週の本棚欄に『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました。本の紹介はこちらです。
読売新聞読書欄(2014年7月27日)の読書情報欄に『夏目漱石周辺人物事典』が紹介されました。本の紹介はこちらです。
高橋新太郎コレクション』のこと●内堀 弘(日本の古本屋メールマガジン・その162・7月25日号)
『国語と国文学』平成26年7月号に、樫原修『「私」という方法 フィクションとしての私小説』の書評が掲載されました
伊勢新聞(2014.7.6)で、伊賀忍者研究会編・山田雄司監修『忍者の教科書 新萬川集海』が紹介されました
『文藝年鑑 2014』(日本文藝家協会編・新潮社)【時評、日本文学(古典)=浅田徹氏、日本文学(近代)=日高昭二氏】
読売新聞関西夕刊[2014.7.3、及び翌日九州をのぞく西日本全域朝刊]に荒木浩氏インタビュー掲載「光源氏 出家しそこねた釈迦? 紫式部 仏伝もとに執筆」
『日本古書通信 2014年6月号』(日本古書通信社)で高橋新太郎セレクションが紹介されました。永井一彰氏「板木のキズ」も掲載。
週刊読書人(2014.7.4)に、吉丸雄哉・山田雄司・尾西康充編著『忍者文芸研究読本』の書評が掲載されました
『日本語の研究』通巻258号(2014年7月)で、福島直恭『幻想の敬語論 進歩史観的敬語史に関する批判的研究』が紹介されました
『日本歴史』2014年7月号で、山口敦史『日本霊異記と東アジアの仏教』・笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
美夫君志会・萬葉研究誌『美夫君志』88号・ディヴィッド・ルーリー著・青山学院大学文学部日本文学科編『世界の文字史と『万葉集』』他 紹介されました
『日本近代文学』第90集に、木村陽子『安部公房とはだれか』の書評が掲載されました
忍者研究:漫画など題材に忍者像の変遷に迫る(毎日新聞)【山田雄司氏、小社・西内のコメントあり】
『月刊 水墨画』(2014年5月号)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
『日本文学』(2014年4月号)で、山口敦史『日本霊異記と東アジアの仏教』が紹介されました
「新美術新聞」No.1341(2014.4)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
『日本文学』(2014年3月号)に、樫原修『「私」という方法 フィクションとしての私小説』の書評が掲載されました
図書新聞(2014.3.8)に、島内景二・三枝昻之[著]群馬県立土屋文明記念文学館[編]『響き合う うたと人形 「三十六歌人」でたどる短歌の歴史』の書評が掲載されました
『玲瓏』86号で、島内景二『心訳『鳥の空音』 元禄の女性思想家、飯塚染子、禅に挑む』の書評が掲載されました
毎日新聞(2014年2月16日(日))読書欄に、島内景二・著『心訳・「鳥の空音」−元禄の女性思想家、飯塚染子、禅に挑む』の書評が掲載されました[持田叙子氏・評]
『浮世絵芸術』167号に、藤澤 茜『浮世絵が創った江戸文化』の書評が掲載されました
「忍者の教科書」刊行 歴史や忍術、忍具紹介 三重・伊賀の研究会(産経新聞)
「忍者の教科書」で真の姿知って...今度は中級編(読売新聞)
上毛新聞に島内景二・三枝昻之[著]群馬県立土屋文明記念文学館[編]『響き合う うたと人形』(笠間書院)が紹介されました(2014年1月21日(火)27日(月))
図書新聞(3144号・2014年2月1日号)に、島内景二氏と江田浩司氏の対談が掲載(ジュンク堂書店 池袋本店での対談を元にしたもの)
芸術新潮2013年2月号に島内景二『心訳『鳥の空音』』(笠間書院)が紹介されました
「忍者の教科書」発行へ 三重大などと協力 伊賀忍者研究会(伊賀タウン情報 YOU)
『日本文学』(2014年1月号)に、小林洋介『〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム--戦間期文学の一断面』・木村陽子『安部公房とはだれか』の書評が掲載されました
『美術手帖』(2014年2月号)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
毎日新聞・群馬(2014年01月07日)にて、『響き合う うたと人形 「三十六歌人」でたどる短歌の歴史』が紹介されました
朝日新聞朝刊(2014年1月6日)に「(文化の扉)はじめての伊勢物語 色好みの昔男、定まらぬセレブ像」記事【中野方子『在原業平』の紹介もあり】
月刊書道情報誌『書道界』(2014年1月号)に、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』の書評が掲載されました
『アーカイブズ学研究』No.19(2013.11)に江上敏哲『本棚の中のニッポン 海外の日本図書館と日本研究』の書評が掲載(評者・古賀 崇氏)
『月刊美術』(No.460)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
『日本文学』(2013年12月号)で、木村陽子『安部公房とはだれか』が紹介されました
紫式部顕彰会会報「わかな」第39号に、第14回紫式部学術賞・鈴木宏子氏『王朝和歌の想像力 古今集と源氏物語』(笠間書院)の受賞理由が掲載されています
書道美術新聞(2013.12.1)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
週刊読書人(2013.11.29)に、島内景二『心訳『鳥の空音』 元禄の女性思想家、飯塚染子、禅に挑む』の書評が掲載されました
月刊新聞「書道ジャーナル」(2013.12.1)で、笠嶋忠幸『日本美術における「書」の造形史』が紹介されました
図書新聞(2013.11.23)の「読書の秋にお薦め! 全集・シリーズ特集」に、小社・橋本が「コレクション日本歌人選」の自薦文を寄稿(広告掲載)
『日本近代文学』第89集に、樫原修『「私」という方法 フィクションとしての私小説』・小林洋介『〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム--戦間期文学の一断面』の書評が掲載されました
『国語と国文学』平成25年10月号に、吉野瑞恵『王朝文学の生成』・冨士昭雄『西鶴と仮名草子』の書評が掲載されました
図書新聞(2013.10.19)に藤井貞和『文法的詩学』の書評が掲載されました
週刊読書人(2013.10.4)に島内景二『心訳『鳥の空音』 元禄の女性思想家、飯塚染子、禅に挑む』が掲載されました
『日本語の研究』(第9巻4号)で、矢島正浩『上方・大阪語における条件表現の史的展開』・福島直恭『幻想の敬語論 進歩史観的敬語史に関する批判的研究』が紹介されました/(広告掲載)
『国語と国文学』平成25年5月特集号(広告掲載)
「出版ニュース」(2013.9下旬号)「情報区」にて、説話文学会編『説話から世界をどう解き明かすのか 説話文学会設立50周年記念シンポジウム[日本・韓国]の記録』が紹介されました
図書新聞(2013.9.21)に木村陽子『安部公房とはだれか』の書評が掲載されました(評者・関谷一郎氏[東京学芸大学教授])
『東京人』10月号で、木村陽子『安部公房とはだれか』が紹介されました
週刊読書人(2013.8.16)に、木村陽子『安部公房とはだれか』の書評が掲載されました
日本経済新聞(2013.6.29)で、木村陽子『安部公房とはだれか』が紹介されました
高知新聞(2013.6.19)、南日本新聞・東奥日報・信濃毎日新聞(2013.6.20)他で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『文藝年鑑 2013』(日本文藝家協会編・新潮社)
京都新聞(2013.6.25)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
中野三敏氏・講書始の儀ご進講の内容(江戸文化再考、平成25年1月10日)が宮内庁サイトに掲載
週刊読書人(2013.6.21・2994号)に佐藤泰正氏の「『文学は〈人間学〉だ。』とは何か ドストエフスキー体験をめぐって」が掲載
和歌文学研究(第百六号)で、鈴木宏子『王朝和歌の想像力 古今集と源氏物語』他2点が紹介されました
『日本文学』(2013年6月号)に、藤井貞和『文法的詩学』、川村裕子『王朝文学の光芒』の書評が掲載されました
講義録:長年の研究人生たどる 95歳、梅光学院大客員教授・佐藤さんが出版(毎日新聞・山口)
『日本文学』(2013年5月号)に、鈴木宏子『王朝和歌の想像力 古今集と源氏物語』の書評が掲載されました
中日新聞夕刊(2013.4.25)・文化欄にて「コレクション日本歌人選」が紹介されました
東京外国語大学総合文化研究所『総合文化研究』14&15に、村尾誠一著『藤原定家』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
「出版ニュース」(2013.4下旬号)「情報区」にて、渡辺守邦『表紙裏の書誌学』が紹介されました
中日新聞(2013.4.26)にて高岡市万葉歴史館編『越中万葉をたどる』が紹介されました。「越中万葉の世界へ誘う 書籍発刊 えりすぐり60首」。
東京新聞夕刊(2013.4.25)・文化欄にて「コレクション日本歌人選」が紹介されました
週刊読書人(2013.5.3)・出版メモ欄にて「コレクション日本歌人選」が紹介されました
北日本新聞、富山新聞にて高岡市万葉歴史館編『越中万葉をたどる』が紹介されました(2013.4.25)
北海道新聞(2013.3.31)で、篠原昌彦『アイヌ神謡ユーカラ』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『日本語文法』13巻1号に、天野みどり『日本語構文の意味と類推拡張』の書評が掲載されました
図書新聞(2013.4.6)に染谷智幸『冒険 淫風 怪異 東アジア古典小説の世界』の書評が掲載されました(評者・琴榮辰氏[韓国外国語大学校・非常勤講師])
読売新聞夕刊(2013年3月27日)にて、「「日本歌人選」装丁・レイアウトにも力」として、コレクション日本歌人選が紹介されました
コレクション日本歌人選が、TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」で紹介されました【トーク・ファイル「出版界の根性を見たふたつのコレクション」(山縣裕一郎(週刊東洋経済))※Podcastあり】
「国文研ニューズ」No.30に、第5回日本古典文学学術賞受賞・平野多恵氏「明恵の和歌・夢・画--真贋のあわい」掲載
『平安朝文学研究』復刊第21号に、松野陽一『千載集前後』の書評が掲載されました
読売新聞・本よみうり堂(2013.3.3日曜版)にて「コレクション日本歌人選」全60冊が紹介されました。「「歌の国」の集大成 祝完結!」(評者・上野誠氏[奈良大教授])と。
日本経済新聞(2013.2.24日曜版)、本の小径[宮川匡司氏]にて「コレクション日本歌人選」が紹介されました
毎日新聞夕刊(2013.2.14)でコレクション日本歌人選が紹介されました。「日本歌人選:全60冊完結 万葉から現代まで初のアンソロジー」
『日本文学』(2013年2月号)に、渡邉卓『『日本書紀』受容史研究 国学における方法』・染谷智幸『冒険 淫風 怪異 東アジア古典小説の世界』の書評が掲載されました
週刊読書人(2013.2.8)に、藤井貞和『文法的詩学』の書評が掲載されました
「コレクション日本歌人選(全60巻)」が朝日新聞・本の舞台裏で紹介されました(2013.2.10)
新文化(2013.2.7)で、コレクション日本歌人選[全60巻]完結が紹介されました
毎日新聞(2013.1.20)で、渡辺守邦『表紙裏の書誌学』が紹介されました
『日本語の研究』第9巻1号に、田中ゆかり『首都圏における言語動態の研究』の書評が掲載されました
雑誌『ふらんす』(2013年1月号)に、水野尚『言葉の錬金術 ヴィヨン、ランボー、ネルヴァルと近代日本文学』の書評が掲載されました
読売新聞・本よみうり堂(2012.12.23日曜版)「2012年の3冊」に佐伯梅友・村上治・小松登美著『和泉式部集全釈 正集篇』(尾崎真理子氏による)
週刊読書人(2012.12.21)で、藤本勝義『源氏物語の表現と史実』が紹介されました
『日本文学』(2012年12月号)に、阪下圭八『和歌史のなかの万葉集』の書評が掲載されました
「萬葉 第213号」に、瀬間正之『風土記の文字世界』の書評が掲載されました
毎日新聞・2012年「この3冊」(2012.10.9)に、谷知子・田渕句美子編著『平安文学をいかに読み直すか』(五味文彦(放送大教授・日本中世史)選)
西日本新聞(2012.11.4)に中野三敏著『江戸文化再考 これからの近代を創るために』書評掲載
週刊朝日11/20(2012)号に小池一行『僧侶の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載
産経新聞【書評倶楽部】・資生堂名誉会長・福原義春氏による中野三敏著『江戸文化再考 これからの近代を創るために』評
朝日新聞(2012.11.5-6、関西版)に、小池一行『僧侶の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
月刊誌『在家佛教』(2012.12)で、小池一行『僧侶の歌』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『日本歴史』2012年11月号(広告掲載)
『日本文学』(2012年10月号)に、阿部好臣『物語文学組成論Ⅰ 源氏物語・Ⅱ 創生と変容』・光延真哉『江戸歌舞伎作者の研究 金井三笑から鶴屋南北へ』の書評が掲載されました
「出版ニュース」(2012.10月上旬号)で、江上敏哲『本棚の中のニッポン 海外の日本図書館と日本研究』が紹介されました
『日本語の研究』第8巻4号に、坂詰力治『中世日本語論攷』の書評が掲載されました
図書館振興財団『あうる』2012年・No.107で伊原昭『色へのことばをのこしたい』が紹介されました
『日本文学』(2012年9月号)に、福長進『歴史物語の創造』(笠間書院)の書評が掲載されました
説話文学研究 第47号(広告掲載)&金時徳『異国征伐戦記の世界 韓半島・琉球列島・蝦夷地』他の書評が掲載されました
本日、中野三敏『江戸文化再考 これからの近代を創るために』が読売新聞読書欄(2012/9/9)で紹介されました(評-橋本五郎)
週刊読書人(2012.9.7)に、染谷智幸『冒険 淫風 怪異 東アジア古典小説の世界』の書評が掲載されました
「出版ニュース」(2012.9月上旬号)で、中野三敏『江戸文化再考 これからの近代を創るために』が紹介されました
沖縄タイムス[2012.9.1]に、島村幸一著『おもろさうし』小社刊の書評掲載。(評=末次智・京都精華大学)
読売新聞(2012.8.18)で、田島公編 『史料から読み解く三河  西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
京都新聞(2012.8.19)で、中野三敏『江戸文化再考 これからの近代を創るために』が紹介されました
琉球新報[2012.8.19]に、島村幸一著『おもろさうし』小社刊の書評掲載。 『おもろさうし』 斬新な解読で新説提示(評=森朝男・フェリス女学院大学名誉教授)
『日本文学』(2012年8月号)に、辰巳正明『万葉集の歴史 日本人が歌によって築いた原初のヒストリー』の書評が掲載されました
図書新聞(2012.8.18)に、久保田淳他著『久保田淳座談集』全三冊の書評が掲載されました
週刊読書人(2012.8.10)に、江上敏哲『本棚の中のニッポン 海外の日本図書館と日本研究』の書評が掲載されました
週刊読書人(2012.7.27)にて、国文学研究資料館編『古典籍研究ガイダンス 王朝文学をよむために』が紹介されました
「出版ニュース」(2012.8月上旬号)で、久保田淳編著『久保田淳座談集』が紹介されました
中野三敏『江戸文化再考 これからの近代を創るために』が朝日新聞読書欄(2012/7/29)で紹介されました
『文藝年鑑 2012』(日本文藝家協会編・新潮社)
週刊読書人(2012.7.20)に、国文学研究資料館編『古典籍研究ガイダンス 王朝文学をよむために』の書評が掲載されました。
日本大学国文学会『語文』第百四十三輯
毎日新聞(2012年07月01日)に伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載(堀江敏幸・評)
毎日新聞(2012.6.17)今週の本棚「COVER DESIGN」で江上 敏哲『本棚の中のニッポン 海外の日本図書館と日本研究』が紹介
『日本近代文学 第86集』に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載されました
『日本文学』(2012年5月号)で、小林とし子『翁と媼の源氏物語』が紹介されました
東京新聞(2012.5.13)で、『久保田淳座談集 空ゆく雲 王朝から中世へ』『久保田淳座談集 暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』他が紹介されました
読売新聞日曜版(2012.5.13)読書欄「読書情報」にて、『久保田淳座談集』全3冊が紹介されました
朝日新聞日曜版読書欄(2012.5.13)で佐藤泰正編『時代を問う文学』が紹介されました
図書新聞(2012.5.5)に、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』の書評が掲載されました
日中文化交流(2012.5.1)で、東聖子・藤原マリ子編『国際歳時記における比較研究 浮遊する四季のことば』が紹介されました
弘前市メールマガジン第42号で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
週刊読書人(2012.5.4)に、久保田淳座談集『心あひの風 いま、古典を読む』『空ゆく雲 王朝から中世へ』『暁の明星 歌の流れ、歌のひろがり』の書評が掲載されました
能楽学会編・発行『能と狂言 10』(広告掲載)
東京新聞(2012.4.29)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
東京新聞(2012.4.6)大波小波欄で、葉名尻竜一『寺山修司』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『チベット文化研究会報』(第36巻 第2号)に、札西才譲[タシツリン]『日本語とアムド・チベット語の使役表現の対照研究』の書評が掲載されました
日本女子大学・桜楓新報(700号)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の紹介掲載
図書新聞(2012.4.21)に、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』[AKIYAMA KEN Selection]の書評が掲載されました(評者:土方洋一氏)
解釈学会「解釈」2012年3・4月号に、大槻福子『『夜の寝覚』の構造と方法 平安後期から中世への展開』の書評が掲載されました
「岩瀬文庫だより」No.33で、田島公編『史料から読み解く三河  西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
朝日新聞(2012.3.22)で、山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
三河新報(2012.3.17)・愛三時報(2012.3.20)で、田島公編 『史料から読み解く三河  西尾市岩瀬文庫特別連続講座』が紹介されました
サンデー毎日(2012.4.8号)で、日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が紹介されました
毎日新聞(2012.3.21、東京版)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
産経新聞(2012.3.10)で山田勝久『シルクロードの光彩 西域踏査40年・悠久の夢とロマンを馳せて』が紹介されました
「出版ニュース」(2012.2月中旬号)で、小町谷照彦・倉田実編著『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
説話文学研究 第46号(広告掲載)&稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
『日本文学』1月号に、塚本章子『樋口一葉と斎藤緑雨--共振するふたつの世界』の書評が掲載(評者・山本欣司)
朝日新聞読書欄(2012年1月8日)「情報ホルダー」で紹介された『王朝文学文化歴史大事典』のご案内はこちらです
「玲瓏」80号(2011.11)に島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載(評者・尾崎まゆみ)
日本経済新聞(2011.12.25)読書面にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
東京新聞(2011.12.25)読書面・私の三冊にて、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
読売新聞(2011.12.24)夕刊にて、『王朝文学文化歴史大事典』が紹介されました
『国語と国文学』平成24年1月号に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』・五月女肇志『藤原定家論』の書評が掲載されました
『日本文学』11月号に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』・長沼光彦『中原中也の時代』の書評が掲載されました
日本近代文学第85集(2011.11刊)に小社刊行書書評、4冊掲載
週刊読書人・2011年11月25日号で、秋山虔『源氏物語の論』『平安文学の論』の書評が掲載(評者=藤井貞和)
国文研ニューズNo.25(国文学研究資料館)に、第4回日本古典文学学術賞(金時徳(キム・シドク)氏受賞)の落合博志氏による講評が掲載
『日本文学』10月号に、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』の書評掲載(評者・野村卓美)
「玉ゆら」No34 秋号(2011.10.10)に、高野晴代著『源氏物語の和歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
田端文士村記念館 企画展「画家小杉放庵と田端のともがら輩たち 雑誌『方寸』の仲間から芥川龍之介まで」開催中(2011年11月27日(日)まで)他イベント情報
秋山虔『源氏物語の論』の書評が毎日新聞(2011.10.9)に掲載されました(評者・三浦雅士氏)
第33回角川源義賞[文学研究部門]に渡邉裕美子『新古今時代の表現方法』(笠間書院)が決定
「南山大学図書館報 デュナミス」No.60(2011.10.1)
日本経済新聞(2011.9.28)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
「芸術新潮」2011年10月号(新潮社)で、コレクション日本歌人選が紹介されました
週刊読書人・2011年8月26日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
平成23年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
京都新聞(2011/8/21)に『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
「出版ニュース」(2011.8月中旬号)で、井上泰至・金時徳『秀吉の対外戦争:変容する語りとイメージ--前近代日朝の言説空間』が紹介されました
『日本文学』(2011年8月号)に、塩沢一平『万葉歌人 田辺福麻呂論』の書評が掲載されました
第4回日本古典文学学術賞を金時徳(キム・シドク)氏が受賞(研究業績=小社刊『異国征伐戦記の世界−韓半島・琉球列島・蝦夷地−』)
図書新聞・2011年7月23日号に、松村雄二著『辞世の歌』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
図書新聞・2011年8月6日号に、伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評が掲載されました
週刊読書人・2011年7月22日号で、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
朝日新聞(2011.6.14、西日本版)で、佐藤泰正編『三島由紀夫を読む』が紹介されました
月刊短歌総合誌『短歌往来』(2011年8月号)に、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
『短歌』2011年6月号(広告掲載)・小倉真理子著『斎藤茂吉』[コレクション日本歌人選]の書評が掲載されました
伊原昭『色へのことばをのこしたい』の書評がKINOKUNIYA書評空間に掲載されました(評者・四釜裕子氏)
『短歌』2011年7月号で、「コレクション日本歌人選」・『塚本邦雄』が紹介されました
秋田魁新報(2011.6.12)に、錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
『国文学 解釈と鑑賞』(2011年7月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
週刊ブックレビュー【BSプレミアム】2011年6月11日(土)で、錦仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』が紹介されました
「出版ニュース」(2011.4月下旬号)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『寺門興隆』5月号で、平野多恵『明恵 和歌と仏教の相克』が紹介されました
東京新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
日本経済新聞(2011.5.22)で、島内景二著『塚本邦雄』[コレクション日本歌人選]が紹介されました
『岡山大学国語研究』第25号に、稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』の書評が掲載されました
週刊読書人・2011年5月20日号に錦 仁『なぜ和歌(うた)を詠むのか 菅江真澄の旅と地誌』の書評が掲載されました
読売新聞(2011.5.17)朝刊で、「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『pieria(ピエリア)』2011年春号(東京外国語大学出版会&附属図書館)
朝日新聞(2011.4.24)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
日本大学国文学会『語文』第百三十九輯
京都新聞(2011.4.10)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『成蹊國文』44号(平成22年3月15日)に浅見和彦他編『古事談抄全釈』『新注 古事談』の書評が掲載されました。
田中優子氏による金時徳『異国征伐戦記の世界 韓半島・琉球列島・蝦夷地』の書評が北海道新聞に掲載(2011.3.20)
中日新聞(2011.3.29)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『International Journal of Okinawa Studies』通巻2号(琉球大学)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
『国文白百合』42号にて、浅見和彦他編『新注 古事談』・『古事談抄全釈』が紹介されました
日本経済新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
毎日新聞(2011.3.27)で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
『昭和文学研究62集』に、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』の書評が掲載されました
「日本近代文学」第83集に、石川則夫『文学言語の探究』・藤井貴志『芥川龍之介』の書評が掲載されました
西日本新聞(2011.3.22)で『藤原定家 コレクション日本歌人選011』村尾誠一著、紹介
江田浩司連載評論・第166回 島内景二著コレクション日本歌人選『塚本邦雄』を読む。
東京新聞・中日新聞・各2011.3.15(火)大波小波で「コレクション日本歌人選」が紹介されました
平成23年度 北海道大学大学院文学研究科 修士課程入試試験問題(後期)に小峯和明『院政期文学論』が使用されました
週刊読書人・2011年3月18日号に「コレクション日本歌人選」特集記事が掲載されました
週刊読書人(2011.3.4)に馬場美佳『「小説家」登場  尾崎紅葉の明治二〇年代』(笠間書院)が掲載されました
「出版ニュース」(2011.2月中旬号)で繁田信一『紫式部の父親たち 中級貴族たちの王朝時代へ』が紹介されました
『文学・語学』第198号に星山健氏『王朝物語史論 引用の『源氏物語』』の同学会賞・選考理由が掲載されています。
京都新聞(2011.1.5)にて、恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』が紹介されました
『国語と国文学』(2011年2月号)に、板坂則子『曲亭馬琴の世界 戯作とその周縁』の書評掲載(評者・播本眞一氏)。
『日本語の研究』通巻244号(2011年1月)にて、秋永一枝『日本語音韻史・アクセント史論』が紹介されました
毎日新聞2011.1.6「木語:百済は大和の父か」が犬飼隆著「木簡から探る和歌の起源」に言及
『国語と国文学』(2010年8月号)にて、川島絹江『『源氏物語』の源泉と継承』が紹介されました
『国語と国文学』(2010年12月号)にて、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が紹介されました
『日本文学』(2010年12月号)で、『西行学』が紹介されました
大伴家持 初の事典 和歌全首、歌碑所在地など一冊に(中日新聞・富山)
句で歌検索・年表...「家持大事典」、一般読者向けに刊行(朝日新聞・富山)
大伴家持の大事典出版(読売新聞・富山)
図書新聞(2010.11.27、第2991号)に小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者・横山未来子)
京都新聞(2010.11.1)で田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』が紹介されました
俳誌『澤』(2010.11)に岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』の書評が掲載されました
歴史秘話ヒストリア・第53回「大江戸なんだこりゃ!?ハジケて笑える“文化文政時代”」参考文献に、小社刊・「恋愛小説の誕生」井上泰至
テレビ朝日で放送中のドラマ『秘密』第1回の放送に小社書籍が使用されました(2010.10.15)
「出版ニュース」(2010.10月中旬号)で稲田利徳『人が走るとき 古典のなかの日本人と言葉』が紹介されました
『日本文学』(2010年9月号)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
朝日新聞(2010.10.4)に植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』が掲載されました
早稲田大学文化構想学部 2010年度入試問題に『唐物語全釈』が使用されました
週刊読書人10/1号に、小松英雄『伊勢物語の表現を掘り起こす』の書評掲載(評者=苅部直)
「出版ニュース」(2010.9月下旬号)で西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
岐阜まちなか再発見フリーマガジン「a(あうん)un」に、工藤力男『かなしき日本語』が掲載されました。
西行:学会設立で雑誌『西行学』創刊 多角的なアプローチを結集(毎日新聞)
琉球新報(2010.8.29)に、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』の書評が掲載されました
週刊読書人(2010.8.20)にて西行学会編『西行学 vol.1』が紹介されました
新潟日報(2010/8/11)に錦仁氏「西行学会新潟開催に寄せて」掲載
NHKBS週刊ブックレビューで『岩佐美代子の眼 -- 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
平成22年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
「すすめたいふるさととやま100冊の本」(富山県教育委員会)
週刊読書人・2010年7月2日号(広告掲載)
東京新聞・2010.6.5(土)夕刊・大波小波で『岩佐美代子の眼』が紹介されました
週刊読書人2010.6.11号で、島村幸一『『おもろさうし』と琉球文学』が紹介されました
読売新聞(2010.5.9)にて、『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました
読売新聞日曜読書面(2010.4.25)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評掲載(評・本郷和人)
『日本古書通信 2010年4月号』(日本古書通信社)
週刊読書人2010.4.23号で、岩田ななつ編『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』が紹介されました
『出版ニュース』(2010.4月中旬号)で、国文学研究資料館編『人情本事典』・岩田ななつ編『岩佐美代子の眼』が紹介されました
朝日新聞日曜版読書面(10/4/11)に『岩佐美代子の眼 古典はこんなにおもしろい』書評(酒井順子さん)掲載。
週刊読書人2010.4.16号で、藤井貴志『芥川龍之介 〈不安〉の諸相と美学イデオロギー』が紹介されました
『日本文学』(2009年10月号)に、平林優子『源氏物語女性論 交錯する女たちの生き方』の書評が掲載されました
『国文学 解釈と鑑賞』(2009年8月号)他に、植田恭代『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』の書評が掲載されました
日本大学国文学会『語文』第百三十六輯
萬葉研究誌『美夫君志』78号に、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』・79号に西條勉『アジアのなかの和歌の誕生』他の書評が掲載されました
恋田知子氏が「週刊仏教タイムス」に「お伽草子を彩る仏教」を連載中
「島根日日新聞」(2010年2月13日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
「山陰中央新報」(2010年3月3日号)に、小原幹雄・錦織周一編著『源三位頼政集全釈』の書評が掲載されました
『昭和文学研究60集』にて、中村 誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました
『国文白百合』41号にて、平沢竜介『王朝文学の始発』が紹介されました
時事通信にて『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』の書評(岡崎武志さん)配信
『岩佐美代子の眼』(ブログ・ポポ手日記)
週刊文春(10/2/25号)・坪内祐三さんの文庫本を狙え!は、小西甚一『古文の読解』(筑摩書房)。『日本文学原論』にも触れていただきました!
中日新聞(2010.2.16)に、名古屋大学日本近現代文化研究センター『JunCture(ジャンクチャー) 超域的日本文化研究』第1号が紹介されました
東京新聞(2010年2月15日)にて、人間文化研究機構 国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』が紹介されました。
電気新聞(2010年2月12日)にて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢 元禄ルネッサンスの開幕』が紹介されました。
「宇宙詩人」11号(2009.10.15)にて、中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』が紹介されました。
朝日新聞(2010/2/7)読書欄・情報フォルダーに国文学研究資料館[編]『人情本事典 江戸文政期、娘たちの小説』(笠間書院)が紹介
西日本新聞(2010/01/31付)・同ウェブサイトにて、島内景二『柳沢吉保と江戸の夢』が紹介されました。評者は安部龍太郎氏(作家)です。
「ミステリ・マガジン」(2010年3月号)で佐藤泰正編『松本清張を読む』が紹介されました
『国語と国文学』(2010年2月号)にて、今井 上『源氏物語 表現の理路』・島内裕子『徒然草文化圏の生成と展開』が紹介されました。
『松隠』第43号(2009年10月)にて堀口悟『香道秘伝書集註の世界』が紹介されました。
東京新聞(2009年12月28日)にて、小社PR誌『リポート笠間50号』が紹介されました
「本の雑誌」(2010.1)で坪内祐三さんが小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』を紹介
週刊読書人2009.12.25号で、『万葉集とその時代』・『中世法会文芸論』が紹介されました
『出版ニュース2009.12月中旬号』で『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
週刊読書人2009.12.11号で、『日本文学からの批評理論 アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断』が紹介されました
『日中文化交流』通巻761号(2009年11月)にて、藤内鶴了『琵琶伝来の淵源 琵琶覆手単体の音響計測から、伝来の謎を解き明かす』が紹介されました
『寒雷』通巻796号(2009年11月)にて、井上宗雄『和歌 典籍 俳句』が紹介されました
図書新聞(2009年11月14日)にて、小林とし子著『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
『俳壇』(2009.11月号)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
朝日新聞(2009/9/30)夕刊文化面に、小西甚一『日本文学原論』の紹介「文学研究を原理的に詳述」。
『日本語の研究』通巻239号(2009年10月)にて、福島直恭『書記言語としての「日本語」の誕生 その存在を問い直す』が紹介されました
朝日新聞(2009.9.18)にて、原武哲『喪章を着けた千円札の漱石--伝記と考証』が掲載されました。
週刊読書人2009.09.18号で、小西甚一『日本文藝史【別巻】日本文学原論』が紹介されました
読売新聞(2009年9月6日)にて、小峯和明著『中世法会文芸論』が紹介されました
図書新聞(2009年9月5日)にて、千葉俊二、アンヌ バヤール・坂井編『谷崎潤一郎 境界を超えて』が紹介されました
『説話文学研究』第44号(2009年7月)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』(笠間書院)の書評が掲載されました
『説話文学研究』第44号(2009年7月)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)の書評が掲載されました。
毎日新聞(2009.8.23)に楠元六男・深沢眞二編『おくのほそ道大全』が紹介されました。
月刊日本古書通信(2009/8/15号)に小社・岡田が「彼女たちはなぜ書いたのか」というタイトルで寄稿+(広告掲載)
週刊読書人(2009.8.21号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
うらわ朝日新聞(2009.7.26)に田中重太郎『校註 枕冊子』(笠間書院)が掲載されました。
平成21年版『文藝年鑑』(日本文藝家協会編・新潮社)
『出版ニュース2009.7月下旬号』で『女神の末裔 日本古典文学から辿る〈さすらい〉の生』が紹介されました
しんぶん赤旗(2009.7.19号)に中村誠『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』の書評が掲載されました。
『国語と国文学』(2009年8月号)に稲田利徳著『徒然草論』(笠間書院)が紹介されました。
『出版ニュース2009.7月中旬号』で『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』が紹介されました
読売新聞朝刊(2009.7.11)、橋本五郎氏に小西甚一『日本文藝史【別巻】 日本文学原論 付 日本文藝史全巻索引』を紹介していただきました
『国文学研究』第158集(2009年6月)に井上宗雄『中世歌壇と歌人伝の研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
『月刊 歴史読本』(2009年8月号)に松尾光著『万葉集とその時代』(笠間書院)が紹介されました。
『日本歴史』(2009年7月号)で浅見和彦編『『古事談』を読み解く』(笠間書院)が紹介されました。
『月刊本の窓』(2009年7月号)に小社・橋本が『金子光晴 〈戦争〉と〈生〉の詩学』(笠間書院)紹介文を寄稿
『出版ニュース2009.6月中旬号』で『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました
『NANIWA』第22号(2009年6月号)に田中登・岩崎梨佳『王朝びとの恋うた 書と歌の交響楽』(笠間書院)の書評が掲載されました。
産経新聞(2009.5.3)日曜版読書欄に井上泰至『恋愛小説の誕生 ロマンス・消費・いき』が紹介されました。
図書新聞(2009年5月9日)にて、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
『短歌往来』2009年5月号で、佐田公子著『古今集の桜と紅葉』が紹介されました
『成蹊國文』42号(平成21年3月15日)に浅見和彦編『『古事談』を読み解く』の書評が掲載されました。
井上宗雄『和歌典籍俳句』、日本古書通信で紹介(2009年4月号)
『伝承文学研究』58号(平成21年4月号)に恋田知子『仏と女の室町 物語草子論』の書評が掲載されました。
『日本歌人クラブ 風』163号(日本歌人クラブ)
『國學院雑誌』(平成21年2月号)に松尾葦江『軍記物語原論』の書評が掲載されました。
『國學院雑誌』(平成21年3月号)に辰巳正明『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』の書評が掲載されました。
『国語と国文学』(平成21年3月号)に兼岡理恵『風土記受容史研究』(笠間書院)の書評が掲載されました。
早稲田大学国文学会「国文学研究」157集に錦仁氏による川平ひとし『中世和歌テキスト論』書評が掲載
『出版ニュース2009.3月下旬号』で『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』が紹介されました
『日中文化交流』753号(2009年3月1日)で、『飯島本源氏物語』が紹介されました
『日本歴史』2009年3月号で、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』が紹介されました
赤旗2009/2/22(日)で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』の書評が掲載
錦仁氏が秋田魁新報社2009.2.24に「正統が秘める義と偽 志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩』を読む」を寄稿
池田和臣編『飯島本源氏物語』全10巻(笠間書院)が、西日本新聞読書欄(1月25日付)、神奈川新聞読書欄(2月1日付)で紹介されました。
読売新聞読書欄1/18(日)にて、小松英雄『丁寧に読む古典』(笠間書院)が紹介されました
『出版ニュース2009.1月下旬号』で『疎開・空襲・愛  母の遺した書簡集』が紹介されました
秋田魁新報社・2009.1.11、読書欄で志立正知『〈歴史〉を創った秋田藩 モノガタリが生まれるメカニズム』(笠間書院)が紹介
読売新聞大阪版1/6朝刊14面、「今日のノート(坪井恒彦記者)」で犬飼隆『木簡から探る和歌の起源』が紹介されました
日本大学国文学会『語文』第百三十二輯(2008.12.25刊行)
NHK短歌・1月4日放送で紹介された本=佐田公子『古今集の桜と紅葉』(笠間書院)
東京新聞(2008.11.9号・日曜版読書欄)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が日本近代文学79集に掲載
読売新聞11月2日日曜版、記者が選ぶコーナーで、犬飼隆『木簡から探る和歌の起源 「難波津の歌」がうたわれ書かれた時代』(笠間書院)が紹介
朝日新聞日曜版(2008.10.26)の話題の本棚に、吉海直人『「垣間見」る源氏物語  紫式部の手法を解析する』(笠間書院)が紹介
出版ニュース2008年10月下旬号で尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました
「日中文化交流2008.10.01号」に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
週刊読書人2008.10.10号に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
しんぶん赤旗(2008.9.28号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』の書評が掲載されました。
出版ニュース2008年8月下旬号で今野真二著『消された漱石 明治の日本語の探し方』が紹介されました
『国語と国文学 平成20年9月号』(東京大学国語国文学会)で小峯和明著『院政期文学論』の書評が掲載(評者・荒木浩氏)
中日新聞(2008.8.15号)に尾西康充『田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から』が紹介されました。
月刊日本古書通信(2008/8/15号)に小社・岡田が「明治に留学してみませんか」というタイトルで寄稿
朝日新聞2008.7.20(日)読書欄に、今野真二著『消された漱石--明治の日本語の探し方』が紹介されました
中日新聞・2008.7.11(金)夕刊に、今野真二氏が「明治期の日本語と漱石」を寄稿
西山美香氏が「週刊仏教タイムス」(2008.7.3/10合併号)にコラム「舎利信仰と王権」を執筆
『出版ニュース2008.6月上旬号』で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』が紹介されました
月刊日本古書通信(2008/6/15号)に小社・岡田が「川平ひとしを知って欲しい」というタイトルで寄稿
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が鶴岡八幡宮・鶴岡文庫の「鶴岡文庫だより」で紹介されました
山本亮介『横光利一と小説の論理』の書評が週刊読書人(08.05.16号)に掲載
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』の書評が萬葉学会『萬葉』第200号に掲載
『彷書月刊』2008.5に、鈴木淳(国文学研究資料館副館長)「粒々辛苦の和古書収集--国文学研究資料館」。小社刊『読本【よみほん】事典』を紹介。
読売新聞(2008.4.18朝刊)に伊原昭氏が登場「色で読む「源氏」 卒寿の試み」
『日本文学 H19.12号』(日本文学協会)に辰巳正明著『折口信夫 東アジア文化と日本学の成立』(笠間書院)の書評が掲載
『国文学 解釈と鑑賞 2008.5号』(至文堂)に金 任仲『西行和歌と仏教思想』(笠間書院)の書評が掲載
『日本古書通信945号(H20.4.15号)』にて国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
読売新聞(2008.3.31日朝刊)にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
日本経済新聞2008.3/23日曜版、読書欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
彷書月刊・2008.4月号にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
月刊国語教育2008.4月号で永井和子編『源氏物語へ 源氏物語から 中古文学研究 24の証言』(笠間書院)が紹介されました
東京新聞・2008.3.13(木)夕刊にて、国文学研究資料館・八戸市立図書館編『読本【よみほん】事典』が紹介されました
『出版ニュース2008.3月中旬号』で和本DVDが紹介されました
毎日新聞・日曜版読書欄(2008.3.8)で『読本【よみほん】事典 江戸の伝奇小説』(笠間書院)が紹介されました
読売新聞、2008/3/7朝刊・文化面にDOCUMENTARY 和本が紹介されました
『国語と国文学 平成20年1月号』に粂川光樹『上代日本の文学と時間』の書評が掲載
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が週刊文春(08.2.28号)私の読書日記・酒井順子氏、で紹介されました。
「萬葉 第199号」(萬葉学会)に大久保廣行著『筑紫文学圏と高橋虫麻呂』の書評が掲載(評者・鉄野昌弘氏)
「萬葉 第199号」(萬葉学会)に橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・原田貞義)
毎日新聞、11月25日朝刊にて、岩佐美代子著『文机談(ぶんきだん)全注釈』が紹介されました
岩波書店『文学 2007年11、12月号』に小峯和明著『院政期文学論』(笠間書院)の書評が掲載
古文書研究(日本古文書学会)64号(2007年10月)で、西山美香『武家政権と禅宗—夢窓疎石を中心に』の書評が掲載
朝日新聞11月20日夕刊にて、伊原昭氏・エイボン女性賞受賞関連記事が掲載されました
月刊『言語』2007.12号で竹林一志著『「を」「に」の謎を解く』(笠間書院)が紹介
西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(平林香織 (ひらばやしかおり)長野県短期大学)
家持の世界堪能して 歌ガイド刊行 現代語訳や解説(中日新聞・富山版)
国文学・2007年10月号(広告掲載)
西鶴と浮世草子研究・2号「私はこう読んだ」(染谷智幸(そめやともゆき)茨城キリスト教大学)
「出版ニュース 2007-9上号」で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
『国語と国文学 平成19年8月号』(東京大学国語国文学会)で橋本達雄著『万葉集の編纂と形成』の書評が掲載(評者・村瀬憲夫)
『日本文学』(2007年8月号)で小松英雄著『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』の書評が掲載(評者・東原伸明氏)
毎日新聞(2007/8/19)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
毎日新聞 2007年8月2日 東京夕刊にて『女人の万葉集』が紹介されました
信濃毎日新聞(2007/7/29)日曜版・読書欄で林達也・廣木一人・鈴木健一著『室町和歌への招待』(笠間書院)が紹介
彷書月刊・特集「魂は冥途にありながら 日本の幽霊」2007年8月号で、『接続する中也』が紹介
毎日新聞(2007/7/15)日曜版・読書欄で『稲賀敬二コレクション』が紹介されました
疋田雅昭『接続する中也』(笠間書院)、月刊日本古書通信で紹介
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』書評が『日本語の研究』230号に掲載(乾善彦氏)
『国文学解釈と鑑賞 7月号』に岡田袈裟男『江戸異言語接触』(笠間書院)の書評が掲載
山梨日日新聞(5/18・金曜日)で、上田 武『陶淵明像の生成 どのように伝記は作られたか』(笠間書院)が紹介されました
東京新聞/中日新聞(5/13【日】)書評欄で『字典かな新装版』がロングセラーとして紹介
CS日本放送、6/2,6/16(土曜)『本よみうり堂〜隠れ家の読書』で藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介予定
読売新聞5/6日曜版、書評欄で、藤井貞和『タブーと結婚 「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』(笠間書院)が紹介されました
季刊iichiko No.94号(2007.4.20発行)に藤井貞和氏、自著を語る「きみはだれの命とひき替えにこの世に生まれてきたのだ?」が掲載
森淳司編『訳文万葉集 新装版』(笠間書院)が、2007年4月8日読売新聞・朝刊「ポケットに一冊 」に掲載
読売新聞03/02金曜版・朝刊で、小松英雄『古典再入門 『土左日記』を入りぐちにして』(笠間書院)が紹介されました
高知新聞03/01木曜版・朝刊で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
週刊読書人・2007年02月09日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
中世文学会編『中世文学研究は日本文化を解明できるか』(笠間書院)が、「出版ニュース 2007.2.上旬号」で紹介されました
索(さく)第42号
福岡市総合図書館2階【浮世絵の世界(人文科学部門)】で、武藤純子著『初期浮世絵と歌舞伎』(笠間書院)が展示中  
公明新聞・2007年01月21日号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
サライ・2007年01月号で、『百人一首 王朝和歌から中世和歌へ 』『百人一首を楽しくよむ』(笠間書院)が紹介されています
丹羽 一彌著『日本語動詞述語の構造』(笠間書院)の書評が「日本語の研究 2007.1号」(日本語学会)に掲載されました
国文学・2007年02月号で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
朝日新聞(2007/1/10、朝刊)文化面(24面)で田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました。
サライ・2007年1月号に、伊原昭氏が登場
中央公論1月号・思想していた日本人(苅部直・東京大学教授)で、小松英雄『みそひと文字の抒情詩』が紹介されています
『高村光太郎新出書簡』、月刊日本古書通信で紹介
毎日新聞12/24日曜版、朝日新聞01/07日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
伝説生む良基研究への「偏執」…朝日新聞12/28夕刊11面・テークオフ欄に、小川剛生氏登場
紹介・『彷書月刊 2007.01号』で『高村光太郎新出書簡』が紹介されました
週刊読書人2006.12.12号で、『院政期文学論』『中世文学研究は日本文化を解明できるか』が紹介されました
書評・中村文『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)/『日本歴史 2007.01号』評者・槇道雄(日光山長昌寺住職)
書評・葛綿正一『源氏物語のエクリチュール』/『日本文学 平成18年12月号』評者・助川幸逸郎
読売新聞12/18日曜版で、田村松魚研究会 間宮厚司編『高村光太郎新出書簡 大正期 田村松魚宛』(笠間書院)が紹介されました
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『国語と国文学 平成19年1月号』評者・新田一郎(東京大学教授)
書評・小川剛生『二条良基研究』(笠間書院)/『日本歴史 2006.12号』評者・森茂暁(福岡大学人文学部教授)
クロワッサン特別編集『昔ながらの暮らしの知恵』に伊原昭氏が登場
朝日新聞(2006/11/29、朝刊、東京多摩版)で山本有三記念館編『みんなで読もう山本有三』が紹介されました。
本年度、第2次関根賞[第1回]、中村 文氏『後白河院時代歌人伝の研究』(笠間書院刊)が受賞
本年度、第4回「徳川賞」、武藤純子氏『初期浮世絵と歌舞伎 役者絵に注目して』(笠間書院刊)が受賞
書評・小林とし子『さすらい姫考』/「季刊デザインno.13号」太田出版
本年度、第28回角川源義賞[文学研究部門]・小川剛生氏『二条良基研究』(笠間書院刊)が受賞
木村和史氏●書評「倉田良成芸術論集」を読んで 
水島英己氏書評●世界の内にいるということ、あるいは「祝福」の時間
雑誌『清流』2006年11月号に、伊原昭氏が登場
索(さく)第41号
『西鶴と浮世草子研究』、陸奥新報9/15文化面で紹介
石川和広書評●倉田良成芸術論集を読みながらー「世界の内と外 ウィトゲンシュタイン・ノート」覚書
日本文化財団編『和歌を歌う 歌会始と和歌披講』が「東洋音楽研究 第71号」で書評
倉田良成著『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』書評
小峯和明著『院政期文学論』・「国文学 解釈と鑑賞2006・10月号」で書評
『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』が「漉林(ろくりん)」第133号で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、朝日新聞8/17夕刊文化面で紹介
野田康文著『大岡昇平の創作方法 「俘虜記」「野火」「武蔵野夫人」』が朝日新聞8/17日夕刊文化面で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、週刊読書人・彷書月刊で紹介
犬飼隆著『木簡による日本語書記史』が週刊読書人で紹介
『日本文学色彩用語集成』が千葉日報で紹介
叢の会編『江戸の子どもの本』が「こどもとしょかん」で紹介
朝日新聞「ひと」欄に、『日本文学色彩用語集成』の著者、伊原昭氏が登場
笠間影印叢刊刊行会編『字典かな』、「プレジデントFamily9月号」で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、月刊日本古書通信で紹介
『ささくれた心の滋養に、絵・音・言葉をほんの一滴』ネット評
『西鶴と浮世草子研究』、東京新聞で紹介
読売新聞書評、『さすらい姫考』
『西鶴と浮世草子研究』、読売新聞で紹介
『西鶴と浮世草子研究』、毎日新聞で紹介