古代文学会1月例会(第696回)(2018年1月6日(土)午後2時〜、大東会館K−302)
紫式部顕彰会会報「わかな」47号【浅尾広良氏『源氏物語の皇統と論理』(翰林書房)紫式部学術賞受賞理由(文責:日向一雅氏)掲載】
貴重資料講演会「小城鍋島文庫とは?? -佐賀大学附属図書館所蔵貴重資料の世界-」(2017年12月19日(火)13:10~15:20)・展示「大名家における源氏受容-小城鍋島文庫蔵書から見えるもの-」(平成29年12月13日(水)~12月27日(水))
茶道資料館 平成30年新春展「茶の湯釜とその周辺-裏千家歴代の好み物を中心に-」(平成30年1月7日(日)〜3月4日(日)、京都市)
永井和子『日なたと日かげ 永井和子随想集』(笠間書院)
東洋大学東洋学研究所 大型研究「日本文化の背景となる仏教文化の研究」公開講演会『近代艶隠者』の思想的背景 講師:フレデリック・ジラール先生(平成29年12月16日(土)午後3時より、東洋大学白山キャンパス【入場無料・予約不要】)
「陽明文庫講座」(2018年1月27日(土)、セシオン杉並(東京都杉並区)※要申込)
笠間書院のメールマガジン [280号・第1期終刊号]刊行しました
永井和子『幻想の平安文学』(笠間書院)
秋田工業高等専門学校・非常勤講師の公募(国語関連分野)(2018年01月31日 必着)
戦後空間シンポジウム01「民衆・伝統・運動体 -- 1950 年代/建築と文学/日本とアメリカ」(2017年12月16日(土)、建築会館ギャラリー(東京都港区芝5-26-20 建築会館1階)※要申込)
国際シンポジウム「東アジアの文学・文化研究の国際化とナショナリズムの陥穽」(2017年12月9日(土)、早稲田大学 戸山キャンパス ※入場無料・参加自由)
西鶴研究会編『気楽に江戸奇談! RE:STORY 井原西鶴』(笠間書院)
中国文芸研究会12月例会(2017年12月26日(火)、同志社大学 寒梅館6階 大会議室)
人間文化研究機構・味の素食の文化センター共催シンポジウム 「江戸の書物から読み解く庶民の食べ物と生活」(平成30年1月19日(金)13:30 ~ 16:35、味の素グループ高輪研修センター大講義室 ※参加無料・要事前申込)
ノートルダム清心女子大学 日文エッセイ【第170回】致富長者譚を超えて ―竹取物語再読―(原 豊二)
上代文学会 1月例会(平成30年1月20日(土)午後2時~5時、専修大学神田キャンパス)
大正イマジュリィ学会第41回研究会(2017年12月23日(土)午後1時30分~、同志社大学今出川キャンパス)
第272回筑紫日本語研究会(2017年12月27日(水)13:30~、九州大学文学部棟4階会議室)
田中祐介編『日記文化から近代日本を問う 人々はいかに書き、書かされ、書き遺してきたか』(笠間書院)
福島工業高等専門学校・教員公募(一般教科(国語科) 非常勤講師)(2018年02月23日 必着)
和歌文学会1月例会(2018年1月6日(土)13時30分より、日本大学文理学部 3号館 2階 3205教室)
日本キリスト教文学会 第441回月例研究会(2017年12月9日(土)、昭和女子大学)
田中あずさ『サブジェクト・ライブラリアン 海の向こうアメリカの学術図書館の仕事』(笠間書院)
玉井建也著『幼なじみ萌え ラブコメ恋愛文化史』(藝術学舎)
九州国立博物館 特別展「王羲之と日本の書」(平成30年2月10日(土)〜 4月8日(日))
物語研究会 12月 物語研究例会(2017年12月16日(土)、青山学院大学11号館3F 1130教室)
谷知子著『古典のすすめ』(角川選書)
大阪大学大学院文学研究科 助教 (文化表現論専攻芸術学講座 音楽学・演劇学専門分野)公募(2018年01月05日 必着 当日17時必着)
国際検閲ワークショップ(2018年1月26日(金)、早稲田大学 国際会議場井深大記念ホール・国際会議場第3会議室)
早稲田大学国語教育学会 第274回例会(2018年1月27日(土)、早稲田大学早稲田キャンパス)
山梨県立文学館 冬の常設展 期間限定公開 詩人 ・ 小林冨司夫 生誕100年(2017年12月5日(火)~2018年3月11日(日))
山梨県立博物館 企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(平成30年3月17日(土)〜5月14日(月))
第155回関東日本語談話会(2018年1月20日(土)15:00~18:00、学習院女子大学2号館241教室)
和紙文化研究会12月例会(2017年12月16日(土)13:30 ~17:0 0、小津和紙本社ビル 6階会議室 ※見学希望要申込)
今治市河野美術館「日本画の系譜 ―絵画・典籍・書―」(2017年12月19日 〜 2018年3月25日)
第9回東アジア人文学フォーラム「東アジアにおける人文学の復興」(2017年12月16日(土)・17日(日)、早稲田大学小野記念講堂)
近世初期の日本における作者とは?読本の挿絵からその答えを導く- David Atherton (Assistant Prof. Harvard University)講演会(2018年1月15日(月)16:30-18:00、早稲田大学戸山キャンパス)
鎌倉国宝館 特別展「北斎と肉筆浮世絵―氏家浮世絵コレクションの至宝―」(平成30年1月4日(木)~2月4日(日))
博物館コレクション情報横断検索ゲートウェイサービス<MAPPS Gateway>がスタート。【博物館各館のコレクション情報に横断検索サービスを提供する「総合窓口ページ」】。
京都大学貴重資料デジタルアーカイブが、12月1日より正式公開に。「京都大学附属図書館所蔵資料の電子化画像は、2017年12月1日より、利用申請・利用料の支払手続きをすることなく、自由に利用できるようになりました」。
国士舘大学 アジア・日本研究センター、AJ研究会「雅楽とその文化史」【八木 堅二氏】(2017年12月9日(土)14:00~15:30、世田谷キャンパス 34号館 3階 会議室B)
2017年11月30日(木)朝日新聞夕刊「都ものがたり 京都」欄にて笠間書院刊『近衞家名宝からたどる宮廷文化史』のプレゼント応募受付中(12月6日必着)
学界時評・仁科 明「日本語の歴史的研究 2017.1-2017.6」●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...高橋明彦(金沢美術工芸大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...杉山和也(青山学院大学大学院博士後期課程)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...佐藤かつら(青山学院大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...西澤一光(新潟経営大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...高橋麻織(日本学術振興会特別研究員)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...大原祐治(千葉大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...根来麻子(川崎医療福祉大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...日比野浩信(愛知淑徳大学非常勤講師)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...仁平政人(弘前大学)●リポート笠間63号より公開
面白かった、この3つ...伊東玉美(白百合女子大学)●リポート笠間63号より公開
柏原康人「【報告】日本文学若手研究者会議で話し合われていること」●リポート笠間63号より公開
服部徹也「博士論文についてオープンに話し合う場を 公開研究会「研究の〈展き〉かた―日本近現代文学で博士論文を書く」開催記」●リポート笠間63号より公開
加藤昌嘉「書評『源氏物語(1)桐壺―末摘花』(岩波文庫)」●リポート笠間63号より公開
荒木優太「敗残者バイアス」・自著紹介『これからのエリック・ホッファーのために――在野研究者の生と心得』(東京書籍、二〇一六年)●リポート笠間63号より公開
加納靖之「みんなで翻刻―これまでとこれから」●リポート笠間63号より公開
森田貴之「古典で日常に割り込む」【特集2】●リポート笠間63号より公開
須永哲矢「助動詞擬人化始めました〜」【特集2】●リポート笠間63号より公開
石井倫子「古典ガールの底力―古典で遊び、発信すること」【特集2】●リポート笠間63号より公開
河野至恩「ハイブリッドな「日本文学を読む場」へ向けて」【特集1】●リポート笠間63号より公開
編集後記[岡田圭介]●リポート笠間63号より公開
将基面貴巳「人文学としての日本研究をめぐる断想」【特集1】●リポート笠間63号より公開
荒木 浩「日常としての「国際化」と「学際化」」【特集1】●リポート笠間63号より公開
小峯和明「井の中の蛙、大海を覗く―中国人民大学の窓から」【特集1】●リポート笠間63号より公開
藤巻和宏「これからの学問と科研費―科研費審査システム改革2018・再論」【特集1】●リポート笠間63号より公開
北條勝貴「超域史・隣接学概説の射程―上智大学文学部史学科のささやかな試み」【特集1】●リポート笠間63号より公開
藤澤 茜「学会越境=藝術学関連学会連合シンポジウムという「学会連携」の在り方」【特集1】●リポート笠間63号より公開
小松(小川)靖彦「相互理解のための日本文学研究―日本文学研究の国際化の方角」【特集1】●リポート笠間63号より公開
十重田裕一・金ヨンロン・松本弘毅「SGU国際日本学拠点の二〇一七年度上半期の活動」【特集1】●リポート笠間63号より公開
吉野朋美「外国語で教えるための教材開発―『THE LITERATURE OF Mt. FUJI Japanese Classical Literature/富士山の文学【古典文学篇】』を作成して」【特集1】●リポート笠間63号より公開
勝又 基「英語での学会発表が気になる日本文学研究者のために」【特集1】●リポート笠間63号より公開
浅田 徹「学際的研究ということ―それは自分がやることで、他人にしてもらうことではない」【特集1】●リポート笠間63号より公開