国立教育政策研究所・平成29年度教育改革国際シンポジウム「大学教育の成果をどう測るか:全国卒業生調査の国際的動向」(平成29年12月12日(火) 13:30~18:00(受付開始 13:00~)、文部科学省 講堂)

研究会情報です。
●公式サイトはこちら
https://www.omc.co.jp/nier2017sympo/

——————–
日時
平成29年12月12日(火) 13:30~18:00(受付開始 13:00~)
会場
文部科学省 講堂
〒100-8959 東京都千代田区霞が関3丁目2番2号(▶地図)
定員/参加費
400名(事前登録制)/無料
主催
国立教育政策研究所
プログラム(日英同時通訳付き)
趣旨説明
国立教育政策研究所 高等教育研究部総括研究官
濱中 義隆
講演1:「米国学卒者の教育達成と進路に関する調査」
米国国立科学財団 国立科学工学統計センター副センター長
Emilda B. Rivers
講演2:「卒業生のアウトカム:英国の学卒者の進路を追跡する」
英国高等教育統計機構 データ・ポリシー管理部マネジャー
Rachel Hewitt
講演3:「大学教育の成果を高めるために教育・労働市場データを活用する」
韓国職業能力開発院 自由学期・進路体験支援センターセンター員(副研究委員)
チュ・フィジョン
講演4:「職業的アウトカムから見た大学教育の質保証―実証研究のためのデータ蓄積の必要性―」
東京大学 大学院教育学研究科教授
本田 由紀
●パネルディスカッション
モデレーター(国立教育政策研究所 高等教育研究部長)
パネリスト
深堀 聰子
Emilda B. Rivers
Rachel Hewitt
チュ・フィジョン
本田 由紀
濱中 義隆