中央大学文学部主催シンポジウム「SFから見るアジアの未来」(2017年12月2日(土)、多摩キャンパス ※予約不要・入場無料・通訳付)

シンポジウム情報です。
●詳しくはこちら
http://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/letters/event/2017/10/61924/

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文学部主催シンポジウム「SFから見るアジアの未来」が開催されます
日程 2017年12月2日(土) 13時~17時30分
場所 多摩キャンパス 中央大学多摩キャンパス 3号館3114教室
内容
 文学部2016年度プロジェクト科目「アジア共同体を考える-共に生きるための15のヒント」(ワンアジア財団寄付講座)の関連企画として、昨年に引き続き公開シンポジウムを開催します。近年世界で注目されているアジアのSF文学を切り口とし、現実を乗り超え未来を切り開くフィクションの可能性について討論します。学生・教職員・市民のみなさまの参加を歓迎します。 
報告者(敬称略):
 郝 景芳(作家/中国)
 チョン・ソヨン(作家/韓国)
コメンテーター:
 飯塚 容(中央大学文学部 中国言語文化専攻教授)
 辻 泉(中央大学文学部 社会情報学専攻教授)
司会:
 榎本 泰子(中央大学文学部 中国言語文化専攻教授)
シンポジムポスター(1.50MB)
http://www.chuo-u.ac.jp/common_d/uploads/2017/10/2947355170aa361978c41209806e8b55-2.pdf?1508892225637
報告者・コメンテータープロフィール(1.20MB)
http://www.chuo-u.ac.jp/common_d/uploads/2017/10/b4fd9ced4d28ccedcb62222a9c63eaf8-2.pdf?1508892225637