第61回 駒澤大学国文学大会(平成29年12月2日(土)【一般来聴歓迎、申込不要、参加費無料】)

研究会情報です。
●詳しくはこちら
http://www.komazawa-u.ac.jp/gakubu/bun/japanese/

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第61回 駒澤大学国文学大会
日時:平成29年12月2日(土)
場所:駒澤大学駒沢キャンパス 1号館301教場(予定)
※キャンパスマップはこちら
https://www.komazawa-u.ac.jp/facilities/campus/komazawa.html
※一般来聴歓迎(申込不要・参加費無料)
■研究発表(10:30~12:00) 
「梅暮里谷峨の表現――『斯波遠説七長臣』に即して」
 本学大学院博士課程 小笠原広安
「「日が沈む」という言い方の成立と定着について」
 本学非常勤講師 杉山俊一郎
■講演(13:00~14:10)
「日本語アクセント史研究と比較方法」
 本学文学部講師 平子達也
■パネルディスカッション「桜の記憶――日本文学史の磁場として」(14:30~16:30) 
「和歌文学における「桜」」
 本学文学部教授 中嶋真也
「『平家物語』にうたわれる「桜」」
 本学文学部教授 櫻井陽子
「儒者の「桜」の名付け方」
 本学文学部講師 高山大毅
コーディネーター 本学文学部教授 岡田豊