2017(平成29)年度 昭和文学会 秋季大会【特集 モダニズム詩人の戦後と昭森社】(2017年11月18日(土)午後1時より、関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス 文学部本館1号教室)

研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://swbg.org/wp/?p=1108

——————–
017(平成29)年度 昭和文学会 秋季大会
特集 モダニズム詩人の戦後と昭森社 
日時 11月18日(土)午後1時より
会場 関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス 文学部本館1号教室
   (〒662-8501 兵庫県西宮市上ヶ原一番町1−155)
大会概要、アクセスなどはこちらを参照ください。
http://swbg.org/wp/wp-content/uploads/2017/10/a6ffd18b353bd86f29470f5d38012f94.pdf
開会の辞
大橋 毅彦(関西学院大学文学部教授)
【研究発表】
書物という視角から考える            
――モダニズム詩の戦前と戦後
村山 龍
〈現代詩〉についての
――モダニズム詩の再評価と『本の手帖』
小泉 京美
【講演】
リトルプレスとモダニズム詩人
内堀 弘
【シンポジウム】
ディスカッサント 鈴木 貴宇
閉会の辞
一柳 廣孝(代表幹事)
司会 大河内 夏樹・宮崎 真素美
※終了後、関西学院会館レセプションホールにて懇親会を予定しております。予約は不要、当日受付にてお申し込み下さい。