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2017年10月25日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所 一般公開シンポジウム「表現と越境するジェンダー」(2017年11月18日(土)、安与ホール(JR新宿駅中央東口・徒歩1分)※事前申し込み制、先着定員180名)

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シンポジウム情報です。

●詳しくはこちら
http://www.aasa.ac.jp/institution/igws/info/index.html

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一般公開シンポジウム「表現と越境するジェンダー」(11/18東京開催)
ジェンダー・女性学研究所が後援しているイベントのご案内です。
東京での開催ですが、ぜひ多数のご参加をお待ちしております。
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今回のシンポジウムでは、幅広い世代が日常で親しんでいるアニメやマンガ、
映画や演劇などの表現にみる「男らしさ」「女らしさ」とはなにか、
また、「男だから」「女だから」という枠にとらわれない、
人間としてのありようをみつめたいと考えています。
◇テーマ:「表現と越境するジェンダー」
<講演者>
 三ツ矢雄二さん(声優/マルチクリエイター)
 ブルボンヌさん(女装パフォーマー/エッセイスト)
 高山のえみさん(女優/トランスセクシャル)
<コメンテーター>
 鈴木宏昭先生(青山学院大学 教育人間科学部教授)
<司会>
 久保(川合)南海子先生(愛知淑徳大学 心理学部准教授)
◇日 時:2017年11月18日(土) 13:30-16:00(13:00開場)
◇場 所:安与ホール(JR新宿駅中央東口・徒歩1分)
     http://www.yasuyo-hall.com/access
◇参加無料(事前申し込み制、先着定員180名)
◇参加申し込み:お名前・ご所属を明記して、
kaken_gender1118@yahoo.co.jp までお申し込みください。
◇共 催:日本認知科学会「芸術と情動」研究分科会
https://sites.google.com/site/artandemotion/home
◇後 援:愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所


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