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2017年9月19日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●第9回東京講演会「デジタル技術で魅せる文化財 奈文研とICT」(2017年10月7日(土)、有楽町朝日ホール ※入場無料、要参加申込)

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講演会情報です。

●詳しくはこちら
http://researchmap.jp/index.php?action=pages_view_main&active_center=event_view_main_details&event_id=1475&active_block_id=66&page_id=1#_active_center_66

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イベント名 第9回東京講演会「デジタル技術で魅せる文化財 奈文研とICT」
開催日 2017/10/07
公開対象 公開イベント
お問い合わせ先 e-mail:nabunken2017kuba.jp Tel:03-3238-1689
第9回東京講演会「デジタル技術で魅せる文化財 奈文研とICT」
【日 時】
2017年10月7日(土)10:00~16:00
【場 所】
有楽町朝日ホール
(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
【主 催】
独立行政法人国立文化財機構 奈良文化財研究所
【後 援】
文化庁、奈良県教育委員会、橿原市教育委員会、明日香村教育委員会、朝日新聞社
【定 員】
580名(入場無料、要・参加申込み)
※講演資料集は、有償(1部 500円)で販売します。

【プログラム】
10:00~10:05 開会挨拶
 松村 恵司(所長)
10 : 05~10 : 50 奈文研のデータベース
 森本 晋(企画調整部長)
10:50~11:35 全国遺跡報告総覧と考古学ビッグデータ
 高田 祐一(企画調整部 文化財情報研究室研究員)
(昼休み)
12:40~13:25 木簡データベースの高次化とMOJIZO
 渡辺 晃宏(副所長・都城発掘調査部 副部長)
13:25~14:10 デジタルデータでみる高松塚古墳
 廣瀬 覚(都城発掘調査部 主任研究員)
(休憩)
14:25~15:10 文化財のデジタル文化資源化:見たままの姿を伝え、深層を探る
  山口 欧志(埋蔵文化財センター 遺跡・調査技術研究室アソシエイトフェロー)
15:10~15:55 発掘された歴史的地震・火山災害痕跡データベース:考古学の新たな挑戦
  村田 泰輔(埋蔵文化財センター 遺跡・調査技術研究室アソシエイトフェロー)
15:55~16:00 閉会

【お申し込み方法】
特別サイト上のお申し込みフォーム、または「奈良文化財研究所シンポジウム希望」と明記の上、1)氏名(フリガナ)、2)住所(自宅または勤務先のどちらかを明記)、3)電話番号、4)職業、5)メールアドレス、6)今後のシンポジウムの案内希望の有無、以上をご記入のうえ、Eメール、ハガキ、FAX にてシンポジウム事務局までお申し込み下さい。

特別サイトはこちらへ
http://www.kuba.co.jp/nabunken2017/index.html
主催 独立行政法人国立文化財機構 奈良文化財研究所
受付期間 2017/09/15
参加費 参加費無料※講演資料集は有償(1部500円)で販売します。
定員 580名
URL http://www.kuba.co.jp/nabunken2017/index.html
開催場所 有楽町朝日ホール
東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F


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