ノートルダム清心女子大学 日文エッセイ【第167回】落ちてくる言葉(星野佳之)

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【 私は国文学科というところを卒業し、今は日本語日本文学科というところで働いている。専門は語学だが、文学と語学の隣り合う幸いな環境のお陰で、恐らく人並み以上に歌や物語というものに近しく接してきたと言えるのではないだろうか。しかしうろ覚えというのもあるもので、最近確認するまで、次の歌を私は挽歌、つまり亡き人について詠んだ歌だと思い込んでいた。】
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