« 国立公文書館 平成29年 秋の特別展 日本・デンマーク 外交関係樹立150周年記念「日本とデンマーク ―文書でたどる交流の歴史」(平成29年10月7日(土)~11月5日(日)) | メイン | 金沢学院大学・常勤講師の公募について(古典文学)(2017年09月04日 ~ 2017年10月06日 必着) »

2017年9月 4日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●ノートルダム清心女子大学 日文エッセイ【第167回】落ちてくる言葉(星野佳之)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

日本語日本文学科ブログを更新。

【 私は国文学科というところを卒業し、今は日本語日本文学科というところで働いている。専門は語学だが、文学と語学の隣り合う幸いな環境のお陰で、恐らく人並み以上に歌や物語というものに近しく接してきたと言えるのではないだろうか。しかしうろ覚えというのもあるもので、最近確認するまで、次の歌を私は挽歌、つまり亡き人について詠んだ歌だと思い込んでいた。】

●続きはこちら
http://www.ndsu.ac.jp/department/japanese/blog/2017/09/167.html


●グーグル提供広告