東京大学附属図書館が、デジタルアーカイブ「万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版」を公開【IIIF対応で公開】

【このたび、大蔵経研究推進会議、SAT大蔵経テキストデータベース研究会及び東京大学附属図書館は、東京大学総合図書館所蔵『万暦版大蔵経(嘉興蔵)』のデジタル化を行い、オープンライセンス(CC BY )の下、19万枚超の版面画像をデジタルアーカイブとして公開しました。
本デジタルアーカイブでは、画像公開フォーマットとして、まだ国内では採用例の少ないIIIF (International Image Interoperability Framework:デジタル画像相互運用のための国際規格)に準拠しています。】
つづきはこちらから。東京大学附属図書館。
http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/news/news/fuzokuto_17_08_30.html