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2017年8月 4日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●東アジア古典学の方法 第32回・著者と語る(2)・佐々木孝浩(慶應義塾大学)『日本古典書誌学論』(2017年9月22日(金)16:00~19:00、東京大学駒場キャンパス18号館 コラボレーションルーム3)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://eacs.c.u-tokyo.ac.jp/ja/events/2017/230/

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東アジア古典学の方法 第32回 著者と語る(2)
日時:2017年9月22日(金)16:00~19:00
会場:東京大学駒場キャンパス18号館 コラボレーションルーム3

「著者と語る」では、第一線で活躍する研究者をお招きし、その著作を題材として若手研究者が対話を行い、問題意識を共有しながら、東アジア古典学の新たな研究や方法について語りあいます。
第2回となる今回は、慶應義塾大学の佐々木孝浩先生を講師としてお招きし、ご著書『日本古典書誌学論』(笠間書院、2016年)を取り上げます。

●講師
佐々木孝浩(慶應義塾大学)
●ディスカッサント
佐藤温(日本大学)
山本嘉孝(大阪大学)
●タイムスケジュール
16:00 著者による発表
16:30 ディスカッサントによる発表
18:00 全体討論

主催:科研プログラム「東アジア古典学の次世代拠点形成──国際連携による研究と教育の加速」(代表:齋藤希史)


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