札幌大学創立50周年記念公開講座「個人文庫をもつ大学 その意義と可能性」(<第1回>10月11日(水)、<第2回>10月19日(木)、<第3回>10月25日(水)、札幌大学 図書館(予定)、70人 ※先着、要申し込み[申込み期限 平成29年10月2日(月)必着])

講演会情報です。
●公式サイトはこちら
http://www.sapporo-u.ac.jp/news/topics/2017/0822140848.html

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※申し込みは上記サイトでご確認ください。
【今年、本学が創立50周年を迎えるのを記念し、札幌大学図書館を会場に創立50周年記念公開講座を開催いたします。
創立50周年記念事業「札大×山口昌男プロジェクト※」に関連して、「個人文庫をもつ大学 その意義と可能性」をテーマに、大学におかれた個人文庫にスポットを当て相互に紹介しあう全3回シリーズです。
受講料は無料ですが、事前申し込みが必要です。受講をご希望の方は下記申込方法等を参照のうえお申し込みください。】
テーマ 「個人文庫をもつ大学 その意義と可能性」
<第1回>10月11日(水)
「活きた文庫を目指して―加藤周一文庫の現在と将来」
立命館大学客員教授・立命館大学加藤周一現代思想研究センター長 鷲巣 力 氏
<第2回>10月19日(木)
「丸山眞男文庫の意義と展望:丸山研究史のなかの位置」
東京女子大学「丸山眞男研究プロジェクト」特任研究員(2015-2016年度) 川口 雄一 氏
<第3回>10月25日(水)
「山口昌男先生と山口文庫について」
元札幌大学教授・立命館大学加藤周一現代思想研究センター客員研究員 石塚 純一 氏
会場 札幌大学 図書館(予定)
時間 各回 13時~14時30分
主催 札幌大学
申込み期限 平成29年10月2日(月)必着
定員 70人 ※先着