『日本文学』(2017年8月号)に、吉海直人『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』(評・平林優子氏)、日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(評・紅野謙介氏)の書評が掲載されました

『日本文学』(2017年8月号)に、吉海直人『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』(評・平林優子氏)、日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』(評・紅野謙介氏)の書評が掲載されました。
●吉海直人『『源氏物語』「後朝(きぬぎぬ)の別れ」を読む 音と香りにみちびかれて』
http://kasamashoin.jp/2016/11/post_3814.html
●日比嘉高『文学の歴史をどう書き直すのか 二〇世紀日本の小説・空間・メディア』
http://kasamashoin.jp/2016/10/post_3780.html