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2017年6月 8日

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●国立情報学研究所と国文学研究資料館が、スケッチや画像から古典籍画像を検索できる最新AIシステムを開発。6月9日(金)、10日(土)に開催する「国立情報学研究所 オープンハウス2017」でデモンストレーション。

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国立情報学研究所ニュースリリース。
【スケッチや画像から古典籍画像を検索できる最新AIシステムを開発/国立情報学研究所と国文学研究資料館による共同研究

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(NII、所長:喜連川 優、東京都千代田区)コンテンツ科学研究系教授、佐藤 真一と同研究系特任研究員、松井 勇佑は、国文学研究資料館(国文研)(*1)の山本 和明 特任教授と松田 訓典 特任助教との共同研究で、深層学習などの最新の人工知能(AI)手法により手描きのスケッチや画像から類似の古典籍画像を検索できるシステムを開発しました。本システムは6月9日(金)、10日(土)に開催する「国立情報学研究所 オープンハウス2017」でデモンストレーションを行います。】
つづきはこちらから。国立情報学研究所。
http://www.nii.ac.jp/news/release/2017/0608.html


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