2017(平成29)年度 昭和文学会 第60回研究集会【特集 〈現物〉を触る、読む―― デジタル時代における〈資料〉の価値 ――】(2017年5月13日(土)午後1時30分より、実践女子大学 渋谷キャンパス 創立120周年記念館 403教室)

研究会情報です。
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http://swbg.org/wp/?p=1083

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2017(平成29)年度 昭和文学会 第60回研究集会
日時 5月13日(土)午後1時30分より
会場 実践女子大学 渋谷キャンパス 創立120周年記念館 403教室
(〒150-8538 東京都渋谷区東1-1-49)
大会概要、アクセスなどはこちらを参照ください。
特集 〈現物〉を触る、読む―― デジタル時代における〈資料〉の価値 ――
【研究発表】
小林秀雄『実朝』論—-文献の位相—-
多田 蔵人
複数のアーカイヴから立ち上がる〝芥川龍之介〟 —-学生時代と最晩年を事例に—-
小澤 純
物としての〈資料〉が語ること  —-大西巨人・横溝正史旧蔵資料の調査から—-
山口 直孝
【全体討論】
司会 和泉 司・掛野 剛史