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2017年4月18日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●2017(平成29)年度 昭和文学会 第60回研究集会【特集 〈現物〉を触る、読む―― デジタル時代における〈資料〉の価値 ――】(2017年5月13日(土)午後1時30分より、実践女子大学 渋谷キャンパス 創立120周年記念館 403教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://swbg.org/wp/?p=1083

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2017(平成29)年度 昭和文学会 第60回研究集会

日時 5月13日(土)午後1時30分より

会場 実践女子大学 渋谷キャンパス 創立120周年記念館 403教室
(〒150-8538 東京都渋谷区東1-1-49)
大会概要、アクセスなどはこちらを参照ください。


特集 〈現物〉を触る、読む―― デジタル時代における〈資料〉の価値 ――

【研究発表】
小林秀雄『実朝』論----文献の位相----
多田 蔵人

複数のアーカイヴから立ち上がる〝芥川龍之介〟 ----学生時代と最晩年を事例に----
小澤 純

物としての〈資料〉が語ること  ----大西巨人・横溝正史旧蔵資料の調査から----
山口 直孝

【全体討論】
司会 和泉 司・掛野 剛史


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