「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」研究発表会(平成29年3月4日 (土) 10:00~18:00、東北大学 川内北キャンパス 川内合同研究棟)

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http://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/m-2016/20170304-01/

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開催期日
平成29年3月4日 (土) 10:00~18:00
開催場所
東北大学 川内北キャンパス 川内合同研究棟
※ どなたでも参加可能ですが,参加人数を確認するため,事前に kasai.yoko[at]ninjal.ac.jp 宛にお申し込みください。
「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」
プラシャント・パルデシ (国立国語研究所)
「教材開発と構造体コーパス : 現状と課題」
岸本 秀樹 (神戸大学)
“How to annotate what”
YOSHIMOTO Kei (Tohoku University)
“The Keyaki Treebank and the NPCMJ: Bridging a growing divide”
Alastair James BUTLER (NINJAL)
“Grammatical principles for annotation and query”
Stephen Wright HORN (NINJAL)
「日本語学習者の話し言葉データに見られる中間言語の諸相」
堀田 智子 (東北大学)
「アノテーション研究 (東北チーム) 」
檜山 祥太 (東北大学) ,佐藤 亮輔 (東北大学) ,周 振 (東北大学)
「言語資料としての国会会議録」
金城 由美子 (国立国語研究所)
「アノテーション研究 (NINJALチーム)」
岸山 健 (東京大学) ,折笠 誠 (上智大学)
“Introducing Techniques for better Tregex searching”
Alastair James BUTLER (NINJAL)