第21回谷崎潤一郎研究会(2017年3月26日(日) 、愛知淑徳大学 星ヶ丘キャンパス 1号館2階 12A教室)

研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://blog.tanizakij.net/?eid=400

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※発表要旨・内容は上記サイトに掲載あり。
[日 時]2017年3月26日(日) 13:00~17:30(開場12:30)
[会 場]愛知淑徳大学 星ヶ丘キャンパス 1号館2階 12A教室
〒464-8671 名古屋市千種区桜が丘23
〈アクセス〉市営地下鉄東山線「星ヶ丘」下車 3番出口から徒歩3分
http://www.aasa.ac.jp/guidance/campus_guide/map.html
[プログラム]
□研究発表(13:00~17:00)
*司会:佐藤淳一
小林珠子「谷崎潤一郎『細雪』論―なぜ鶴子は妹達から距離を置かれるのか―」
平田桂子「『春琴抄』のカラクリ2―解釈を促す装置としてのテクスト」
市川元昭「谷崎文学出発期の文体論」
福田博則「「卍」―女学生言葉の使用と人物像の変遷について」
□総会(17:00~17:30)