2016年度 第2回 日本比較文学会北海道研究会(2017年3月11日(土)14:30開会、藤女子大学 札幌校舎354教室)

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http://d.hatena.ne.jp/jcla_do/20170206/p1

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日時 2017年3月11日(土)14:30開会
会場 藤女子大学 札幌校舎354教室
〈開会の辞〉          
飛ヶ谷美穂子(日本比較文学会理事)
■研究発表 14:30-16:00
司会 梶谷 崇(北海道科学大学)
水村美苗『日本語が亡びるとき』における「酔っぱらい」のエクリチュール
―フェティシズムとしての〈日本近代文学〉―
高田知佳(北海道大学大学院修士課程)
『琥珀のまたたき』と監禁の終わるとき
 ―小川洋子と『アンネの日記』2―
中村三春(北海道大学)
<休憩>
■〈比較文学比較文化 名著読解講座 第14回〉16:15-17:00
司会 村田裕和(北海道教育大学)
加藤典洋『村上春樹の短編を英語で読む 1979~2011』講談社、2011年
袁嘉孜(北海道大学大学院修士課程)
〈閉会の辞〉         
日本比較文学会北海道支部長 種田和加子(藤女子大学)
■臨時総会