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2017年1月25日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●東アジア古典学の方法 第26回 中世東アジアとテキスト ―高麗をめぐって 講師:趙恵蘭氏(梨花女子大学校)・手島崇裕氏(慶熙大学校)(2017年2月17日(金)、東京大学駒場キャンパス)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://eacs.c.u-tokyo.ac.jp/ja/events/2017/205/

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セミナー
東アジア古典学の方法 第26回
中世東アジアとテキスト ―高麗をめぐって

日時 2017年2月17日(金)14:00~18:00
会場 東京大学駒場キャンパス 18号館1階 メディアラボ2
講師 趙恵蘭(梨花女子大学校)、手島崇裕(慶熙大学校)

基本情報

概要

【講演】
趙恵蘭(梨花女子大学校)「高麗時代の文人李奎報(イ・ギュボ)の世界観考察」
 (ディスカッサント:徳盛誠(東京大学))

手島崇裕(慶熙大学校)「日本の高麗認識をめぐって―平安時代を中心に」
 (ディスカッサント:韓正美(檀国大学校))

【タイムスケジュール】
14:00~14:10 趣旨説明
14:15~15:15 講演1 趙恵蘭「高麗時代の文人李奎報(イ・ギュボ)の世界観考察」
15:20~15:50 講演2 手島崇裕「日本の高麗認識をめぐって―平安時代を中心に」
15:50~16:10 休憩
16:10~18:00 ディスカッサントによる質疑応答、全体討論

使用言語:日本語・韓国語(通訳あり)
予約不要、来聴歓迎

主催
科研プログラム「東アジア古典学の次世代拠点形成──国際連携による研究と教育の加速」


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