第九回中古文学会賞に、舟見一哉氏(「清輔本『拾遺和歌集』の残痕―定家本の生成に及ぶ―」『和歌文学研究』第110号〔平成二十七年(二〇一五)六月〕)

第九回中古文学会賞に、舟見一哉氏(「清輔本『拾遺和歌集』の残痕―定家本の生成に及ぶ―」『和歌文学研究』第110号〔平成二十七年(二〇一五)六月〕)が選ばれました。
平成28年度秋季大会(大阪大学 10/22・23)にて、受賞式が既に行われました。