« 国立歴史民俗博物館・『もの』からみる近世「百貨店と近世の染織」(第3展示室)(2016年10月18日(火)~ 12月18日(日)) | メイン | 池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 第II期完結記念トークイベント 「今の言葉で古典! 枕草子から平家物語まで」(2016年12月21日(水)、浜離宮朝日ホール 小ホール ●料金:2,000円) »

2016年11月10日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●松代城:真田信之の鷹狩りを再現へ 古文書発見で企画 - 毎日新聞 【長野県短大の二本松泰子准教授が20日に】(毎日新聞)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【初代松代藩主の真田信之(1566~1658)がたしなんだ伝統的な鷹(たか)狩りの技「放鷹(ほうよう)術」の実演会が20日、長野市の松代城・二の丸広場で開かれる。信之が放鷹術に興じた際の様子を伝える古文書を昨年、宮内庁書陵部で発見した長野県短大の二本松泰子准教授(48)=古典文学=が企画した。二本松准教授は「信之が愛した鷹の美しさを、たくさんの人に見てほしい」と呼びかけている。【川辺和将】

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161109/k00/00e/040/202000c#csidxe6300fe49c1988c8594398d51afe29c
Copyright 毎日新聞】

11月20日、長野市の松代城・二の丸広場にて。

【※実演は午前10時半から。見学は無料で予約不要。少雨決行。問い合わせは主催のNPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会(026・278・1277)。】


●グーグル提供広告