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2016年10月 6日

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●今西祐一郎氏「これからの日本文学研究 グローバルを考える[グローバル時代を迎えた日本文学研究のこれからを 国文学研究資料館の館長に語ってもらった]」(Ecoutezbien えくてびあん)

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【真のグローバルとは
 世の中は今、なんでも「グローバル」になっていますね。ふた昔ほど前までは国内中心の日本史や日本文学の研究でしたが、近ごろは国際的な共同研究をいろいろなところでやっています、国文研でももちろんやっていますし、他の大学でもやっています。国際交流と言うことで、外国でシンポジウムをしたり。外国人研究者が交って確かに「国際」なのですが、ここにひとつ問題があります。】
つづきはこちらから。Ecoutezbien えくてびあん。
http://ecoutez.exblog.jp/26031153/



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