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2016年10月27日

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●国立大学で若手研究者が減少、「40代でも先見えないのが普通」の声(THE PAGE)

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【国立大学の教員に占める若手の人数が減っている。20年前と比較して40歳未満の教員は5000人以上減少した。在籍者も任期付きの雇用に集中している。研究者の入り口である博士課程に進む学生もこの10年間で2000人以上減少した。一方、教員の中で人件費がかさむ60歳代以上の割合は増加し、大学教員の平均年齢も上昇している。20年前は40歳代前半だったが、今では40歳代後半だ。】
つづきはこちらから。THE PAGE。
https://thepage.jp/detail/20161026-00000008-wordleaf


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