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2016年8月26日

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●国立大学の教授はさらに"研究貧乏"に。6割が年間50万円未満 減少傾向続く。「これほど少額とは衝撃的」(日刊工業新聞)

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【国立大学が国から受け取る運営費交付金など「基盤的経費」から、大学の研究者に配分する「個人研究費」が減少傾向にあることが文部科学省の調査で分かった。研究者の4割が「10年前より減った」、2割が「半減以下」と回答した。】
つづきはこちらから。日刊工業新聞。
http://newswitch.jp/p/5855


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