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2016年7月15日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●比較植民地文学研究会・2016年度第1回研究会「越境するディストピア――ポスト・フクシマにおける台湾の原発小説」(2016年7月25日(月)16:30-18:30、立命館大学創思館4階410教室)

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研究会情報です。

●情報入手はこちら
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1030616400368505

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【原発の未来をめぐる議論は台湾でも活発だ。
シャマン・ラポガンさんの故郷である蘭嶼島でも核廃棄物の処理をめぐる押し問答が続いている。】

「越境するディストピア
   ――ポスト・フクシマにおける台湾の原発小説」
司会:西成彦(立命館大学)
講師:倉本知明(文藻外語大学)
日時:2016年7月25日(月)16:30-18:30
場所:創思館4階410教室
◆本企画はJSPS 科研費 15K02462 の助成を受けて実施するものです。


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