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2016年7月18日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●立命館大学日本文学会・第148回研究例会(2016年9月11日(日)13:00~、清心館 3階 533教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://ritsnichibunkai.blog.fc2.com/blog-entry-86.html

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※上記サイトに要旨あり。

日 時:9月11日(日)13:00~
会 場:清心館 3階 533教室
参加費:無 料

◆多和田葉子『献灯使』論―震災後風景の文学表象―
  立命館大学大学院博士課程前期課程  金 昇渊

◆物語叙述における二重原因構造による動因付けの役割―若紫巻と若菜上下巻を中心に
  立命館大学大学院博士課程後期課程  テレサ・マルティネス・フェルナンデス

◆芥川龍之介「南京の基督」論―中国古典文学との比較を視野に
  立命館大学大学院博士課程後期課程  周 倩   

◆貴船神社の和歌史
  立命館大学非常勤講師  三浦 俊介


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