小学校低学年から古典にふれる 遊びの視点が必要(教育新聞)

【中教審初中教育分科会教育課程部会は文科省で5月31日、国語ワーキンググループ(WG)の第8回会合を開いた。育成すべき資質・能力や教育内容の見直しなどについて議論した。
教育内容に小学校低学年から古典にふれるとの内容が追加され、これに対し、信州大学学術研究院教育学系の藤森裕治教授は「児童が古典を楽しめるような遊びの視点も必要」と述べた。】
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