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2016年6月 3日

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●芭蕉の俳句など16点発見 荘子への傾倒、自筆で示す(朝日新聞)/芭蕉直筆の句や絵を発見(共同通信)/松尾芭蕉直筆の句や絵など16点見つかる(NHKニュース)/芭蕉:直筆の書簡や連句、画16点 京都などで発見(毎日新聞)

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【江戸期の俳人松尾芭蕉の俳句や書簡など16点の自筆資料が新たに見つかった。俳諧俳句関連のコレクションで知られる柿衞(かきもり)文庫(兵庫県伊丹市)が2日、発表した。旅の途中に連句に親しむ様子や、中国の思想家荘子への傾倒ぶりがうかがえ、芭蕉の幅広い交友関係を示す貴重な資料だ。】
つづきはこちらから。朝日新聞。
http://digital.asahi.com/articles/ASJ505GRPJ50PTFC00W.html

【兵庫県伊丹市の博物館「柿衛文庫」は2日、江戸時代の俳人松尾芭蕉(1644~94年)の直筆の句や絵、手紙など計16点が見つかったと発表した。】
つづきはこちらから。共同通信。
http://this.kiji.is/111104149146025985?c=39546741839462401

【俳諧に関する資料を収集している兵庫県伊丹市の柿衞文庫は、この2年ほどの間に、主に関西の個人から持ち込まれた芭蕉に関する資料について、学芸員や研究者による鑑定を行ってきました。その結果、句や絵、それに手紙など16点が芭蕉直筆のものと確認されたということです。】
つづきはこちらから。NHKニュース。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160602/k10010544311000.html

【俳諧に関連した収集品を展示する「柿衞(かきもり)文庫」(兵庫県伊丹市)は2日、江戸時代前期の俳人・松尾芭蕉(1644〜94)直筆の書簡や連句、画など16点が京都府や愛知県の個人宅などで見つかったと発表した。】
つづきはこちらから。毎日新聞。
http://mainichi.jp/articles/20160603/k00/00m/040/096000c


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