« 藤井貞和『構造主義のかなたへ 『源氏物語』追跡』(笠間書院) | メイン | 平成28年度 都留文科大学国語国文学会春季講演会・安藤信廣氏「漢文が日本にもたらしたもの~中国六朝文学と日本~」(平成28年6月15日(水)、都留文科大学 音楽棟 Mホール) »

2016年6月 8日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●2016年度 立教大学日本文学会大会【講演 加藤定彦氏「伝統と変革と―立教大学で送った35年―」】(2016年7月2日(土)、立教大学池袋キャンパス 5号館5321教室)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://rikkyonichibun.blog96.fc2.com/blog-entry-253.html

--------------------

期日:2016年7月2日(土)※13:00受付開始
会場:立教大学池袋キャンパス 5号館5321教室

◇研究発表 13:30~
安部公房「R62号の発明」論/安尾太一(後期課程1年)
大正中期における菊地寛の受容―戯曲(化)という経路―/影山亮(後期課程4年)
接頭性字音語基「全―」と「総―」の関係について/曹佳楽(前期課程2年)
「音韻」という語の意味/阿久津智(拓殖大学教授)

◇講演 16:30~17:30
加藤定彦氏(本学名誉教授)
 「伝統と変革と―立教大学で送った35年―」

◇総会 17:30~

◇懇親会 18:00~20:00
  於 レストラン・アイビー(会費:一般3,000円、学生1,500円)

【お問い合わせ】
 立教大学日本文学会
 ℡:03-3985-2505(サポートセンター内、水曜13時~17時)


●グーグル提供広告