« 千葉大学文学部・公開講演会、ゲルガナ・イワノワ氏(シンシナティ大学)「英訳された『枕草子』が作り出した大衆文化」(2016年6月20日(月)15時 会場:千葉大学アカデミックリンクセンター3階セミナールーム「きわみ」(来聴自由)) | メイン | 物語研究会6月例会(2016年6月18日(土)、立教大学12号館) »

2016年6月 9日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●2016年度龍谷大学国文学会ならびに龍谷学会共催学術講演会【小田勝氏・ゼロ形式が作る古典文の構造――古典文の正確な把握のために――】(2016年6月25日(土) 13:00~、龍谷大学大宮学舎 北黌204教室)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://d.hatena.ne.jp/ryukoku_nichibun/20160608/1465391940

--------------------

◆2016年度龍谷大学国文学会 研究発表会・総会ならびに学術講演会
 日時:2016年6月25日(土) 13:00~
 会場:龍谷大学大宮学舎 北黌204教室


■研究発表会(13:30~15:00)
・『為兼卿和歌抄』の「いきほひ」について
本学大学院博士後期課程   檜垣 駿 氏

・建久六年民部卿経房家歌合の詠歌と俊成判詞
本学文学部教授   安井  重雄 氏 

■総会(15:10~)

■龍谷学会共催・学術講演会(16:00~)
ゼロ形式が作る古典文の構造――古典文の正確な把握のために――
國學院大学文学部教授   小田   勝 氏 

※懇親会(17:30~)  於 龍谷大学大宮学舎 清和館2階生協食堂(会費5,000円)


●グーグル提供広告