江戸の男色文化、平成の世にて花開かん 井原西鶴の浮世草子を現代BL作家たちがコミカライズ – ねとらぼ 【いずれも敬愛大学・畑中千晶教授による解説が収録されます】

【江戸時代、「好色五人女」「日本永代蔵」「世間胸算用」など数々の浮世草子を残したことで知られる井原西鶴。その西鶴が手掛けた作品の一つで、男性同士の恋愛を描いた短編集「男色大鑑」が、現代BL作家たちの手によりBL漫画としてコミカライズ(アンソロジー)されることが決定。5月14日に「男色大鑑-武士編-」(KADOKAWA)が、6月15日には「男色大鑑-歌舞伎若衆編-」(KADOKAWA)が発売されます。価格は各1000円(税別)。】
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