「近代日本の日記文化と自己表象」第9回研究会(2016年5月14日(土) 13:30-17:30、明治学院大学白金キャンパス本館5階、1507室)【「「避難所」としての作家の日記―北条民雄の場合―」「近代日本における教員として書くこと・学生として書くこと」】

研究会情報です。

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【開催日時】
 2016年5月14日(土) 13:30-17:30
【開催場所】
 明治学院大学白金キャンパス本館5階、1507室
【研究会次第】
 1. 報告事項(13:30-14:10)
   「近代日本の日記帳」コレクション補遺のご紹介
   国際学会AAS in Asia(Association for Asian Studies in Asia)の開催とパネル報告
   9月のシンポジウム開催にむけて
 2. 研究発表(14:20-17:30)
   「「避難所」としての作家の日記―北条民雄の場合―」(大野ロベルト、日本社会事業大学専任講師)
   「近代日本における教員として書くこと・学生として書くこと」(堤ひろゆき、上武大学助教)
会場へのアクセスは下記URLをご参照ください:
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/
※どなたでもご参加いただけます。参加を希望される場合、会場規模確保と印刷準備の都合上、お手数ですが事前に下記アドレスまでご連絡ください:
nikkiken.modernjapan(アットマーク)gmail.com
(代表:田中祐介・明治学院大学助教)