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2016年4月 1日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●畠山記念館 春季展「尾形光琳没後300年記念 光琳とその後継者たち」(平成28年4月2日(土)~6月12日(日))

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展示情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/exhi2016spring.html

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平成28年4月2日(土)~6月12日(日)
※会期中一部展示替えを行います。

本年は、琳派の大成者であり、後世の芸術家に多大な影響を与えた尾形光琳(1658~1716)の没後300年にあたります。これを記念して館蔵の光琳作品を一挙公開いたします。さらに今回は、光琳周辺で活躍した弟乾山と渡辺始興をはじめ、19世紀初頭に江戸文化圏で光琳顕彰活動を行った酒井抱一の絵画や工芸品を厳選してご紹介しながら、光琳芸術の独創性に迫ります。この機会に、光琳とその後継者たちによる多彩な美の世界をお楽しみください。

休館日 毎週月曜日、5月6日(金)
開館時間 午前10時~午後5時(入館は午後4時半まで)
入館料
一般 700円(600円) 学生 500円(400円)
()は20名以上の団体料金
※中学生以下無料(ただし保護者の同伴が必要です)
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は100円引です
お抹茶 500円(干菓子付き)
午前10時より午後4時半まで展示室にて随時


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