文楽の演目、102年ぶり復活 資料発掘、江戸期の形再現(ひと最前線) 演者と大学、異例のタッグ(日本経済新聞) 【京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター教授・山田智恵子氏、早稲田大学演劇博物館招聘研究員・神津武男氏】

【江戸時代に書かれた演目を継承してきた人形浄瑠璃文楽。ところが長い間上演されず、途絶えてしまった人気演目が少なくない。昨年から関西の大学の研究者と演者が共同で、失われた浄瑠璃の復活に取り組んでいる。劇場や演者による取り組みはあるが、大学と連携するのは珍しい。】
つづきはこちらから。日本経済新聞。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASIH14H04_V10C16A4AA2P00/