瀬戸内に「中島医家資料館」開館 江戸期の器具や「解体新書」公開(山陽新聞)

【江戸後期から続く医家・中島家の所蔵品を展示する「中島医家資料館」が、瀬戸内市邑久町北島にオープンした。鍼灸(しんきゅう)治療に使った銅人形をはじめ、西洋医学の翻訳書「解体新書」の初版本全5巻などが公開され、地域医療を最前線で支えてきた姿が伝わってくる。】
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