北斎の師、勝川春章は17歳若い? 虫食い跡から新説(朝日新聞)【資料を見つけたのは神谷勝広・同志社大教授(近世文学)】

【葛飾北斎の師にして東洲斎写楽らの役者絵の祖とされる江戸中期の浮世絵師、勝川春章(しゅんしょう)。遅咲きの絵師と言われてきたが、従来の説より17歳も若かった可能性が高いことを示す資料が見つかった。きっかけは、一つの虫食い跡だった。】
つづきはこちらから。朝日新聞。
http://digital.asahi.com/articles/ASJ276JF8J27PLZU002.html