« 大谷歩『万葉集の恋と語りの文芸史』(笠間書院) | メイン | メディアとことば研究会第46回研究会(2016年3月18日(金)、日本大学文理学部) »

2016年2月14日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●芦屋歴史の里 特別展「芦屋の役者展~芦屋千軒、役者千両~」【歌舞伎劇場「大国座」の資料、役者たちが愛用した道具など約80点を展示】(2016年1月19日(火)~5月8日(日))

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

展示会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.town.ashiya.lg.jp/view.rbz?cd=2110

--------------------

●参考
「芦屋役者」の資料展 楽屋を再現、劇場模型も [福岡県]西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_kitakyushu_keichiku/article/220655

鳥の鳴かぬ日はあっても三味線の聞こえぬ日はないといわれた芦屋役者は、時衆が金屋に道場を構えて始まりました。なぜ、芦屋役者へと変化していったのか。中世からの古い伝統を持つ芦屋役者が、明治36年に解散するまでの歴史について紹介します。

▽とき:1月19日(火)~5月8日(日)の、午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
    ※月曜休館、月曜が祝日の場合は翌日休館

▽ところ:芦屋歴史の里

▽入館料:大人200円(100円)、子ども100円(50円)
     ※(  )は15人以上の団体料金です。
     ※町内の小学生は土曜日無料。
     ※「芦屋釜の里」との共通券もあります。


●グーグル提供広告