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2016年2月19日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●第15回対照言語行動学研究会(2016年7月2日(土)、青山学院大学 総研ビル(第14号館)※要申込)

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研究会情報です。

●情報はこちらからいただきました
http://www.jpling.gr.jp/gakkai/gakkaibbs.php
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第15回対照言語行動学研究会

日時 2016年 07月 02日 (土)  午後1:00~5:30 [12:30開場・受付開始] (懇親会:6:00~7:30)
場所 青山学院大学 総研ビル(第14号館) 
http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

内容
1.講演:氏家洋子講師[言語文化学・認識と言語](北京日本学研究センター)
 言語行動学のさきがけ:時枝誠記「言語過程説」と認識の表現・理解(仮題)(約50分)
2.講演:井上 優講師[言語学・文法](麗澤大学大学院)
 「気持ちの言語化」の言語対照(仮題)(約50分)
3.全体討議 (約60分)
4.ポスター発表  ※下記応募要領をご参照ください。 

備考
[参加費(資料代を含む)] 1,000円(学生500円)、[懇親会費] 4,000円(学生3,000円)[予定]
ご氏名、所属(学生の場合は学年を明記)、専門領域、連絡先(メール)、本情報の入手先、懇親会へのご出欠の6点について、竹内直也・志賀里美[take1234@basil.ocn.ne.jp;sashiga@keisen.ac.jp]宛てメールでお知らせください。
◆ご注意:①出席申込メールご送信後、1週間以上たっても受付メールが届かない場合は、メール事故などの可能性があるため、お手数ですが再度お申込みください。②懇親会への参加を希望された方で、当日欠席される場合には、懇親会手配の都合上、2日前までに必ずご連絡ください。
なお、本メールの転送を歓迎します。どうぞよろしくお願いします。

※[ポスター発表応募要領]  
○テーマ:対照言語行動に関するもの、その他、言語・日本語・日本語教育に関する様々なアプローチによる、
対照研究、学際的研究等を広く募集します。
○発表形式 口頭での内容紹介(各自1~2分)→ポスター発表(約60分)。発表後、概要(1500字~2000字)を本研究会HPに掲載します。応募者多数の場合には、研究会の今回のテーマに合わせたご発表を優先致します。ご了承ください。
○申し込み方法
・Wordファイルに、題名、キーワード3語、要旨[研究の目的と方法、結論及びそこへの道筋につき端的にまとめたもの] (以上、計400字~500字程度)、参考文献・資料名(制限字数外)をご記入ください。
・メール本文に氏名、所属、メールアドレスを記入し、上記Wordファイルを添付して応募してください。
件名は「2016対照言語行動学研究会ポスター発表申し込み」としてください。
・応募先:秋元美晴、山田昌裕 makimoto@keisen.ac.jp;yamada@keisen.ac.jp
両方にお送りください。研究会の参加申し込みとは宛先が異なりますのでご注意ください。
○応募期限:2016年4月20日(受信通知を一週間以内に送信します)。諾否は5月上旬にご連絡します。

連絡先 竹内直也・志賀里美[take1234@basil.ocn.ne.jp;sashiga@keisen.ac.jp]
ホームページ https://sites.google.com/site/taishogengokoudou/


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