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2016年2月11日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●コンテンツ文化史学会2015年度大会「ゲームで学ぶ、ゲームで遊ぶ」(2016年2月27日(土)28日(日)、芝浦工業大学大宮キャンパス5号館2階5274教室、要申し込み)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.contentshistory.org/2016/02/11/1550/

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※参加については、上記サイトでご確認ください。

○大会テーマ

ゲームで学ぶ、ゲームで遊ぶ

○開催日

2016年2月27日(土)28日(日)

○場所

芝浦工業大学大宮キャンパス5号館2階5274教室
http://www.shibaura-it.ac.jp/access/omiya.html

○参加費

日本デジタルゲーム学会会員:1000円(両日参加可)
非会員両日参加:2000円
非会員一日参加:1000円
会員:無料

懇親会費
学生:3500円
学生以外:5000円

○タイムスケジュール

○2月27日(土)

10:00-10:30
宮本亮平「一九八〇年前後の日本音楽産業におけるアニメーション関連商品市場の形成について
―キングレコードのアニメーション関連音楽市場への参入とその発展―」

10:30-11:00
井上明人「遊びと真面目はなぜ、分化してしまうのか―融合と分裂をめぐる仮説構築の試み―」

11:00-11:30
飯塚邦彦(吉本たいまつ)「コミック同人誌印刷所の成立―ミニコミ、漫研、軽印刷―」

11:30-12:00
鴫原盛之「ライターの視点から見たゲームメディアの変遷」

12:00-13:00
休憩

13:00-17:00
シンポジウム「昼下がりの『夜のゲーム大学』」
登壇者:飯田和敏、納口龍司、米光一成
司会:吉田正高

○2月28日(日)

10:00-10:30
原田伸一朗(静岡大学)「Tシャツのメッセージと表現の自由 ―「ロウきゅーぶ!」Tシャツ騒動の示唆するもの―」

10:30-11:00
五十嵐輝(芝浦工業大学) 小山友介(芝浦工業大学)「大学生からの「おたく」的因子の抽出とそれを元にした分類―おたく、リア充、非おたく―」

11:00-13:00
企画シンポジウム「コミケットの未来・同人ソフトの未来2(仮)」

13:00-14:00
休憩

14:00-17:00
シンポジウム「大学におけるコンテンツ教育の展開と未来」
登壇者:恩田講、高橋光輝、戸田千速、吉田正高


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