研究する生活(固窮庵日乗)

【まだ年度が替わっていないので振り返るには早いのだが、2015年は研究する生活が軌道に乗ってきた年だったと思う。
30歳で子宝に恵まれてから、研究者としてはペースダウンしてしまった。子供を産むことが女性研究者にとってハンディになることはわかっていたが、周囲の例を見て大丈夫だと踏んでいた。私は母か姑をあてにしていた。また、常勤になればお金で解決するつもりだった。】
つづきはこちらから。固窮庵日乗。
http://d.hatena.ne.jp/masudanoriko/20160101/1451663070