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2016年1月18日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●脚本アーカイブズシンポジウム・2016 さらなる展開へ向けて~脚本保存と利用の可能性を語る~(2016年2月29日(月)、早稲田大学小野記念講堂 ※要申込)

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シンポジウム情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.nkac.jp
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◆脚本アーカイブズシンポジウム ご参加募集中!

脚本アーカイブズシンポジウムを開催いたします。
皆さまのご参加をお待ちいたしております。
詳細・お申し込みはこちらです。

脚本アーカイブズ さらなる展開へ向けて
 ~脚本保存と利用の可能性を語る~
■日時 2016年2月29日(月) 14時~18時(13時半開場)
■場所 早稲田大学 小野記念講堂
■入場無料 (定員200名・事前予約制)

■第1部 座談会 14時半~16時 
「設計図としての脚本・文学としての脚本」 
参加者:岸惠子(俳優)、 今野 勉(演出家・脚本家)    
山田太一(脚本家)
司 会:岡室 美奈子(早稲田大学演劇博物館館長)
  
■第2部 パネルディスカッション 16時半~18時 
「脚本を教育に活かす方法とは?」 
 パネラー:鈴木寛(東京大学教授・慶應義塾大学教授)      
 平田 オリザ(劇作家・演出家)
諏訪敦彦(映画監督)
司 会:吉見 俊哉(東京大学大学院情報学環教授)

※このシンポジウムは、文化庁委託事業「文化関係資料のアーカイブ構築に関する調査研究~放送番組の脚本・台本のアーカイブ構築に向けた調査研究~」の一環として開催したします。


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