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2016年1月15日

 記事のカテゴリー : 学会・講演会・展覧会情報

●畠山記念館 冬季展「春に想う--梅・椿・桜・桃--」(平成28年1月16日(土)~3月13日(日))

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展示情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/exhi2015winter.html
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冬季展 春に想う--梅・椿・桜・桃--
平成28年1月16日(土)~3月13日(日)
春を象徴する花の意匠の美術工芸作品を選び、前期は梅と椿、後期は桃と桜を中心にご紹介いたします。古来より鑑賞の対象として親しまれてきたこれらの花が、美の世界にどのように取り入れられ、表現されてきたかを、前期と後期に分けてご覧いただきます。さまざまな花の表現をとおして、日本人のこころに息づく繊細な美意識を感じる機会となれば幸いです。併せて、季節の茶道具もお楽しみください。


休館日
毎週月曜日、2月12日(金)

開館時間
午前10時~午後4時半(入館は午後4時まで)

入館料
一般 700円(600円) 学生 500円(400円)
()は20名以上の団体料金
※中学生以下無料(ただし保護者の同伴が必要です)
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は100円引です

お抹茶
500円(干菓子付き)
午前10時より午後4時まで展示室にて随時


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