「日本語の揚げ足をとる」作家、円城塔の本気の「ことば遊び」(WIRED 2015.12.28 MON)

【「日本語の揚げ足をとる」作家、円城塔の本気の「ことば遊び」
文学を通じてことばのイノヴェイションを考える4回シリーズ。第1回に登場していただくのは、その言語実験的な作品で知られる芥川賞作家・円城塔。物語そのものがプログラムのように作動する彼の作品は、読者を魅了してやまない。そんな彼がいま、”縛られた”日本語について思うこと。(『WIRED』VOL.19より転載)】
つづきはこちらから。WIRED。
https://wired.jp/2015/12/28/interview-toh-enjoh/