国立国会図書館、電子展示「本の万華鏡」の第20回「本でたどる琳派の周辺」を公開

【琳派とは、日本の美術工芸分野における流派の一つです。大胆な意匠化や装飾美で「デザイン的」と形容されることも多い琳派の作品は国内外で広く親しまれており、例えば5千円札の裏面のデザインには琳派を代表する画家・工芸家である尾形光琳の「燕子花図」が用いられています。】
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http://www.ndl.go.jp/kaleido/entry/20/index.html