科学技術・学術政策研究所(NISTEP)が、大学院博士課程在籍中の教育等の経験、現在の雇用状況や満足度、研究の状況、ライフイベントの状況等を明らかにする、「博士人材追跡調査」第1次報告書-2012年度博士課程修了者コホート-を公表

【2015年11月4日(水)
科学技術・学術政策研究所(NISTEP)では、2012年度に博士課程を修了した者を対象に、「博士人材追跡調査」(JD-Pro:Japan Doctoral Human Resource Profiling)を実施し、大学院博士課程在籍中の教育等の経験、現在の雇用状況や満足度、研究の状況、ライフイベントの状況等を明らかにしました。今後、継続的な追跡調査の実施を目指します。】
つづきはこちらから。科学技術・学術政策研究所(NISTEP)。
http://www.nistep.go.jp/archives/23876