« 「第3回古代歴史文化賞」<古代歴史文化賞優秀作品賞>に、小川靖彦氏「万葉集と日本人」KADOKAWA、山本淳子氏「平安人の心で『源氏物語』を読む」朝日新聞出版 | メイン | DHM 050 【前編】《巻頭言》「『情報国文学』と『国文学』との関係」(大内英範:筑紫女学園大学文学部准教授) »

2015年11月 5日

 記事のカテゴリー : ホームページ紹介

●科学技術・学術政策研究所(NISTEP)が、大学院博士課程在籍中の教育等の経験、現在の雇用状況や満足度、研究の状況、ライフイベントの状況等を明らかにする、「博士人材追跡調査」第1次報告書-2012年度博士課程修了者コホート-を公表

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr LINEで送る

【2015年11月4日(水)
科学技術・学術政策研究所(NISTEP)では、2012年度に博士課程を修了した者を対象に、「博士人材追跡調査」(JD-Pro:Japan Doctoral Human Resource Profiling)を実施し、大学院博士課程在籍中の教育等の経験、現在の雇用状況や満足度、研究の状況、ライフイベントの状況等を明らかにしました。今後、継続的な追跡調査の実施を目指します。】
つづきはこちらから。科学技術・学術政策研究所(NISTEP)。
http://www.nistep.go.jp/archives/23876


●グーグル提供広告