国際連携研究「日本文学のフォルム」第3回 国際シンポジウム「時間を翻訳する」(2015年12月12日(土)、国文学研究資料館【事前申込不要・入場無料】)

研究会情報です。
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研究発表
スティーブン・ドット 梶井基次郎文学におけるモノの歴史
谷川惠一 テクストの中の時計–「クリスマス・キャロル」の翻訳をめぐって
林少陽 近代中国の誤読した<江戸>と<明治>–漢字圏の二つの言文一致運動の関連
コメンテーター 河野至恩・山本史郎・安田敏朗
司会・コーディネーター 野網摩利子
使用言語:日本語
事前申込不要・入場無料