近代文学合同研究会 第15回シンポジウム『昭和十年代の「芥川龍之介」―「文学のふるさと」を視座にして―』(2015年12月12日(土)、慶応義塾大学三田キャンパス 南校舎5階452教室)

研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://d.hatena.ne.jp/yujiohr/20151117/1447773149

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○詳細は上記サイト、チラシで。
『昭和十年代の「芥川龍之介」―「文学のふるさと」を視座にして―』  
〔日 時〕2015年12月12日(土)午後2時より
〔会 場〕慶応義塾大学三田キャンパス 南校舎5階452教室
〔パネラー〕
 大原祐治:「芥川龍之介」の使い方―方法論としての「文学のふるさと」
 小谷瑛輔:普及版全集「〔題未定〕」に見る芥川龍之介の晩年
 小澤純:昭和十年代の「芥川龍之介」と太宰治『お伽草紙』
 (ディスカッサント)副田賢二(司会)服部徹也