仏教文学会シンポジウム「寺院資料調査から拓く文学研究」(平成27年12月5日(土)、キャンパスイノベーションセンター東京【田町】)【渡辺匡一、原 克昭、門屋 温、目黒将史、河内聡子の各氏】

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◇期日 平成27年12月5日(土)13:30~16:30(時間は通常と異なります)
◇会場 キャンパスイノベーションセンター東京(CIC東京)1階 国際会議室
〈交通〉JR山手線 田町駅から徒歩1分・地下鉄浅草線・三田線 三田駅から徒歩5分
会場へのアクセス
http://www.cictokyo.jp/access.html
《シンポジウム》寺院資料調査から拓く文学研究
寺院資料調査から文学研究を考える  信州大学 渡辺匡一氏
寺院聖教目録の再構築と活用方策―いわき宝聚院聖教を基盤として―  立教大学 原 克昭氏
地方寺院における漢籍の受容をめぐって  いわき明星大学非常勤講師 門屋 温氏
地方寺院における知識の連環を探る―磐城の如来寺を例に―  立教大学非常勤講師 目黒将史氏
明治期地方寺院における説草集の編纂をめぐって  宮城女学院大学非常勤講師 河内聡子氏
討論  司会 門屋 温氏
シンポジウム要旨
http://bukkyoubun.jp/20151205_abstract.pdf
仏教文学会ホームページ
http://bukkyoubun.jp/index.html