芭蕉直筆の懐紙発見 米シアトル美術館で展示中の句(共同通信)

【米シアトル美術館で展示していた小ぶりの和紙「懐紙」に書かれている句が、江戸時代の俳人、松尾芭蕉(1644~94年)の直筆のものとみられると清泉女学院大(長野市)の玉城司客員教授(62)が13日までに確認した。これまで見つかっていない句が書かれており「芭蕉が40歳以前の活動初期のものとみられ、大変貴重な史料」としている。】
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG13H7G_T11C15A0CR8000/